胸部装甲製作! HG00 GNX-603Tジンクス製作記9
HG00 GNX-603Tジンクスも製作進めていますよ。
最近、PCを新しくしたのでデータの移行とかでなかなか製作時間が取れていませんが...
こんかいは胸部装甲を製作しました。
ゲート処理もデザインナイフで処理した簡単製作です。

しかし、この装甲ってどんな意味があるんでしょうね。
今一よくわかりません。
とりあえずこの胸部装甲もつけてみました。

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HG00 GNX-603Tジンクスも製作進めていますよ。
最近、PCを新しくしたのでデータの移行とかでなかなか製作時間が取れていませんが...
こんかいは胸部装甲を製作しました。
ゲート処理もデザインナイフで処理した簡単製作です。

しかし、この装甲ってどんな意味があるんでしょうね。
今一よくわかりません。
とりあえずこの胸部装甲もつけてみました。

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約10年ぶりくらいに、パソコンを新しくしました。
前のパソコンが、XP出たときに作ってやつだったので、相当前になりますね。
当時は、AMDアスロン1.4GhzのPCだったのですが、かなり発熱量が多くファンのうるさいPCに仕上がっていました。
それに15インチの液晶モニターだったのですが…
今回さすがに作る気にはなれず、低価格でコストパフォーマンスの高いGatewayのPCを買いました。
Gt5650Jという、機種で、Quadコア、2GBメモリ、500GBHD、DVDスーパーマルチドライブ。
これに、今回はCorega22インチワイドのモニタを付けて、DVI出力が出来るように、グラフィックボードは玄人志向の9600GTを買いました。
それに、無線LAN子機とBELKINのvistaへgoというソフトも入れて、トータル13万円でした。
かなりお買い得な買い物でした。
それに、大画面ですごく快適に使用できています。
当分、このPCを使い倒したいと思います。
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先日、近所のジョーシン電気で棚卸、商品入替前のセールということで特価セールやってました。
最終日の夕方に、新しく買ったPCとモニタのDVI接続用のケーブルを買いにいったのですが...
ふと、おもちゃコーナーに入ると特価品の山でした。
1/20ブルーティッシュドッグが半額の2100円。
新劇場版エヴァの1号機が、1000円
ランスロットコンクエスターが、半額の1365円などなどいっぱい置いてありました。
さすがに、Hcm-Proデストロイの1000円は売り切れてました。
しかし、その中にこのMGイングラムスペシャルが、これも1000円で売ってました。
速攻買ってしまいました。


前々から、3000円(これでも半額なのでかなり安い)で売っていたときから欲しかったのですが、1000円ですから迷いなく買いました。
このイングラムスペシャルは、1号機から3号機までコンパチで作ることが出来、しかも肩のパトランプが発光するユニットがついています。
これが、箱の中に入っていた発行ユニットの箱です。

説明書を見ると、中身はやはり一昔前のガンダムMGとよく似た構成になっています。



説明書の真ん中のページの夕日にたたずむ3機の写真もかっこよいですね。
こうなると、俄然グリフォンも欲しくなってくるのが人情ですよね。
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接着作業していた部品の合わせ目消しを作業しました。
00ガンダムは、合わせ目消しが必要なところが少ないので楽です。
また、前腕、肩アーマーという直線主体の面構成なので余計に作業しやすいです。
タミヤクラフトヤスリプロ、サンドベラも使用して作業しました。

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今回はツインアイの塗装に入りました。
HGでも、ツインアイがついに透明パーツ化になりました。
ですので、ツインアイの下地のホワイトは塗らず、今回はクリアーグリーンを塗装しました。

ツインアイと一緒のパーツに後部カメラも一緒になっていますので、その部分も塗装しました。
それからブレードアンテナの真ん中の二本も、イエローに塗装しました。
イエローは、Mr.GXカラーのキアライエローで塗装しました。
やっぱり、塗装の回数が少なくても、隠ぺい力も高くよい発色しますね。
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宣言どおり、早速製作開始しました。
HG00 GN-0000 00ガンダムの製作に入りました。
まずは、塗装の必要なパーツを切り出しました。
足首、背中のバックパック、すね、頭部、ツインアイなど切り出しました。

切り出した部品は、ゲート処理をデザインナイフ等々で行いました。
それから、肩部、前腕については、接着作業を行いました。

これもいつもどおり、ハケ塗り瞬着でOKです。
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21日の発売日に、HG00 00ガンダム買いました!

