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2007/08/31

製作始めました! HG TMF/A-802モビルバクゥ製作記1

HG TMF/A-802モビルバクゥの製作始めました。
まだ、ケルベロスの方も残っていますが、先ずはこちらから...

接着合わせ目消し作業です。
先ず、下あごです。

ビームサーベルと一体化していますので、合わせ目消しした後に少し筋彫りしておきました。
R0011163

それから胴体も接着して合わせ目消しです。
四肢の基部を挟み込んで接着です。胴体も前後に分割しているのでもう少し動くのかなと思っていたのですが、あまり可動範囲は広くないです。

右側の脚部を製作して、作業終了です。

首の部分もそうですが、MSとしてはかなり変わった形状なので、作っていても面白いですね。

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2007/08/30

塗装作業してます! HGUC MS-14A/C 量産型ゲルググ/ゲルググキャノン製作記3

HGUC MS-14A/C 量産型ゲルググ/ゲルググキャノンの塗装作業しています。

といっても、バーニア周りを中心に部分塗装です。
1、スカート内のメインバーニア
2、脚部のバーニアx2
3、ゲルググキャノンのバックパックバーニア
4、それからキャノンの右手の3連ミサイルランチャー
5、シールドの裏側

以上、5箇所塗装しました。

1から4までは、サーフェイサー1000番、ブラック、タミヤスプレーのメタルシルバーで塗装しました。

5は、サーフェイサー1000番にニュートラルグレーで塗装しました。
塗装は全て、缶スプレーです。

次こそ、H-EYESの組み込み作業に入りたいと思います。

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2007/08/29

合わせ目消し処理! HGUC MSA-005メタス 製作記2

メタスの、合わせ目消し処理進めています。

もう片方の脚部も作って、合わせ目消ししました。
足首にも、かかと部分を接着して合わせ目消ししました。

若干段差がある箇所は、クラフトヤスリで処理して、それからサンドベラ400番、800番で処理しました。
曲線部は、タミヤフィニッシングペーパー、400番、600番、1000番で処理です。

これで合わせ目消し部分は殆ど終了しました。
R0011155

勢いで、胴体部も作りました。
胴体の中央部はシリンダーだけで、スカスカですね。

ちょっとづつでも作業進んでいるので、良い感じですね。

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2007/08/28

積みプラ消化! HGUC MSA-005メタス 製作記1

積みプラの消化に掛かっています!
今回ターゲットになったのは、HGUCメタスです。

映画公開時の発売日に購入していましたが、なかなか作れてませんでした。

最近の製作方法どおり、挟み込む部品を先に組み立てていきます。
先ず、ビームガンです。

前腕に直接ついている武装です。前腕に挟み込みになっているので、ビームガンの接着、合わせ目消しを先に行います。

接着は当然、ハケ塗り瞬着で行います。

それから、膝関節も先に接着して、合わせ目消しします。
後で、太腿と脛に挟み込みます。

前腕の黄色部分も、合わせ目消しが必要なので、関節部を挟み込んで接着、合わせ目消しを行います。

足首の関節部分も合わせ目消しをしときました。
片方の足を作ったところで、今日は作業終了です。
R0011154

H-EYESを組み込もうと思ったんですが、2mmサイズのグリーンの手持ちがありませんでした。
ちょっと仕入れてこないとダメですね。

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2007/08/27

ほぼ組み上げ! HGUC MS-14A/C 量産型ゲルググ/ゲルググキャノン製作記2

HGUC MS-14A/C 量産型ゲルググ/ゲルググキャノンを、ほぼ組み上げました。

とりあえず、量産型として組み上げました。
ゲルググキャノンのパーツも順次仕上げていこうと思います。

前回の状況から、合わせ目消ししていたビームライフルを持たす右手など、ハンドパーツと、ビームなぎなたの柄を製作しました。
それから、膝のダイヤ型の黒いパーツ、コクピットのハッチも組みました。

それから背中の、シールドの接続用のパーツと、腰アーマーのパーツを入れました。

これで、ほぼ量産型としては組みあがりました。

脚部など、関節の可動範囲はけっこう大きいですね。非常に良く動く感じです。
R0011153

とりあえず、バーニアパーツはシルバーで塗装しようと思い、両脚とスカート内のバーニアを取り外しました。
また、ゲルググの製作ではネックになる所ですが、シールド裏も塗装しますのでパーツを切り離し、ゲート処理までしました。

またゲルググキャノンの腕部ハンドガンもシルバーに塗るつもりなので、ゲート処理しました。

次は塗装と、H-EYESの組み込みですね。

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2007/08/26

やっと完成しました! HGUC RX-78GP02Aサイサリス製作記7

HGUC RX-78GP02Aサイサリス完成しました!

