胸部製作! MG MS-14S シャア専用ゲルググVer.2.0製作記10
MG MS-14S シャア専用ゲルググVer.2.0の胸部製作しました。
まずコクピットブロックを作って、それから胸部、そして外装をかぶせていくというパターンです。
合わせ目はないので、簡単に製作できますね。
Ver.1.0と比較すると、胸部もやや大きめな感じですね。
ようやくどっしりとしたゲルググが見えてきました。

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MG MS-14S シャア専用ゲルググVer.2.0の胸部製作しました。
まずコクピットブロックを作って、それから胸部、そして外装をかぶせていくというパターンです。
合わせ目はないので、簡単に製作できますね。
Ver.1.0と比較すると、胸部もやや大きめな感じですね。
ようやくどっしりとしたゲルググが見えてきました。

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発売されたばかりのPGガンダムアストレイ レッドフレーム買ってしまいました。
当初は買うつもりはなかったのですが...
ホビージャパン5月号見ていたら、欲しくなってしまいました。
また、早期予約・購入特典があるということも、さらに購入意欲を掻き立てましたね。
3割引でも、\13000です。
でも、こんかいジョーシンで買ったので、決算でまず10%引、それから溜まっていたポイントを使って...
\10000を下回る金額で買えました。


パッケージもかっこよいです。かなり可動しています。
ガーベラストレートの刀も大きくてかっこよいです。

さすがに部品点数もかなり多いです。

特典のひとつ、ときた洸一氏のアストレイの漫画です。
内容は、もともとのアストレイを読んだことがないので良くわかりません。


PGには、説明書の他にイントロダクションマニュアルが付属しています。
こちらの方は、説明書と違ってオールカラーになっています。
最後は、デカールの指示になっています。
デカールもなかなか多いですね。


説明書は、モノクロになっています。
こちらのほうは、ちょっと味気ないですね。
ビームライフルや、武器類で一部合わせ目消しが発生する部分がありますね。
PGだからといって、さすがに合わせ目消しレスという訳にはいかないですね。

そしてこれが、早期予約・購入特典です。
今回は予約してませんでしたが、特典はもらえました。
箱の大きさは、MGの\3000クラスのサイズです。

中身のクリアーパーツです。
タイガーピアスという刀が付いています。見た目は、ガーベラストレートと変わらない感じです。
また、本当の透明パーツばかりかと思っていたら、本体の胸部は、クリアーブラックになっていました。
これは部品を組み立てるとかなり渋そうです。


また一番の魅力は、刀が2本ざしできるようになることですね。

組み立ての説明は、PGアストレイの説明書を参照するように記されています。
組み立てるとかなりかっこよくなると思います。
ポイントは、組み立て済みの手首ですかね。これのパーティングライン消しは苦労しそうです。
いつ製作するかはまったくわかりませんが、これは楽しみなキットが増えました。
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腰部を製作しました。


パーツが装甲のラインごとに分割されていて、かなり可動します。
また、今までのゲルググと違って、バーニアが5基と強化されています。
内部もトラスフレームになっています。
この2重構造がゲルググの特徴になっていますね。
腰部も出来たので、下半身を組んでみました。
前から見ても、後ろから見てもかなり力強い感じです。