早速パッケージから...
00ガンダムがプトレマイオスⅡから飛翔するシーンです。
やはり、両肩の太陽炉が印象的ですね。
パッケージの中をあけて、説明書を見ると関節がこれでもか!!というほど動くと言うことが強調されています。
ただ、残念なのは企画が早すぎたためか、GNシールドⅡが付属しないんですよね。


前回のHGガンダムエクシアがフル装備だったのに比べると、不満が残ります。
とはいえ、放送前のガンダムが速攻でHG化されたことは喜ぶべきことです。
キットはついにHGでも、ツインアイ部分が透明パーツになりました。
また合わせ目消しも非常に少なくなっています。
本体では、肩アーマー、前腕くらいでしょうか?
気になるなら、GNソードⅡなどの武器も合わせ目消ししたほうが良いかもしれません。
これは、他のキットは取りあえずおいておいて、速攻製作に入ります!
目指せ!放送開始前完成!!
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シャア専用リックドムのビームバズーカを組み立てました。
黒鉄色に塗装していた本体とスコープ部分を組み立てて、先端の砲口はシルバーに塗装してあるので、その部分も組み込みました。
それから、スコープのターゲット部分をクリアーオレンジで塗装しました。
写真はまだ組み込み前ですが、こんな感じで仕上がっています。

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20日が出勤日で買いに行くことが出来なかったので、21日に買いに行ってきました。

しかし、最後の1個でした。
Pitone寝屋川店に買いに行ったのですが、ラッキーでした。
結構売れてるんですね。
マクロスフロンティアは見たことが無いですが、バルキリーと言うだけで心躍りますね。
キットは複雑な変形機構も、完全に再現していて見所の多いキットになってます。
はっきり言って説明書を見ただけでは、どういう機構なのか判らないです。
結局、途切れ途切れでしたが家に帰ってきてから2時間くらい説明書見てましたね。



部分塗装、デカール、墨入れを部位ごとにある程度平行して進めないと作れないかもしれないですね。
ただ塗装は殆ど必要ないかもしれません。
と言うのも、スケールモデル並にデカールで再現できる部分が多いからです。
この辺りは、ハセガワのマクロスシリーズを意識しているのかもしれません。
価格のわりに箱は薄いのですが、部品点数は多く、装甲内面のモールドなども再現度は高いです。
これも作るのは楽しみなキットですね。
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この前買った、1/24ポルシェ962C(シェルカラー)を手を付け始めました。
先ずは、ボディのパーティングラインの整形から入ろうと思ったのですが...
今回は、エッチングパーツを使用するので、エッチングパーツの説明書を見ながら作業することにしました。
ボディ前方の牽引用のフックがあるのでその部分のモールドを削る作業から入りました。
また、そのすぐ近くにあるボディとシャシーを止めているフックも削りました。
デザインナイフを使用して作業しました。

初めての作業なので、ドキドキしながら作業しました。
いつものガンプラ(バンダイのキット)と勝手が違うので、本当に新鮮な感じがします。
このキットは、試行錯誤しながら進めることが多くなると思いますので、合間を見ながらちょっとづつ手を加えていきたいと思います。
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合わせ目消しをしていた、HG00 GNX-603Tジンクスの製作も少し進めました。
肩部、上腕、前腕と腕部の殆どは合わせ目消ししていました。
まず、肩部にアーマー部分を取り付けました。

それから、手首を組み立てて取り付けました。
左手の平手も製作しました。
CBのガンダムと違って、指先が尖がっています。
腕部も製作できたので、とりあえず、頭部と腕部を取り付けてみました。

がっちりと肩の張った、いかつい体型ですね。
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HG00 GN-005ガンダムヴァーチェをとりあえず完成させました。
この前スミイレまでしていたので、ふき取り作業から入りました。
ふき取りは、ペトロールを綿棒に染込ませて行ないました。
いつも通りの作業ですね。
乾燥を待って、クリアーコートつや消しを吹きました。
これで、作業はひと段落です。
最後に、クリアーパーツを付けて完成です。
クリアーパーツは、クリアーグリーンを裏面塗装してから、さらにその裏からシルバーを吹いています。
本体のクリアーパーツ内部を塗装しなくて良いので、この方法はお勧めです。
これでやっとCBのガンダムが全て完成しました。
アクションポーズを取らせる写真は、また今度にしたいと思います。