最近作ったHGUCの中でも、ダントツにかっこよいですね。

フレキシブルバインダー、特異な頭部、脚部の形状など非常に特徴的な機体です。
MGサイサリスは、非常にスマートで大きい印象でしたが、HGUCは劇中の印象に近いマッシヴな感じでまとめられています。

立ちポーズ
バーニアのメタルシルバーの塗装が良い感じに仕上がっています。
R0011131

アップで
頭部の塗り分けも、バインダーのマスキング塗装もうまくいっています。
R0011132

ビームサーベルを構えて
イメージは、GP01Fbとの決戦イメージです。シールドもアトミックバズーカもありません。
R0011133

アトミックバズーカを付けて後から。
なかなかアトミックバズーカの塗り分けもうまくいっています。
R0011134

シールドでかっ!
やっぱり、GP02Aのシールドはでかいです。これもものすごく迫力がありますね。
R0011135

とその前に事故発生!
HGUCアッガイに引き続き、左掌を固定するピンが折れてしまいました!
なかなかシールドを固定することが出来ません!

なんとか、ようやくシールド固定して、この写真撮りました。

シールドも付けて後から...
R0011136

アトミックバズーカを構えて...
でっかい武器はかっこよいですね。というか、大きい武器はかなり好みです。FAZZとか、そういう系統も好きです。
R0011137

下からあおってみました。
両脚のバーニアは内部を、ガンダムマーカーのメッキシルバーで塗装しました。
R0011138

今度は上から...
R0011139

照準を合わせて...
アトミックバズーカ良い感じですね。
R0011140

シールドもなんとか持たせて、一番印象深いポーズを再現!
これは良いです!かなり迫力ありますね!
R0011141

ちょっとアップで...
これも良い!
R0011142

GP02Aお気に入りの機体だけに、掌のピンが折れてしまったのは残念ですが、部分塗装、それからバインダーの塗装。
バーニアのメタルシルバーでの塗装など、結構手を入れてしまいましたね。

GP02Aは、搭乗者のアナベル・ガトーの「漢(おとこ)」気あふれるキャラクターで、かなり印象深い機体になっています。
ソロモンの悪夢による、ソロモンでの連邦軍の観艦式を核弾頭で襲撃するガトー。

「ソロモンよ、私は帰ってきた!」

とにかく、お気に入りの一品が出来上がりました!


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ホビージャパン07年10月号買いました!

ホビージャパン07年10月号買いました!

最近、放送が近づくごとに、段々とガンダム00(ダブルオー)の関連記事が多くなってきています。
今回もキャラクターの紹介や、自軍以外のMSの紹介など載っていました。

ガンプラとしては、FGグレードの最初の作例が、ガンダム主要4機について載っていました。

あまり興味は無かったんですが、彩色された立体物見ると、なんとなくよく思えてきます。
ただ、FGグレードは非常に塗装箇所が多そうなので見送りですね。

HGは対抗している勢力のMSも早々に発売されるみたいなので、やっぱりHG待ちですね。
特に、ティエレンなど力強いフォルムのMSは好みです。

ガンダム00に、押される形なのか、他のガンプラは若干動きが鈍いみたいです。

10月 MG デスティニーガンダム
10月 HGUC ヤクトドーガ(ギュネイ機、クエス機)
11月 UCHG サイクロプス隊セット

主な所はこれくらいでしょうか。
ヤクトドーガは、ギュネイ機とクエス機が同時発売みたいなので、これは買いですね。

早く、他の「逆襲のシャア」シリーズのHGUC化も発表して欲しいですね。

デスティニーは、肩と股間に新機軸の関節機構が採用されていて、大胆なアクションが可能です。
またSPパッケージ仕様も発売されるみたいです。

光の翼や、パルマフィオキーナなどのエフェクトパーツ、それとクロームメッキの関節などがSPパッケージらしいです。

その他のガンプラ作例について
ターンエーガンダムは発売されたばかりなので、特集されていました。

これを見ると、スモーなども作りたくなりますね。

ツインアイのふちは、設定では白いんですね。
初めて知りました。これは、この作例を参考にして部分塗装したいと思います。

harry氏の、1/100のサザビーの作例は必見です。
また、セイラマスオ氏のGセイバーもかっこよいですね。

相変わらずのマスオディティール。これも必見です。

エヴァンゲリオンの劇場公開に合わせて発売されたキットのレビューも載っていました。
エヴァのプラモデルも欲しいですが、それよりもソフビ魂のサキエル、シャムシエルが気になりますね。

