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2008/03/31

HGUC νガンダム買いました!

HGUC νガンダム買いました。
今月のホビージャパンでも、特集の組まれていたキットです。
R0011794

なんと言っても最大の「売り」は、本体に合わせ目消しをする箇所が一箇所もないと言う所です。

ヘルメットも一体成型です。
フェイス部や、胴体部も基本的に後ハメが、加工無しに出来るようになっています。

武器もニューハイパーバズーカも、後の給弾部と砲身の部分が後からくっつけるようになっています。
給弾部、砲身のそれぞれに合わせ目消しは必要ですが、色の塗り分けはしやすくなっています。

ビームライフルも同様です、上部と砲身グリップ部が分かれています。

塗装に関しては、フィンファンネルのイエローを中心に、足首のイエローなどが塗装が必要になります。
関節については、リ・ガズィと同じで黒鉄色に近い成型色で渋みがあります。

とにかく、話題のキットでありながら作りやすさを考え抜いていると言う点では、非常にユーザーフレンドリーな設計だと思います。
一度、手に取ってみて欲しいキットですね。

最近、色々なキットを買いすぎて、そろそろ部屋が箱で埋まる状況になってきました。
ロールアウトのスピードをアップさせねば!!

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2008/03/30

頭部、腕部部分塗装! HG00 GN-003ガンダムキュリオス製作記12

HG00 GN-003ガンダムキュリオスの頭部と、腕部を部分塗装しました。
R0011783

1、頭部の横で、「耳」にあたる部分
2、前腕の外側
3、飛行形態の先端にあたるセンサー類の収納されている部分

いずれも、透明パーツの内部にあたる部分です。
塗装は、ネービーブルー80%+エメラルドグリーン20%という、00シリーズではおなじみの塗装色です。

細筆で慎重に塗装しました。

昨日29日に、ガンダム00の第1期がついに終了しました。
賛否両論あったと思うのですが、次シリーズの展開も強烈に予感させる「引き」になっていましたね。

ティエリアは生きているし(いや、写っていたのは別人か)、アレルヤも恐らく死亡(これも正確には不明)、新型の機体テストを行っていたのは、多分刹那でしょうね。

また、ネーナ・トリニティもトレミーの連中と一緒にいるし...

他にも、グラハム・エーカーらしき人物、サーシェスもやはり生きていましたね。
これでは、アレハンドロ・コーナーは本当にただの道化ですね。

それよりも、最後に機体番号だけ表示のあった、00ガンダムを早く見てみたいですね。


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2008/03/29

BB戦士 逆襲のシャアセット買いました!

BB戦士 逆襲のシャアセット買いました!

BB戦士シリーズ買ったの初めてです。
セット物に弱いんです。

セットの内容は
連邦側
νガンダム
リ・ガズィ
ジェガン

ネオジオン側
サザビー
ヤクトドーガ(ギュネイ機)
ヤクトドーガ(クエス機)
ギラドーガ(レズン機) → 初キット化(一般機のカラーバリエーション)
ギラドーガ(一般機)

と8体もセットになっている豪華仕様です。
しかも、パッケージは逆襲のシャアのイメージイラストを真似て作っています。
R0011793

これも心奪われた理由です。

きちんと作ろうとすると、合わせ目消しなどかなり大変そうですが、そうやって作るキットではないと思います。
takaが興味を持ったら、共同で作ってみたいと思います。

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2008/03/28

MG ザクマインレイヤー買いました!

これも、この前のランスロット・エアキャバルリーと一緒に買いました。
R0011791
R0011792

通常のF型も同時発売だったのですが、迷わずこっちのマインレイヤーを買いました!
30歳半ば以上で、ガンプラMSVを造って育った世代には、「ザクマインレイヤー」というのは特別な響きを持っています。

当時のMSV1/144スケールでは、「カンペキなザク」として発売されました。
足首の可動、股関節の可動など、既発売の1/144ザクとは比べ物にならない完成度でした。

ということで、かなり思い入れたっぷりの機体なのですが...