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墨入れの終了したHGUC MS-09RSシャア専用リック・ドムの、ふき取りを行ないました。
ふき取りは、ペトロールを綿棒に染込ませてふき取りました。
しかしすぐに綿棒が汚れるので、結構な量の綿棒を使用しますね。
ふき取りが終わってから、説明書に解説されているキットのデカールを貼りました。
左肩のシャアのマーク、それと右胸のジオンマークが印象的です。
ここまで出来たので、とりあえずクリアーコートつや消しを吹きました。
これでほぼ仕上がりです。

ここまできたので、再度組んでみました。
なかなか良い感じで仕上がっていますね。
H-EYESの組み込みをしないとダメですね。
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この前クリアーコートしていた、HGUC MS-09RSシャア専用リック・ドムの墨入れを行ないました。

墨入れは、フラットブラックをペトロールで希釈して作業しました。
結論から言うと、少し墨入れの色が濃いかったですね。
ジャーマングレーぐらいの濃さでよかったかも知れません。
シャア専用と言っても、ほとんどの色は「ピンク」なので、グレーくらいの濃さが良いかもしれません。
とりあえず、今日は流し込んだだけなので、ふき取りはまた次に行ないたいです。
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9/14(日)に、takaのスイミングの帰りにイオン大日で、「大決戦!超ウルトラ8兄弟」観て来ました。
前売り券と入場券を引き換えるときに、ギガキマイラの怪獣カードを貰いました。
今回の映画のラスボス?です。
映画は、恐らく最後になるであろうダンディー4の雄姿が印象的です。
主役のダイゴ(長野 博)との、絡みもよく非常にバランスの良い映画だと思いました。
これから先は、ネタバレもあるので、未見の方はまだ読まない方が良いかもしれません。
なんと言っても、最初にウルトラマンの第1話をダイゴ、アスカ、ガムが一緒に見るところから始まります。
最初は三丁目の夕日的な始まりに、ほのぼのとします。
なんといっても、駄菓子屋の店主が「イデ隊員」でした。
さらに、最初に横浜に蜃気楼が現れたときの、テレビで解説を行なっているのが「万城目 淳」、ウルトラQの主役ですね。
あと、それぞれの作品の主役とヒロインが夫婦になって、それぞれが当時のキャストで出演すると言う、奇跡のキャスティング!!
しかも郷秀樹の奥さん、アキ役の榊原るみさんの娘と、北斗星司の奥さん、南夕子役の星光子さんの娘も両方実の娘が出演するなど、かなりお祭り度の高い映画です。
ただ、takaは物語のパートは退屈そうでしたね。
どちらかというと、私はそっちのパートに大興奮でしたが...
しかも、現代の話になってからの最初の解説が石坂浩二さんですよ、「これからあなたの目と耳はあなたの体を離れ...」というくだりがあり、ウルトラQのオープニングをほうふつとさせます。
いたるところにこういう仕掛けがあり、本当に楽しい映画でした。
怪獣とのバトルも、メビウスばかりが中心と言うことはなく、やはりティガ、ダイナ、ガイアが中心でした。
特にそれぞれの、登場シーンもテレビ当時の登場の仕方でよかったです。
ガイアの地上に降りてきた時の、ドーンと土が舞い上がるのは好きですね。
それから、最後ギガキマイラに立ち向かう時に、ようやくマン、セブン、ジャック、エースが変身するのですが、このシーンも思わず目頭が熱くなりました。
おそらく、もう最後だと思います。そう思うと余計に、ジーンと来ましたね。
ギガキマイラとの戦闘シーンは、メビウス&ウルトラ6兄弟をさらにブラッシュアップしたもので、劇場で見ると迫力十分です。
ギガキマイラ、そして謎の存在の総体を倒した後に、8人揃って颯爽と戻ってくるシーンも良いですね。
アスカのように、ダイナの最後では戻ってこれなかった人間も戻ってこれて、そういうシーンにもよさを感じますね。
それから、一番最後のシーンは宇宙飛行士になったダイゴ、反重力システムを開発し日本丸を宇宙船にしたガム(なんと、共同開発者は藤宮=アグルの高野八誠)、それからオールドルーキー アスカとそれぞれの恋人がM78星雲を目指して飛び立ちます。
それからその横に、ジェットビートル、ウルトラホーク、マットアロー、タックアローが付き添い飛んでいきます。
当然それぞれにのっているのは、ダンディー4とヒロインです。
本当に、色々と詰まっていて楽しめた映画でした。
おそらく、taka以上に私が楽しんでいたと思います。
とりあえず、予約も含めて映画に出てきた怪獣5体とグリッターティガとメビウスは速攻買いました!
なんと言っても、MOVIE版とかはそのときだけなので、見かけたときに買わないと後で後悔しますんで...
DVDも発売されたら、ぜひ買ってみたいと思います!!
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早速MG MS-06R-2 ジョニーライデン専用ザク Ver.2.0買って来ました。
MGでどんどんMSVの機体が出るのは、嬉しいことです。
ただ、シンマツナガやジョニーライデンは、MGでは既に出ていたもので、ザクキャノンほどのインパクトは無かったですが...
しかし人気の機体だけに、店頭でも手に取ってみている人は多かったです。
ヨドバシ梅田で買ったのですが、モラリア仕様のイナクトは山のように詰まれていましたが、これは見る見る山が減っていました。
Ver.2.0ザクは、当初よりこういうバリエーション展開を考えていた設計なので、部品を一つ一つどれをとってもよく出来ています。
動力パイプは、スライド式の作りやすいものにしているのはもちろん、武器類も今回新たに付属したジャイアントバズーカまで合わせ目消しいらずです。
パッケージも、使い込まれた感のある機体で、MSVらしいですね。