主な所はこれくらいでしょうか。



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2007/08/25

製作開始! HGUC MS-14A/C 量産型ゲルググ/ゲルググキャノン製作記1

HGUC MS-14A/C 量産型ゲルググ/ゲルググキャノンの製作始めました。

最近結構ハイペースで製作進めています。
なんといっても、ハケ塗り瞬着があるというのが心強いですね。

すぐに合わせ目消しに移れるので、挟み込みの多いキットでもすぐに手を出す気になりますね。

ということで...
最近のキットでは、挟み込みがかなり多く、プロポーションは別にして塗装派には割かし不評のHGUC MS-14A/C 量産型ゲルググ/ゲルググキャノンの製作始めました。

作り始めて思いますが、本当に合わせ目消しと、挟み込みの部分が多いですね。
ある意味、ABS関節を使用することによる弊害のように感じられます。

脚部も、膝の関節ユニットも合わせ目消しが必要ですし、その膝関節ユニットも挟み込んで、太腿、脛も合わせ目消しが必要です。
あとは、前腕も肘関節を挟み込んで合わせ目消しが必要です。

その他、挟み込みは必要ないですが、肩部、肩アーマー、胸部、腹部、ビームライフル、キャノン砲なども合わせ目消しが必要になっています。

最近のHGUCでは、合わせ目消しが多い部類ではないでしょうか。

合わせ目消し自体は結構スムーズに行えました。
瞬着は固まってしまうと、結構固くなるので、合わせ目消し作業の最初は割と粗めのペーパー、あるいは鉄ヤスリでの作業が必要になります。

それが、普通のスチロール系樹脂とは作業性の違う所ですね。

とにかく、合わせ目消し作業も終えて、量産型とゲルググキャノンの両方の頭部、腰部まで製作して作業は終了です。

これでほとんど形になってきました。

R0011151
R0011152

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2007/08/24

完成しました! HGUC MSM-04アッガイ製作記3

HGUC MSM-04アッガイ完成しました。

あっという間の完成でした。
簡単に製作できるキットでしたが、出来は非常に良いです。

早速写真を撮って、アップしていきます。

うーん、このずんぐりした体型がなんともいえないですね。
R0011124

後姿
R0011125

爪を構えてポーズ
可動範囲は若干微妙な感じですね。脚は良く曲がりますが、腕部などはコートの後の剥がれが気になってあまり動かす気にならないですね。
R0011126

アップで...
モノアイが少し見えます。製作記にも書いていますが、スモークグレーを吹きすぎましたね。
R0011128

それから、08小隊版アッガイを再現。
しかし、その前に悲劇が...
R0011129

腕を付け替えようとした時に、右腕の肘の付け根がねじれて折れてしまいました。
最悪です...、テンション激下がりです。
R0011130

ABSのはめ込みがきつくて、関節部が弱っていたんですかね。
皆さんも気をつけてください。

でも、組み立ては簡単ですし、脚部の関節など気にならなければ合わせ目消しの必要も無いですから、キットとしてはかなり優秀な部類に入ると思います。

とにかくこれで簡単製作で完成とします。


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2007/08/23

完成しました! HGUC RGM-79Qジム・クゥエル製作記6

HGUC RGM-79Qジム・クゥエル、完成しました!

部分塗装の後、コピックブラック0.02で墨入れしました。
胸部のダクト部分は、リアルタッチマーカー オレンジで墨入れしました。

それから、いつもはあまり使用しないのですが、クリアーコートつや消し吹いた後に、キット付属のシールを貼りました。
頭部カメラ部分と脚部にグリーンのシールを貼りました。

また、左肩の番号は「05」をチョイスして貼りました。
5番は、サッカーをしている時からの僕の背番号なんです。

これでいよいよ完成です。

ハケ塗り瞬着使用した部分は本当にきれいに合わせ目が消えています。
マシンガンなんかもきれいに消えていますよね。
R0011105

バックパックのバーニアは、タミヤスプレーのメタルシルバーで塗装しています。
他は、バーニア内部は赤に塗装しています。
R0011106

バーニアが全体的に暗いトーンの中で、アクセントになっています。

頭部バルカンの砲口も、細かいですがなかなかきれいに塗れています。
バイザー内部も、ガンダムマーカーのメッキシルバーで塗装しているのですが、少しわかりにくいです。
R0011107