機体自体は、戦闘宙域などにトラップの機雷を散布するという地味な機体です。
しかし大戦初期には、かなりの戦果を挙げたようです。

まさかMGで発売されるとは夢にも思いませんでした。
この辺りに、Ver.2.0に対するBANDAIさんの本気具合が伝わってきます。

キット自体は、好評だったJ型の脛内部のプロペラントタンクとバーニアを追加。
そして特徴的な、機雷散布用のバックパックを追加しています。

そして動力パイプは、成型色もJ型、F型と違って本体のグリーン色ではなくて、濃いグレーになっているのが特徴です。
頭部の動力パイプも、頭部右側のパイプはバックパックにつながっています。

武器類は、ザクマシンガン、ザクバズーカ、ヒートホークなど普通のザクと同じ装備が付いています。

バックパックは、機雷が連結されていて、散布前の固定状態と、散布中の状態が再現できます。
ホビージャパン5月号の作例では、機雷散布のレールを赤色に塗装していました。

地味な機体色なので、アクセントには丁度良いかもしれません。
バックパックも、部分的にシルバーなど使って塗り分けたりするのも良いかもしれませんね。

ただ、渋めに黒鉄色で塗り分けたりするのも良いかも...

等々、色々仕上げについて考えてしまいますよね。
こうやって、色々考えている時が、一番幸せですlovely

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2008/03/27

1/35メカニックコレクション ランスロット エアキャバルリー買いました!

買ってしまいました、1/35メカニックコレクション ランスロット エアキャバルリーです。
正直言って、コードギアス反逆のルルーシュについては、ほとんどまともに見たことありません。
R0011790

ガンダム00の始まる前に、時間があれがなんとなく見ている感じで、ストーリーもほとんどわかりません。

ただ、立体物のランスロットは、なかなかにかっこよいと思っていました。
前に通常バージョンのランスロットを買おうかと思ったのですが、そう思ったときにはほとんど売り切れていました。

そうこうするうちに、ロイヤルコーティングバージョンなるものが出たのですが、これは食指が動かず...

と思っていた矢先に、R2が始まると言うことで、エアキャバルリーがキット化されました。

やっぱり立体物に食指が動かされるみたいで、ついつい買ってしまいました。
というのも、紅蓮弐式が発売されるので、それと並べたくて買ったようなものです。

比較的、軽い気持ちで買ったのですが...

このキットなかなかに出来が良さそうです。
基本的に、色分けはシールを使えば殆どカンペキに出来ています。

しかも合わせ目消しも少ない!
本体では、前腕、肩アーマー、太腿、脚部の走行用タイヤパーツくらいでしょうか。

他は頭部も含めてかなり秀逸な出来です。

ただ不満なのは、武器類のパーツ割ですね。
見栄えを優先すると仕方ないのかも知れませんが、ライフルや剣などは手首を一体型のパーツになってます。

これは少々残念ですね。
ライフルは合わせ目消しと、少し面倒な塗り分けもあるので少々手が掛かりそうです。

本体で時間が掛かるのは、スザクの塗装とコクピット周りの塗装、製作かも知れません。
まあこれは旬なうちに作りたいと思いますが、とりあえずは、「積み」です!!

しかしR2が始まる前に、一回全部見た方が良いですね。

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2008/03/26

その他部品ゲート処理! HGUC RX-78-3 G-3ガンダム製作記5

G-3ガンダムも接着部分の合わせ目消しが、ほとんど終了したので他の部品の処理も行いました。

はっきり言って、最近はここまできっちり処理を行ったことはありません。

ゲート処理も以下の手順で行いました。

1、パーツ切り出し
2、ゲートを1mmくらい残してニッパーで処理
3、タミヤクラフトヤスリでゲートを削る
4、サンドベラ、あるいはタミヤフィニッシングペーパーで処理

ゲート処理していたのですが、接着 → 合わせ目消しを忘れているパーツを発見wobbly

ハイパーバズーカ、コアファイターコクピット部分を接着して、上記の手順とほぼ同様に合わせ目消ししました。

ゲート処理と合わせ目消ししたのは以下のパーツ
1、肩アーマー
2、肘関節
3、股間パーツ
4、腰アーマー前後左右
5、膝関節
6、膝部品
7、足首関節
8、足裏
9、ビームサーベル
10、腰隙間パーツ
11、上腕
R0011763