裏のパッケージは、究極のザクといううたい文句での解説になっています。
空間機動力では、群を抜いた性能と言うことです。



説明書の内面には、マシンガンやヒートホークを構えて写真が掲載されていますが、どうしてもバズーカのイメージが大きいので、違和感を感じますね。
久々にすぐにでも手を付けたい一品です。
なるべく早く製作に入りたいと思いますヽ(´▽`)/
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HG00 GN-004ガンダムナドレのシールド塗装しました。
マスキングは、大分前に行なっていたのですが...
塗装作業はなかなか出来てませんでしたね。
今回は部品が白と言うことと、600番のペーパーも掛けていたのでサフ無しで塗装しました。
Mrカラーのレッドのスプレーを使用して塗装しました。
ちょっと時間をおいて、2回ほど重ねぶきしました。
良い感じに発色しています。

それから、マスキングを剥がしてみました。
このときはいつもドキドキしますが...

今回は直線が多かったと言うこともあって、ほぼ完璧な仕上がりです。
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HGUC MS-09RSシャア専用リック・ドムの、クリアーコートの作業しました。
組み立てていたのを、一旦ばらして、持ち手を付けてクリアーコートの光沢を吹きました。
これで、次は墨入れをすることができます。

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HG00 GN-005ガンダムヴァーチェの墨入れしました。
とりあえずクリアーコート光沢を吹いたので、それから墨入れの作業しました。
今回は、墨入れにエナメルのフラットブラウンを使用してみました。



コピックを使用したいたときも、オリーブドラブとか使用していたので、色合いは違いますが、なかなかに良い感じに仕上がります。
たまには、ブラックやグレー以外も使用すると、ちょっと感じが変わっていよいですね。
ふき取りは次回に持越しです。
これが終わって持ち手が空かないと、ナドレの作業も出来ないですから、仕上げていきたいと思います。
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胸部の製作しました。
と言っても、合わせ目消しはしていたので、背面の部品とバーニアの組み込みです。

それと相変わらず、胸部と腰部のはめ込みが悪いです。
いつも折れそうになるのでひやひやします。
組み立てに関しては、このHGUCドム/リックドムはこの辺りが欠点と言えば欠点ですね。
ここまで出来たので、とりあえず頭部も組み立てて、モノアイの透明パーツは付けずに組み立てました。

相変わらず、スタイリングは最高ですね。
凄く力強さが出ています。
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前回思い出したように作業を再開した、HGUC MS-09RSシャア専用リック・ドムの作業継続しています。
バーニア類の塗装が終了したので、今度は脚部と腰部の製作をしました。
それぞれ、ゲート処理していた部品に、バーニアを組み込んで製作しました。
脚部
ほんとうにでかい脚部です。

それから、腰部も製作したので脚部までくっつけてみました。

これで、下半身の組み立てができました。
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HG00 GN-004ガンダムナドレの本体の塗装が完了しました。
前回に引き続き、胸部、腰部、脚部、足首のグレー部分を塗装しました。
これも、全てグレー24での塗装です。
ガンダム00のMSは、本当にグレーで塗装する部分が多いです。
今回も、かなりの塗装部分がありました。
これでナドレも、仕上がりが近くなってきました。
一応組み立ててみました。
前に組み立てたときと違って、グレー部分が入ると締まってみえますね。


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約2ヶ月ぶりくらいの作業になったでしょうか?
HGUC MS-09RSシャア専用リック・ドムの塗装作業の続きを行ないました。