マシンガンを構えてですが、さすがにヘイズルと同じ機構だけあって足首の接地感も良い感じです。
R0011108

横から...
R0011109

最後にボックスアートのようなポーズで...
今回の目玉である、マシンガンの左手の持ち手も使用してみました。
R0011110

フラッシュ焚いて撮ったので、細部も少しわかっていただけると思います。
太腿、アンクルアーマーなどもきれいに合わせ目が消えてますね。

ハケ塗り瞬着を本格的に使用して仕上げた初めてのモデルなのですが、出来が良くて本当に満足です。

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2007/08/22

ようやく完成です! MG MS-06JザクVer.2.0製作記14

ようやく完成しました! MG MS-06JザクVer.2.0製作記もいよいよ最終回を迎えました。

途中武器が、ウォッシングで破損したり色々ありましたが、ようやく完成にこぎつけました。
結局足掛け3ヶ月くらい掛かってしまいました。

ウェザリングマーカーのシルバーを使用して、ドライブラシで仕上げです。
最後に、クリアーコートつや消し吹いて完成です。

立ちポーズ
少しわかりにくいですがH-EYESが少し光っていますね。
R0011144_2

こうして全体見ると、ウォッシングとドライブラシもなかなかよい感じに仕上がっているのではないでしょうか。

ザクマシンガンを構えて
ポージングの幅が広いので、簡単に両手持ちも出来ます。
R0011145

膝をついてのポーズ
今回のザクの売りの一つである、屈みポーズです。
R0011146

これだけ動くのが本当に凄いです。

ちょっと上からのポーズ
汚しがよい具合に入っていませんか? ってなかなか自己満足の世界ですね。
R0011147

後から...
バックパックのドライブラシと、脚部の汚れがかっこよいです。
R0011148_2

バックパックをアップで...
肘など黒いパーツはドライブラシするとかなり引き締まりますね。
R0011149

最後にアップで...
動力パイプの辺りが質感が出ていて自分でもお気に入りです。
R0011150

最後になりましたが、今回このザクⅡJ型Ver.2.0では、ウォッシング、ドライブラシなど今までやったことの無い技術を導入してみました。
試行錯誤しながら、パーツ破損なども経験して少し凹みましたが、完成には自分では満足しています。

ただ、いつものことですが、ガンダムデカールの発売は出来ればキットの発売に合わせて欲しいですね。
今回もキット付属のシールを使用したのですが、仕上げにこだわればこだわるほど、水転写デカールの薄さとフィット感が良く思えてきます。

どんなに渕をギリギリでカットしようとも、シールの厚みだけはどうしようもないですからね。

途切れ途切れに作業続けて、ともかくようやく完成にこぎつけました。
疲れたぁ、これで一段落です。

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2007/08/21

ガンプラ他、夏期休暇中の買い物!

ガンプラなど夏期休暇中にもチョコチョコ買い物してました。

先ず、1/20 ブルーティッシュドッグ
バンダイボトムズシリーズ 第2弾です。
R0011116

右手のガトリングガンと、バックパック、それと脚部のダッシュローラー、パイロット(もちろんフィアナ)とフィギュアが新しくなった。

中の説明書には、きれい目に塗装した作例が載っていました。
ガトリングガン周りを金属色できれいに仕上げていました。また、ボルトを金色にするなど参考にしたい作例だと思いました。

UCHG ジオン公国軍ランバ・ラル独立遊撃隊セット
これは、ジョーシン大日店で安く売っていたので勢いで買いました。
R0011114

ザクヘッドが付属しているのが大きな魅力です。
フィギュアも、リアルタッチマーカーなど使用して製作している作例なども載っていて簡単製作にも無理なく出来そうな感じです。

ザクヘッドは、想像していたよりパーツ数も多くて作るのは結構大変そうですね。

HGUC ゲルググイェーガー
量産型ガンキャノンを作っているからと言うことではないのですが、今ジョーシンでガンプラ通常2割引から、さらに20%OFFというのをやっていたので思わず買ってしまいました。
R0011115

さすがに出渕デザインですね。かなりシャープな感じのゲルググです。
モノアイも、透明パーツなので、H-EYESなどの工作は必要なさそうです。

いい加減にもったいぶらずに、HGUCでケンプファーとFZ型のザクも出して欲しいです。
逆襲のシャアシリーズよりもこちらを優先させて欲しいくらいです。

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2007/08/20

マスキングして塗装! HGUC RX-78GP02Aサイサリス製作記6

アトミックバズーカの塗装をしました。

イメージは、モデルグラフィックス06年9月号のサイサリスのバズーカだったのですが...
作例では、バズーカのスリットがシルバーになっていました。

このイメージを目指したのですが、細切りマスキングテープの1mmでもスリットより幅が大きくて断念しました。
ですので、太目のスリットを残すようにマスキングしました。

それから、前後の照準器のところも一緒にシルバーで残すようにマスキングしました。

それから一番前と一番後ろのスリットの所はパーツが外せてマスキングできるのでここもシルバーで残すようにしました。

それから、黒鉄色の缶スプレーで塗装しました。
乾燥を待ってから、最後にクリアーコートつや消しを軽く吹いて仕上がりです。
R0011117

これで、HGUC GP02Aサイサリスの最後のパーツが完成しました!