と結構なパーツ数ですね。
これだけでも、時間が掛かりました。

さあ、これで殆どのパーツが揃いました。
まだ手首のパーツが残ってますね。

気力が続かないので、今日はここまでにしますdespair

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2008/03/25

腰、ライフル塗装! HG00 GN-003ガンダムキュリオス製作記11

ガンダムキュリオス進めています。

今回は、腰パーツとライフルを塗装しました。
腰後部パーツは設定では、機体色と同じオレンジ色なのですが、キットでは白1色になっています。

腰パーツは、内部はグレーに塗装しているので、外側のオレンジの塗装です。

オレンジと言っても、説明書の指示はホワイト40%、オレンジ35%、イエロー25%になっています。
どちらかというと「淡いオレンジ」という感じですね。

とりあえず、設定どおりに調色しました。
GXクールホワイト+オレンジ+GXキアライエローで調色です。

キアライエローの瓶に貼っているシールに、「Mrレベリング薄め液で希釈してください」とあります。
この前、キアライエローと一緒に購入してきたMrレベリング薄め液で希釈しました。

基本的には、エアブラシ用と書いてありますが、そんなものは無いので当然筆塗りです。happy01

調色していると、肌色に近い感じになってきました。
ランナーにテスト塗装してみると、少し白が強い気がしたので、少しオレンジを足しました。

これで良い感じの色ができました。

塗装については、面積が広かったのでこれも新しく買ってきた、幅広の筆を使って塗装しました。
縦 → 横 → 縦と大体3回塗装しました。
R0011781

これが、塗装した分ですが、どうも埃が載ってしまってます。
少し気にはなりますが、目をつぶって先を進めます。

ビームライフルの、照準とE-PAC?の部分をミッドナイトブルーで塗装しました。
写真には無いですが、GNシールドの基部もオレンジに色になっているところを、ミッドナイトブルーに塗装しています。
R0011782

本当に、HG00シリーズは塗装箇所が多いです。時間が掛かりますね。


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2008/03/24

グレー塗装! HG00 GN-003ガンダムキュリオス製作記10

HG00 GN-003ガンダムキュリオス製作ですが、一番塗装面積が多いと思われるグレーの塗装をしました。

塗装には、ガンダムカラー グレー24を使用して塗装しました。
結構、このカラーがお気に入りになっていますね。
R0011780

ニュートラルグレーよりも、少し濃いグレーと言う感じでしょうか。
このカラーは、関節部など重宝します。

塗装したのは、以下の部品。
1、頭部耳部ダクト
2、肩アーマー 上面、下面、前後
3、肩アーマーにつくスタビライザー?
4、前腕
5、後部腰アーマー内側
6、脛後部
7、足甲、裏側

他にも、細かい所をチョコチョコと塗装しました。

これだけ塗装して仕上がってくると、ようやく進んだような気になります。


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2008/03/23

ホビージャパン08年5月号買いました!

ホビージャパン08年5月号買いました。

いつもの通りガンプラ関連中心にピックアップ

先ず、発売間近のHGUC νガンダムの作例からです。
キットは殆ど素組に近い形で、アーマーの裏などをデティールアップして仕上げています。

本体は、合わせ目消しがいらず成型色もほぼ設定どおりになっているので仕上げは楽そうです。
ニューハイパーバズーカ、ビームライフルなどの後ハメ加工は参考になりそうです。

また、作例記事にもありましたが、これだけきちんとパーツ分割されていると色替えでの塗り分けも楽に出来そうです。

引き続き「君にも出来るガンプラ簡単製作法」でも、νガンダム取り上げてました。
基本は成型色で足りない部分のとそうなどが中心です。

本当にこれだけでも、きれいに仕上がってしまう所がこのキットの凄い所だと思います。
発売が楽しみです!!

次は、改修作例としてダブル、フィンファンネル装備型の作例が載っています。
これは、通常右側がビームサーベルラッチになっているところに、もう1体分のフィンファンネル装備しているものです。

本体も、肩アーマーなど若干デティールアップしています。
ビームライフルとシールドも大きく形状変更しています。

また、作例では足首関節について干渉する内部フレームを削ることで、はったりの利いたポーズで立ちポーズを取らせることが出来ます。

これも今回のメインですが、MGザクマインレイヤーの作例が載っています。
基本的には、F型ザクのバックパックを機雷散布用に変更して、動力パイプの成型色が変更になっている程度ですが...