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アヘッド、ジンクスⅢアロウズ型専用カラー買いました。
赤の調色が難しいので、このレッド14は非常に助かります。
これで、ジンクスⅢ(アロウズ型)の太ももや、ミスターブシドー専用アヘッドのボディの色もこれで大丈夫です。
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バンダイより創刊された、新模型情報買いました。
模型情報は、1980年代に発行されていたバンダイの模型情報誌です。
MSVが生まれるなど、バンダイの新発売の情報などが掲載されていた伝説の情報誌です。
今回、その模型情報がリニューアルされて新創刊という形で発表されました。
今回の目玉は、なんと言ってもMG グフVer.2.0ですね。
さすがにバンダイが発刊しているだけに、そのあたりの情報のコントロールは出来るんでしょうね。
頭部の分割と、バストアップの写真のみでしたが、最近のVer2.0の流れに従って丸みのあるデザインになっていました。
写真を見る限りでは、肩アーマーもザク同様の分割になっているようです。
それ以上のことは、写真も記事も小さいので良くわからないですね。
発売は5月予定になっています。
それ以外の記事では、ガンダム00の対談記事があり、エクシアの準備項のデザインが載っていました。
全身にはしるケーブルが、ガンダム00Pのサダルスードに似ています。
それと00関連では、なんと0ガンダムの発売が予定されているみたいです。
しかし、発売日、価格未定でした。
ほんとに発売されるのかは少し疑問ですね。
あと、アルケーガンダムが5月、スサノオが7月に発売が予定されています。
文字情報だけですが、5月にはHGUCシュツルムディアス、6月にはMG Gアーマー、発売日はアナウンスされていませんが、なんとHGUCでHi-νガンダムが発売されるみたいです。
この勢いで、ぜひHGUCでナイチンゲールも発売して欲しいですね。
さすがにメーカー発信の情報誌だけあって、先々の発売予定まで載っていて、なかなか密度の濃い内容になっていました。
次回7月20日発売の新模型情報も楽しみです。
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右脚を製作し、ビームライフルを挟んで、左脚の製作をしました。
MG MS-14S シャア専用ゲルググVer.2.0製作も、もう8回目に入り、ようやく下半身も完成に近づいてきました。

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MG MS-14S シャア専用ゲルググVer.2.0製作です。
本来なら、次は左足というところですが、気分転換にビームライフルを製作しました。

厳密に見ると、本体も合わせ目消しが必要かと思いますが、今回は超簡単製作なのでこのままいきます。
とにかくまずは組み立てることを優先して進めます。
Ver.2.0だからということではないのでしょうが、ザクVer.2.0以降、武器類が大きくなっていますよね。
このビームライフルも、以前に製作したガトー専用ゲルググと比較しても大きいですね。
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HG00 AEU09 AEUイナクト(デモカラー)の部分塗装を開始しました。
ホワイトの塗装から入りました。
まず、太ももの部分塗装をしました。

それから、この前のアグリッサ型であまり映えなかったクリアーイエローの塗装は止めて、今回は「目」の部分も目立つようにホワイトで塗装しました。


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MG MS-14S シャア専用ゲルググVer.2.0の右脚を製作しました。

太ももも脛もかなり太いです。
特に、脛はトラスフレームも再現されていて、3重構造になっています。
バーニアも組み込んできっちり組み立てました。
ただ、脛の組み立てが悪く後部に少し隙間が出来てしまいました。
すごい精密な設計なので、少し組みが悪くなるとこうして隙間が出来てしまいます。
脛の装甲の筋もありますので、墨入れすると引き立つと思います。
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マクロスのアクションベースとスーパーパックを買いました。

アクションベースは、メサイアバルキリーを飾ることの出来るものです。
ファイター、ガウォーク、バトロイドとそれぞれの形態で飾ることが出来ます。
特に、スーパーパックを付けると重量が増して立ちにくくなるという話なので、デザインも含めてメサイアバルキリーを持っている人には必須アイテムではないでしょうか。
スーパーパックは、買ったのは良いんですがどの機体につけるか迷ってしまいます。
今、手元にあるのは、アルト機とオズマ機なのですが、どちらもスーパーメサイアバルキリーが発売されているので、それを買うのも手ですが...