ところが、アトミックバスーカを前後はめたところ...
塗膜が厚くて、うまくはまりませんでした。

なんとかはめたんですけど、塗料を削ってしまいました。
ちょっとがっかりですが、飾る時はアトミックバズーカを構えて飾るのでなんとか耐えられそうです。


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2007/08/19

部分塗装しました! HGUC RX-77Dガンキャノン量産型 製作記2

HGUC RX-77Dガンキャノン量産型の部分塗装に入りました。

バーニアとか細かい所が塗装が必要です。

脚部裏バーニア、バックパックのバーニア、腰部の後部バーニア、腰部前部パーツ、頭部連邦マーク → イエロー
バックパック、肩部の排気穴?と脛部前部ライン → ブラック

やっぱり、筆での塗装は難しいですね。
すぐに乾燥してくるので、粘度の調整が難しいです。

塗料筆で塗装していると、すぐに塗料皿に出した塗料表面がネバネバしてきます。
なんか良い方法ないでしょうかね。

塗装した後に、綿棒などに薄め液を含ませてふき取っていきました。
こうしてふき取るので、塗装時に少々はみ出していても安心して塗装できます。

R0011112

R0011113

また、頭部キャノピーは透明パーツではないので、缶スプレーで塗装しました。
1、サーフェイサー1000番
2、シルバー
3、クリアーオレンジ

本来ならクリアーグリーン、クリアーブルーのどちらかで塗装するのですが、今回は手持ちのカラーが無かったので、オレンジで塗装しました。

これで部分塗装も終了したので、次は墨入れ前のクリアーコート光沢吹きですね。

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2007/08/18

墨入れとコート! HGUC MSM-04アッガイ製作記2

HGUC MSM-04アッガイ製作を進めています。

脚部関節部と、首関節部を合わせ目消ししていたので、これに墨入れしやすくするために、クリアーコート光沢を吹きます。

乾燥してから、関節部の太いラインに墨入れしていきました。
今回は、リアルタッチグレー3(ほぼ黒)で墨入れしました。

また、足裏などはリアルタッチブラウンで墨入れしました。
濃いブラウンの本体頭部なども、同じくリアルタッチブラウンで墨入れ作業です。

ブラウン系の機体なので、ちょっと濃い色のブラウンでの墨入れが良い感じに仕上がります。

これで後は、クリアーコートをすれば仕上がりですね。
夏期休暇の間に、他のキットも含めて大分と作業が進みました。

takaとtekoさんとも、色々遊びにいけたのでちょっとしんどかったですけど、満足な休暇でした。


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2007/08/17

製作始めました! HGUC RX-77Dガンキャノン量産型 製作記1

HGUC RX-77Dガンキャノン量産型の製作始めました。

最近お気に入りのハケ塗り瞬着を使用しての製作です。

ただ接着する箇所は多いので、少し時間が掛かりました。
太腿、脛、かかと、前腕、肩部、頭部、腹部、胸部、マシンガンと殆どが接着が必要になっています。

特に、ハケ塗り瞬着が威力を発揮するのは、肩の蛇腹状のパーツです。
1、肩関節を挟み込んで接着 → 合わせ目消し
2、蛇腹パーツをで1のパーツを挟み込んで接着 → 合わせ目消し
3、2のパーツを肩アーマーで挟み込んで接着 → 合わせ目消し

こういう感じで作業が出来ます。
しかも、他のパーツの合わせ目消しをしている間に、一緒に作業が出来るのでものすごくはかどります。

この量産型ガンキャノンは、パーツの「合い」が少し悪いみたいで、接着面で結構段差が出来ます。
そのため、合わせ目消しには、いつもサンドベラ400番で処理する以前に、クラフトヤスリプロなどの鉄ヤスリで段差を整えておく必要があります。