これがまたかっこよいです!
僕たちみたいに、コミックボンボンで育ったMSV世代には、直撃のアイテムです。

今回のHJの中で、またバンダイホビー事業部の岸山博文氏のインタビューには、「F型の方がスタンダードで作る方が多いので、マインレイヤーはコンパチでなく、別キットで出した。」というような文章がありました。

いやいや、われわれMSV世代は、絶対にマインレイヤー買いですね。

作例は、特に手を入れることなく、基本的な工作でモノアイの変更など製作されています。
ただ、塗装はかなり渋めのカラーで塗装されています。

やっぱり、マインレイヤーという地味な機体にはこれくらいの塗装があっているなとおもいます。

岸山氏のインタビューでは、ザクキャノンの発売は規定路線のようです。
僕としては、先ずデザートタイプも発売して欲しいと思います。

どうも、5月の静岡ホビーショーでは驚きの発表もあるみたいです。

00関連の作例は、GNアームズ、トランザムモードのエクシア、スローネツヴァイが掲載されていました。
GNアームズは、私も思ってたのですが、肉抜き穴が多いのでそれを埋めての作例が紹介されていました。

やっぱり強度的に、脚部を固定するアーム部は後ハメ加工は向かないみたいです。
正攻法(合わせ目消し → 塗装 → 挟み込み → 接着合わせ目消し → 塗装)で対処するしかなさそうです。

スローネツヴァイの作例は、参考になりそうです。
なんと言っても、顔のアップが載っていたので、ようやく塗装のイメージがつかめてきました。

00Vは、ガンダムキュリオスガストが掲載されていました。
ぱっと見は、ヘイズル系の機体かと思わせるゴテゴテ感です。

とてもじゃないけど、キット化できるような形態ではないですね。
ただ、こういうのは結構好きなんですけどね。

それよりも今回のHJ誌は、新作の発表が凄すぎます。

6月 MG 真武者頑駄無
5月 MG フォースインパルスガンダム
4月 MG 量産型ゲルググVer.2.0
4月 MG ランチャー/ソードストライクガンダム

5月 HGUC FZ型ザクⅡ改

4月 HG00 ガンダムナドレ
5月 HG00 ティエレン宇宙指揮官型

正直、MG 真武者頑駄無って、こんなのありですか?
MG フォースインパルスガンダムも、今さら感がぬぐえませんが、デスティニー、ストフリもありますしMG化は歓迎ですね。

それから、目玉はHGUC FZ型ザクⅡ改です。
ついに、「ポケ戦のザク」がキット化です。当然、フリッツヘルメット装備型も付属しています。

2個買い、いや5、6個買いは必至のアイテムです。

そして、今回一気に発売のアナウンスがあったのが00関連のキットです。

未定 HG00 AEUイナクトカスタム
未定 HG00 GN-X(ジンクス)
5月 1/100 オーバーフラッグ
未定 1/100 ティエレン地上型
4月 1/100 ガンダムアストレア
未定 1/100 ガンダムアヴァランチエクシア
未定 1/100 ガンダムアストレア TYPE-F

というように盛りだくさんです。
なんといっても、HGでイナクトが出るのが嬉しいですね。

サーシェスが乗っていて、エクシアのライバル的な機体ですからね。今まで無かったのが不思議なくらいです。
それから、フラッグ、ティエレンも1/100でキット化です。

見た目よりも、劇中での活躍がキット化を後押しした好例ではないでしょうか。

他にも外伝関連のキットが相次ぐようで、これも機体大です。

ガンプラ記事以外では、やっぱりR3ウォーカーギャリアですね。
キットも、従来の1/100のキットと統一されたパッケージなるなど、心憎い限りのキットです。

ルルーシュのキットも、今までランスロットだけでしたが、ヴィンセントが5月、紅蓮弐式が4月にキット化されるみたいです。
ほとんど、まともに見たことはありません(00の前に時間があれば少し見てる程度)が、R2放送を前にプラ関係も盛り上がっているみたいです。

それからボトムズ関連では朗報!
バンダイが、1/20シリーズでファッティーの開発を進めているということです。

これは凄いですね。
旧タカラから結局キット化されなかったので、レジンキット以外では初めてではないでしょうか。

マクロスも、新作のマクロスFについては、バンダイからキット化されるみたいです。
それから、ハセガワから、エリントシーカー、ミンメイガードの再販もアナウンスされていました。

今回はこんなところでしょうか。
結構、ガンダム関連も盛りだくさんの内容だったと思います。





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2008/03/22

HG00 ガンダムスローネツヴァイ買いました!