まだ本体も全部できていないんですが...
前回の作業で塗装していたバーニア内部を、エナメルカラーのクリアーレッドで塗装しました。
これで、バーニアの見栄えが良くなりました。
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ナドレの部分塗装を引き続き作業しています。
今回は、頭部のレッドとグレーの一部を作業しました。


頭部のレッドは、ガンダムレッド1
前腕と肩アーマーのグレーは、グレー24で塗装しました。
いつも、00のガンダム系のグレーはグレー24を使用しています。
ちょっと濃い目のグレーなので、ミディアムグレーほど軽く見えないので重宝しています。
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アマゾンでギガキマイラ予約しました。
9月13日より公開の超ウルトラ8兄弟のボス怪獣です。
デザイン的には、出てくる怪獣が全部合体している形になっています。
メビウスの時は、大怪獣バトルも無くあまり見ていなかったので、Uキラーサウルス買い逃したんですよ。
それからしばらくして、オークションなどを見るとかなり高値で取引されてました。
今回もそう考えた方多かったのか、特撮ヒーロードットコムの方はもう予約締め切られてました。
アマゾンで予約できたので良かったです。
届くのは、10月下旬ですがこれも楽しみです。
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HG00 GN-004ガンダムナドレの部分塗装始めました。

いつも通り、薄い色から塗装を始めました。
00のガンダムでは、つきものの薄いバイオレットから塗装です。
ガンダムカラーエクシア用のカラーから、バイオレット1で塗装しました。
太腿の前面、脛の前面、わき腹とバイオレットで塗装しました。
まあまあ良い感じに発色しているのではないでしょうか?
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HG00 GNX-603Tジンクスの接着していた部品の合わせ目消し作業を、一気に行ないました。
合わせ目消ししたのは、以下の部品
1、頭部
2、肩部x2
3、上腕x2
4、前腕x2
5、脛x2
6、足首x2

接着剤が硬くなっている所は、240番からペーパー掛けしました。
殆どが曲線なので、手持ちでペーパー掛けです。
400番、600番とペーパー掛けして作業終了です。
頭部の「あご」部分が少しペーパー掛けしにくかったですが、その他の部品はそれほど手間は掛かりませんでした。
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9月13日から始まる、超ウルトラ8兄弟の主題歌のCD予約しました。
V6のLight in Your HeartのCDです。
曲もまだ聴いたことはありませんが、なんと言ってもこの「ウルトラマン盤」CDには、大怪獣バトルのカードが付いているんですよ。
これで、買う気になりました。
しかも、公開している劇場か、全国の円谷ショップ、それとAmazonでしか取り扱っていません。
昨日、早速予約してしまいました。
大怪獣バトルのカードは、息子のtakaと一緒に集めているので、ぜひゲットしたかったんですよ。
カードは「マドカ ダイゴ」の、スーパーコンボカードです。
ティガのスーパーコンボです。
予約できたので、とりあえず一安心です。
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HG00 GNX-603Tジンクスの脛と足首を接着しました。
いつもの通り、ハケ塗り瞬着です。


足首は、関節部分を挟み込んでの接着になります。
これで、接着する箇所については、ほぼ終わったでしょうか。
ようやく、合わせ目消しに入ることができます。
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気分転換なのか?どうなのか判りませんが、買ってしまいました。
6月末に、GPCを開催した時に、F氏がカーモデルを作ってたのを見て、これがかっこよかったんですよね。
何か1個作ってみようと思って、1/24GT-Rなども考えたんですが...
8月末にこれが発売されたので買ってしまいました。
1/24ポルシェ962Cです。

見ると、シェルカラーがかっこよいです。
しかも、キットは透明パーツも一体化している構成になっています。

パーツ数は決して多くないです。
デカールは、カルトグラフ社製です。
車体カラーも大型のデカールで再現かなと思っていたのですが...
違いました。
マスキング用のシールが入っていました。
説明書の手順を見ると、イエローを吹いてから、マスキングしてレッドを吹く構成になっています。
それから、各デカールを張るという形ですね。
一体整形の車体は、パーティングラインなんかが渕に目立つのでこのあたりはきちんと整形してから、塗装しないとダメですね。
カラーをそろえてから取り掛からないといけませんね。
それから、セットで置いていたので、エッチングパーツセットも買ってしまいました。

ディスクブレーキや、シートベルト、マフラーエンドなどがセットになっています。
この辺りもどう組み立てるのか、良く確認して作業したいと思います。
スケールモデルなんて作るのは、それこそ小学生以来なので、楽しみでもあり不安でもあります。
まずは、他のキットをあらかた片付けてから作りたいと思います。
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