キャノピーのパーツは、クリアーカラーで塗装しないといけないですね。
また、黄色や黒など、結構部分塗装する箇所もあるのに気付きました。

簡単に出来ると思っていたのですが、意外と時間が掛かりそうです。
R0011111

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2007/08/16

製作してます! HGUC MSM-04アッガイ製作記1

HGUC MSM-04アッガイの製作始めました。

一気製作です。
HGUCでは珍しい、モノアイキャノピーが付いています。
R0011102

関節機構も、手足はほぼ内部構造が再現されており、MG並のキットになっています。
ただMGとは違って、手の伸縮機構は差し替えで再現するようになっています。

今回、キャノピーをスモークグレーで塗装。
またモノアイは、クリアーオレンジで塗装しました。

どちらも、いつも通り缶スプレーで塗装しました。
ただ、キャノピーは少しスモークグレーを吹きすぎました。モノアイが殆ど見えません。
R0011104

ちょっと失敗しました。

脚部の関節は挟みこみになっているのですが、すぐに合わせ目消し行いました。
ここで登場するのが、最近はまっているハケ塗り瞬着です。

これ、本当に重宝します。
割とがっちりと接着するし、すぐに合わせ目消しできるし、接着剤のはみ出し部分の変色はないので、本当に使い勝手のよいアイテムです。

ジム・クゥエルでもそうでしたが、合わせ目消しした後も、目立たないので凄く良い感じに仕上がります。

ゲート処理してから、目立つ部分は400番、600番でペーパー掛け行いました。

製作のポイントは、脚部関節部の露出が多いので、合わせ目消しと墨入れをどうするかと言うことになります。
脚部の装甲外して、クリアーコート光沢 → 墨入れという手順で進めたいと思います。


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2007/08/15

引き続き塗装作業! HGUC RX-78GP02Aサイサリス製作記5

引き続き塗装作業しました。

初めは部分塗装以外は、塗装する気は無かったのですが、肩のバインダーの青の部分の合わせ目消した跡が目立つので結局塗装することにしました。

もうバインダーに接着しているので、先ずはマスキングからです。
マスキングテープを少しづつ切って、貼り付けていきます。

マスキング後、缶スプレーのサーフェイサー1000を吹きます。

それから、ホワイトを吹いてから、ガンダムブルー1を吹きました。
こういうときに、缶スプレーで発売されている場合は便利ですよね。

それから、アトミックバズーカのサフ吹きも行いました。
R0011092

バインダーのブルーが乾燥してから、マスキングテープを剥がし、クリアーコート光沢を他の部品と一緒に吹きました。
これで墨入れがしやすくなります。
R0011093

サイサリスもちょっとづつですが、完成が近づいてきました。
後はアトミックバズーカの塗装ですが、やってみたいこともあるので、少し時間が掛かりそうです。


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2007/08/14

完成してます! EXモデル マゼラアタック製作記3

遅くなりましたが、EXモデル マゼラアタック完成しています。

当然と言えば当然ですが、8月4日(土)に、第5回GPCがあったのですが更新できていませんでした。
第5回GPCの様子は、また後日...

今回、MGMS-06J ザクⅡVer.2.0とほぼ同じ手法で製作しました。

1、素組製作
2、リアルタッチマーカーで墨入れ
3、ウォッシング(エナメル フラットブラウン)
4、ドライブラシ(エナメル オリーブグリーン+フラットホワイト)

一部目立たない部分で、ウォッシング時にパーツが割れてしまいましたが、ほぼ満足のいく出来になったと思います。

割と軽い気持ちで作ったのですが、凄く出来の良いキットでした。
合わせ目の位置も凄く考えられていたので、必要ありませんでした。

塗装する箇所も気になるなら、マゼラトップのバーニア周りと、マゼラアタック本体の排気口くらいでしょうか。

デティールも、細か過ぎるくらい細かいので、墨入れを施すだけでかなり見栄えが良くなります。
1、素組製作 → 2、リアルタッチマーカーで墨入れ → 3、クリアーコートつや消し と言う工程だけでも良い出来になると思います。

このマゼラトップの出来には、非常に満足しています。
デザートタイプの方は、また気が向いた時に作るようにします。

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2007/08/13

部分塗装しました! HGUC RGM-79Qジム・クゥエル製作記5

部分塗装しました、HGUC RGM-79Qジム・クゥエル製作記も5回目です。

スラスター周りを中心に塗装しました。
スラスターの内部を赤、胸部のダクトを黄色に塗るので、下地にホワイト塗装してから作業しました。

頭部バルカン周り → ガンダムカラーイエロー1
胸部ダクト → ガンダムカラーイエロー1
バックパック、肩部、腰部、脚部、足裏スラスター → ガンダムカラーレッド1