HG00 ガンダムスローネツヴァイ買いました。
R0011788

が...

これ、かなり苦戦しそうです。
説明書を読むと、合わせ目消しの必要な箇所もそこそこ多い上に、一番の売りであるGNバスターソードの刀身部分の成型色が、一番面積の多い「白」ではありません。

なんと、関節部と同じダークイエロー系になっています。

これは、かなりテンションが下がりました。
パッケージ横には、いつも通り「塗装をしなくても、設定に近い色を再現!」とあります。

しかし、この写真よく見ると今回は問題になっている刀身がちょうど写真に写らないアングルになっています。
ひえーcoldsweats02

これって、だましに近いですよね。
また、さらに追い討ちをかけるのが、ファングは取り外しできません。

腰アーマー部品に一体化しています。

それから、とにかく色の塗り分けが多い!!!
まあ、色数の少ないUC系の機体みたいにいかないでしょうが、もう少し考えて欲しいです。

ミハエル・トリニティから、アリー・アル・サーシェスにパイロットが変わり、機体的には、まだキャラクターが立つようになりました。

とりあえず、作ってみないとあまり良い所がわからないキットです。
ただ、作るのにもかなりテンション上がらないと作りにくいですね。


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2008/03/21

ヤスリ掛け2回目! HGUC RX-78-3 G-3ガンダム製作記4

HGUC RX-78-3 G-3ガンダムの製作進めてます。

前回、サンドベラで400番までペーパー掛けしていたので、サンドベラ800番とタミヤフィニッシングペーパーの600番、1000番で仕上げていきました。
R0011762

今回は、合わせ目消しは結構うまくいっています。
ただ、ビームライフルはパーツの「合い」が悪く、イマイチな仕上がりになっています。

ビームライフルは、前回ザクⅠスナイパータイプで試した瞬着+ランナー削りカスで隙間埋めしようかどうか考えています。

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2008/03/20

ヤスリ掛け開始! HGUC RX-78-3 G-3ガンダム製作記3

HGUC RX-78-3 G-3ガンダムのヤスリ掛けに入りました。
この前接着したパーツを、順に合わせ目消しをしました。

比較的正方形に近いパーツが多いので、ヤスリ掛けはしやすいです。

川口名人と目指すガンプラマイスターDVDにもあったとおり、鉄ヤスリから使用して作業しました。
DVDの中で川口名人が言ってましたが、昔はあまり鉄ヤスリは使わなかったそうです。

ただ私なんかは、出戻りモデラーなので、結構普通に鉄ヤスリ使用しています。

今日はちょっと脱線しますが、いつも合わせ目消しに使っている道具について書いてみます。
お気に入りは、いつもブログにも書いていますが、タミヤクラフトヤスリプロ10mm、6mmを併用しています。

このヤスリは本当に使いやすいです。
なんと言っても、目詰まりしにくいので非常に使い勝手が良いです。

鉄ヤスリで何を使用して良いか分からない人は、一度使ってみてはどうでしょうか?

鉄ヤスリで大まかに合わせ目消しした後は、最近はずっとサンドベラを使用しています。
プラのヘラになった部分に、両面テープ付きの紙やすりを貼って使用します。

簡単にまっすぐ、平らな面が出せるので使い勝手が良いですね。
番手は240番、400番、800番のセットになっていて、瞬間接着剤で硬くなった合わせ目消しには最適なセットです。
R0011761

と言う感じで、作業していたのですが今回は、鉄ヤスリ→サンドベラ400番で作業終了です。
疲れました。

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2008/03/19

接着作業! HGUC RX-78-3 G-3ガンダム製作記2

HGUC RX-78-3 G-3ガンダムですが、接着作業に入りました。
HGUCでも、今となっては初期の部類に入るガンダムの成型色替えなので接着→合わせ目消しの作業箇所は多いです。

接着した箇所は以下の通りです。

1、頭部
2、胸部上部
3、肩部
4、前腕
5、太腿
6、脛
7、アンクルアーマー
8、ビームライフル
R0011760

やっぱり、以前何かのホビー誌で載っていましたが、金型にも「ヘタリ」があるようです。
パーツの接着する所のエッジがところどころ、少しめくれている感じで反っている箇所がありますね。