やっぱり、今月発売になるミシェル機か、ルカ機につけようかなと思います。
なかなかこういう別売りパーツは発売されないのですが、このパターンはなかなかうれしいですね。

注意書きを見ると、どうも完成品には取り付けられない様子...
本体の機体と、説明書をいったりきたりする感じになります。

どの機体にも取り付けられるのが良いですね。

色はそれぞれの機体を再現できるようにデカールが付いています。

スーパーパックを取り付ける前に、どちらの機体を組み立てるか決めないとだめですね。
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足首に引き続き、脚部を製作しました。

両脚部を製作です。
MGはHGとかと違って、太ももと脛部が分かれてたりしません。
最近は、膝関節を挟み込むように作るパターンがほとんどですね。
このゲルググも、そのパターンで作られています。
特徴は、ザクから正常進化したと思われる、ユニット構造になっています。
太ももなんか特にそんな感じですね。
膝裏の構造は、2重構造になっていて、関節カバーがスライドして動くような感じになっています。
写真で言うと、向かって右側の真ん中あたりが膝裏のパーツです。
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もう片方の足首も製作しました。

いつも思うのは、同じ部品を2個作るのは単調な作業なので退屈になってしまいますね。
最近は、作るときは脚部、腕部など2個ある部品から製作するようにしています。
ゲルググも少しずつ進んでいます。
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1/35 BATMOBILE THE DARK KNIGHT Ver.を買いました。
バットモービル ダークナイトバージョンです。

箱も黒にシルバーが映えるかなり渋いパッケージです。

メタルコーティング ダークメッキバージョンです。
ダークメッキなので色を塗装せずとも、かなりかっこよい仕上がりになるそうです。


箱の横を見ても、無塗装で仕上げられているのですが...
これが、とても無塗装で仕上げられたものとは思えません。

かなり渋いです。
EXモデルだったんですね。
説明書は、EXモデルなので写真等はありません。
パーツ数も抑えられていて、組み立てはしやすそうです。
無塗装でも、仕上がりがかなり良いので、時間が少し出来たら簡単に組み立ててみたいと思います。
だけど、まだダークナイト見てないんですよね。
組み立てる前に、一度見てみたいと思います。
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イナクト(デモカラー)立ちました!

ここまで進みました。
今回、脚部を製作して、腰部も製作して一気に立つところまで仕上げました。
とりあえず、頭部は指揮官用ではなく一般兵用を付けています。
サーシェス専用イナクト(アグリッサ型)と、カラーや武器、頭部が違うだけですが、それだけでもこちらの方がスマートな印象が印象がありますね。
あまり好きな色ではないですが...
AEUがヨーロッパということであれば、なんとなくスマートな感じも納得ですかね。
キットは一応きちんと立ちますが、やはりアクションベースで飾ったほうが良いでしょうね。
次は、一旦ばらして塗装に入っていきたいと思います。
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久々に製作に掛かりました。
足首を作りました。

久々のMGの足首です。
後部に、シャフトなどもあるので、なかなかにつくり応えがありましたね。
前後に2分割されて、足先も動きます。
かなり足がでかいです。
リックドムほどではないですが...
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MG ジムVer.2.0買いました。
ガンダムVer.2.0を元にした、ジムです。
可動域は、かなりの域に達しています。
ただ、ガンダムVer.2.0もまだ作ってないんですよね。
かなりプレーンな印象のジムですね。


このパッケージですが、おそらくジャブロー攻略戦での場面かと思われます。
ただ、ジャブローでこれだけジムが活躍した場面てなかったのでは??
ちょっと違和感のあるパッケージですが、まさかシャア専用ズゴックに腹を貫かれているシーンをパッケージに盛ってくるわけにもいかないですしね。
これなら、説明書の中にもあるリックドムを切り裂くシーンをパッケージしたほうがよかったのでは?


キットは、ガンダムVer.2.0フォーマットなので、足先も3分割に可動しますし、かなり自由にポージングできます。
腹部は、コアブロックの代わりにコクピットのユニットが入っています。
Ver.1.0みたいに、バズーカラックなどはありません。
キットは、合わせ目消しは一切いらない設定になっています。
ビームスプレーガンも、的確なパーツ分割で合わせ目消しは要りません。


また、ジムは色んな部隊仕様にできるようにデカールも、不死身の第4小隊、ホワイト・ディンゴ隊、ジャック・ザ・ハロウィン隊なども再現できます。
これはなかなか良い企画ですね。
2個、3個買いしてしまいそうになりますね。
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