上記のように塗装しました。

塗装が乾燥してから、合わせ目消しの部分と艶を揃えて墨入れする前の、クリアーコート光沢まで吹きました。

一気に作業が進みましたね。
次は墨入れの作業に入りたいと思います。

濃い目の機体色なので、コピックブラックとかで作業しようかなと思っています。

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2007/08/12

塗装開始! MG RGM-79[G]ジム・スナイパー製作記4

MG RGM-79[G]ジム・スナイパー製作を、相当間が空いてしまいました。

スナイパーライフルを塗装しようと思っていたのですが、なかなか手が付けれていませんでした。
ライフルを何個かの部品に分解して、持ち手を付けて塗装に入りました。

ジェネレーターも一緒に塗装しようと思います。

とりあえず、サーフェイサー1000番を吹きました。
まあまあ、合わせ目もきれいに消えていますね。

黒鉄色でライフルを塗装したいと思います。

それにしても...
真昼間にベランダ塗装をしたのですが、暑すぎて死にそうになりました。

皆さんも暑いときの塗装は十分に気をつけてください。

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2007/08/09

07年9月号ホビージャパンについて

遅くなりましたが、ホビージャパン07年9月号について書きたいと思います。
いつも通り、ガンプラ関連記事を中心にピックアップします。

トップの特集記事は、ガンプラの記事ではなくて、ガンダム00の特集でした。
今回のガンダムは、ガンダム陣営以外のMSは、福地仁氏、寺岡賢司氏がデザインしているようです。

4機のガンダムより、寺岡氏のデザインしたいかにも量産型というようなティエレンに心惹かれます。

それから早速新ガンダム関連のホビー情報が満載です。
FGグレードは、SEEDのコレクションシリーズと同様かと思っていましたが、今回はもう一段階上のレベルのキットみたいで、関節も結構動きそうです。

次は、発売されたばかりのMGシャア専用ゲルググVer.2.0をフィーチャーしています。
木村直貴氏の作例は、スカートのボリュームアップなど中心に行われて、さらに力強いゲルググになっています。

ビームナギナタの柄をゴールドに塗装するのは、なかなか良いですね。

それからいつものように、君にも出来るガンプラ簡単製作法でもゲルググを製作しています。
バーニアやシリンダーの塗装など結構細かい所まで、解説されています。

ゲルググキャノンとカスペン大佐機の作例も掲載されています。

テストショットも公開しながら、ガンプラ新作のスケジュールが以下の通り掲載されていました。

8月 MGターンエーガンダム
8月 HGイザーク用グフイグナイテッド
9月 HGUCブルーディスティニー3号機
9月 HGディアッカ用ブレイズザクファントム
10月 MGディスティニーガンダム
10月 HGUCヤクト・ドーガ

10月発売の2点は、結構驚きです。
ディスティニーは例によって、スペシャルパッケージ版が出るそうです。でもストフリほど売れないでしょうね。
ヤクトは、ついに逆襲のシャアシリーズが登場です。

ヤクトよりも、ギラ・ドーガやジェガンなど量産型MSが早く出て欲しいですね。

発売されたばかりの、HGUCブルーディスティニー1号機、HGUCゾックの作例が掲載されていました。

HGUCゾックは、1年戦争登場MSでキット化されていない最後のMSでした。
作例では、モノアイ周りを市販パーツでディティールアップすると言う方法を取っていました。

これって結構「目から鱗」的な発想だと思いました。
どうしても最近では定番の、丸バーニア+H-EYESという組み合わせしか考えられなくなっていましたから。

GFFでは、メタルコンポジットのサイコガンダムが載っていました。
サイコガンダムかっこよいですね。

とても買えないですが、デカールの貼り方や彩色などはHGUCサイコガンダム作るときの参考にしたいと思いました。

ボトムズでは、バンダイからの1/20ブルーティッシュドッグが良さそうですね。
これは必ず欲しいですね。

後は、エヴァンゲリオンのニューキットなどがテストショットが載っていました。

主なトピックスは以上です。




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2007/08/08

買いました! MGターンエーガンダム

MGの記念すべき100体目を飾る、ターンエーガンダムが遂に発売されました。

最初は、ナンでターンエー? と言う感じでしたが、箱を手にとって見ると、なかなか良さそうじゃないですか。

100体目ということで、パッケージも「MG」という文字が金箔になっています。
パッケージは、ものすごくプレーンな立ちポーズになっています。
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裏パケは、今までの100体のラインナップとその時々でターニングポイントになったMGが紹介されています。
R0011087