逆に接着する箇所が多いので、その辺りも修正が利くので丁度よいかもしれません。
通常、ハケ塗り瞬着で接着するとすぐに合わせ目消し作業に入るのですが、今回はここまでの作業にします。

やっぱり、RX-78系のキットは知らず知らずに力が入ってしまいます。
いつもより少し丁寧に作りたいと思いますhappy01

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2008/03/18

墨入れしました! HGUC MS-05LザクⅠ・スナイパータイプ製作記11

HGUC MS-05LザクⅠ・スナイパータイプの仕上げ作業に入っています。

前回、部分塗装を大半済ませていたので、先ずバーニアの内部をレッドに塗装しました。
乾燥を待って、クリアーコート光沢を吹きます。

入れた墨があまり染込まないように、クリアーコート光沢を吹きました。
こうしておくと、後の墨入れとふき取りが楽に出来ます。

今回墨入れは、サンドベージュの機体色なのでフラットブラウンで行いました。

そして、今回の墨入れは、溶剤の代わりにライターオイルで希釈して作業しました。
電撃ホビーマガジン4月号の付録に付いていた、「川口名人と目指すガンプラマイスター」というDVDを参考にしました。
R0011768

話は逸れますが、このDVD、結構使えます。
なんと言っても、スプレーの作業や、墨入れなども「動き」で見れるので非常に参考になります。

その中で、墨入れについて川口名人もペンよりもエナメル塗料での墨入れを推奨していました。
ただ、パーツの割れなどについては以下の点を注意するように喚起してましたね。

1、エナメル溶剤は乾燥が遅いので、ライターオイルなど乾燥時間の短い溶剤を使うこと。
2、なるべく組み立て前に墨入れを行うこと。

1については、乾燥時間が長いとプラへと浸透する時間が長くなるのでパーツ割れの要因となる。
2については、スナップフィットのプラモデルは、組み立てるとパーツに力が加わるので割れ易くなる。それを回避するために、力の加わらない状態でなるべく組み立て前に墨入れを行う。

さて、実際の作業ですが。
ライターオイルで希釈すると言う以外は、今までのペトロールでの作業と変わりません。
R0011769
R0011770

今までは、ペトロールで作業していても割れる時があったのですが、今回は割れは発生しませんでした。
乾燥もすぐなので、ふき取り作業まで一気に行いました。

これで作業が大幅に進みました。
完成まで、後一歩です。

出来が良いキットなので、仕上げに少しデカール貼ったりしようかと考えています。

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2008/03/17

ユニクロ限定販売 ガンダム00Tシャツ買いました!

3/16日曜日に、ユニクロ限定販売 ガンダム00Tシャツ買いました。

今回は、キッズ用のみということでtakaに、140cmサイズのTシャツを買いました。
ホワイト時に、かすれたエクシアの絵が入っているタイプです。
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左肩にソレスタルビーイングのマークが入っていて、バックは「GUNDAM 00」と背番号風に入っています。
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で、付いていたガンプラはこれです。
ホワイトバージョンと言うことなので、成型色が白1色のFGエクシアです。
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箱も別仕様になっていて、なかなかかっこよいです。

ユニクロとバンダイのコラボレーションで、ホワイトバージョンのエクシアの塗装コンテストがあるみたいです。
本人がOKなら、takaも参加させてみようかな?

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2008/03/16

製作開始! HGUC RX-78-3 G-3ガンダム製作記1

この前買ったG-3ガンダム+シャア専用リックドムから、先ずG-3ガンダムの製作始めました。

最近の製作手順の定番になりつつある、ツインアイの塗装からスタートです。
下地に、GXクールホワイトを塗装後、ガンダムイエローで塗装します。
R0011754

イエローが乾燥してから、今度はエナメルブラックでツインアイの周りを塗装します。
エナメルブラックが乾燥してから、余分な所をペトロールでふき取りました。
R0011756

これでツインアイは完成です。

それから、前後のカメラ部分もクールホワイトで塗装後、ガンダムレッドで塗装しました。

とりあえずは、ランナーに取り付けたまま作業しました。

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2008/03/15

HG00 GNアームズ買いました!

3/15(土)GNアームズ買