今回は初回特典と言うことで、「ガンプラターンエース」が付いていました。
内容は、キットの簡単な紹介とターンエーに関わった方々のイラストなどになっています。
R0011088

説明書を見ると今までのMGとは色々違っていることに気付きます。
F91で採用された、ABSでの関節になっていて、基本的にポリキャップは使用されていません。

頭部も、ツインアイの隈取部分も別パーツになるなど、かなり構成が考えられています。

合わせ目消しが必要なのは、頭部、ビームライフルですね。
頭部は、「ガンプラターンエース」の表紙を見ると合わせ目消しされていません。

これはこれで良いかもしれませんね。

墨入れすると凄く良さそうなデザインです。
パーツ数も、極力抑えられているように思いますし、作りやすそうなキットだと思います。

簡単に作れそうなので、できれば夏季休暇の間にでも作りたいですね。

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2007/08/04

組み立て終了! HGUC RGM-79Qジム・クゥエル製作記4

脚部の製作から作業再開です。

A.O.Zのラインからきているだけあって、脚部は非常にマッシヴな印象になります。
要するに特徴である、脛部が「でかい!」です。

ただ今まで製作したヘイズルアドバンスド・ヘイズルと違って、ごてごてと脚部にパーツが付いていないので、プレーンな印象ですね。

腰部、シールド、マシンガン、手首を製作して一通り組み立て完了しました。
基本的に、ゲート処理はニッパー、デザインナイフで行いました。

それからバックパックのバーニアは気になったので、ゲートはヤスリ掛けしました。
400番、600番で処理しました。

足首の関節は、ヘイズルと同様なので非常に良く動き、ポーズを取ることが出来ます。
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こうして見ると、少し色的にさびしいかなと思います。

バーニア類、スラスター部はレッドで部分塗装を行いたいと思います。他も少し塗装して、デティールアップしたいです。
なかなか良い感じで色々な製作進んでいます。

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2007/08/03

上半身製作! HGUC RGM-79Qジム・クゥエル製作記3

HGUC RGM-79Qジム・クゥエルの上半身製作しました。

基本的に合わせ目消しが済んでいるので、本体の製作に入りました。

腹部、バックパック、胸部コクピット、ダクトを取り付けました。
頭部は、額パーツ、アンテナをつけました。

とりあえず説明書どおりに、左手首を製作。

一気に製作したかったのですが、本日は眠気に負けて、両足首製作したところで断念しました。

次は本体は完成しそうです。

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2007/08/02

合わせ目消し! HGUC RGM-79Qジム・クゥエル製作記2

接着していた、肩アーマー、アンクルアーマー、胴体上部、武器の合わせ目消しをしました。

主にサンドベラ400番、800番を使用しての作業です。
胴体上部など、合わせ目で段差の出来る箇所は、タミヤクラフトヤスリプロで処理をしました。

殆どが、曲面のないまっすぐな状態のパーツなので簡単に作業できました。

これで合わせ目消しの必要な箇所は全て作業しましたので、今度は組み立てに入っていきたいと思います。

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2007/08/01

簡単製作で! HGUC RGM-79Qジム・クゥエル製作記1

HGUC RGM-79Qジム・クゥエルの製作始めました!

今回は、ハケ塗りの瞬間接着剤で接着作業して、製作進めていきます。
ハケ塗りの瞬着使いやすいです!

普通のプラセメントと同じ感覚で使えるので、今まで流し込みの瞬着を苦手にしていましたが、これなら簡単に使用できます。

またメリットとしては、短時間で合わせ目消しが出来るので、挟み込みの部品の多いキットは便利ですね。

今回のクゥエルも、腕部は前腕も肩部も、肩アーマーも挟み込みが多いです。
この場合も前腕を接着 → 肩部を接着 → 合わせ目消し → 肩アーマー接着 → 合わせ目消しという工程が短時間で出来ます。

次のメリットは、プラセメントと違って接着剤がはみ出した所が変色しないことです。
これは、素組モデラーにとっては短時間で作業できること以上のメリットかも知れません。

ということで、腕部、頭部、太腿、脛の後部、胸部、足首、武器を接着しました。
そのうち腕部、頭部、太腿、脛の後部は合わせ目消ししました。
R0011010

肩アーマーも接着したところなので、まだ合わせ目消ししていません。

最近、他のキットが仕上がらないままに色々手を出してしまっています。
ただ、積みプラを少しでも消化していきたいので、とりあえず気の向くまま作っていくことにします。

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