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2006/09/30

引き続き墨入れ!MG RX-78-2 ガンダム Ver.Ka 製作記3

MG RX-78-2 ガンダム Ver.Ka 製作ですが、引き続き墨入れ作業行いました。

今回は、右脚部、左腕、肩アーマー、頭部の墨入れです。
全て白い部品なので、ガンダムマーカー墨入れペンふき取りタイプグレーで作業しました。

腕が一番墨入れ部分が少ないですね。
肩アーマーは、意外と複雑な形状をしているので墨入れする部分が多いですね。

頭部も墨入れ部分は多いです。
頭部については、筋彫りを深く彫りなおししたりしていたので、綺麗に墨入れが出来ました。
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筋彫りが浅いと、スミイレしてからふき取るとほとんどふき取れてしまうことがあるんですよね。
今回はそういうことはありませんでした。

墨入れが一通り終了したので、一度組み立ててみました。
サーベルや武器類はまだ出来ていません。
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バーニアはメッキシルバーで塗装しようかなと思っています。
それだけでも結構機体に映えますよね。


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2006/09/28

墨入れ!MG RX-78-2 ガンダム Ver.Ka 製作記2

MG RX-78-2 ガンダム Ver.Ka 製作ですが、墨入れ開始しました。
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当初、エナメル塗料で墨入れしようと考えていましたが、結局やめました。
その代わりと言うことではないですが、今回はリアルタッチマーカーで墨入れすることにしました。

リアルタッチマーカーセット1を持っているので、それで作業しました。
基本的にガンダムの色に合わせたマーカーのセットになっているので作業がしやすいです。

この方法は、いつもホビージャパンの一週間で作るシリーズで取り上げられています。
墨入れペンもふき取りタイプは、ブラックとグレーしかありません。

ですので、特に濃い色の部品はブラックを使用しているのですが、どうしても濃くなりすぎるところがあります。
成型色より、ちょっと濃いくらいの色合いのペンが揃っているのでちょうど良い感じです。

本来は、ぼかして汚れとかリアル感を出すための物ですが、一度やってみることにしました。

赤い部分  リアルタッチレッド1
青い部分  リアルタッチブルー1
黄色の部分 リアルタッチオレンジ1
グレーの部分 墨入れペンブラック
白い部分  墨入れペングレー

以上のような使い分けで作業進めました。

足首、左脚、右腕、腰アーマー、胴体の作業しました。
赤の部分も良い感じですが、黄色の部分のリアルタッチオレンジが引き締まってよい感じに見えます。
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この方法は良いかもしれません。
出来上がりが楽しみになってきました。

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2006/09/27

MG クロスボーンガンダムX-1買いました!

MG クロスボーンガンダムX-1買いました。
いつもの如く、会社帰りにヨドバシ梅田に寄って買いました。

私がちょっといてる間に、飛ぶように売れていきましたよ。
皆さん結構、キットの発売待ってたんですかね。

早速家に帰って開封。
幸い、tekoさんはtakaと出掛けていたので見つからずにすみました。

機体の設定は、漫画も読んでいなかったので全く知りませんでした。
GFFなどで存在は知っていましたが、ガンダムの頭部にドクロマークなんて...

まるでキャプテンハー×××見たいですね。
はっきり言って、なじめないデザインでした。

ただ、ホビージャパンのキットレビュー見ていると、なかなか良さそうじゃないですか。
フレームは胸部のコアファイターが入る部分を除いては、基本的にF91と同じみたいですね。

ポリキャップレス構造です。

いつも通り、説明書を読みながら合わせ目消しの箇所の確認です。
見落としている点もあると思うのですが、ビームライフル?の持ち手くらいです。

これは製作は相当楽そうだなと思っていたのですが...

そこはそれ、Ver.Kaですからデカールの量が半端じゃありません。
ちょっと作るのに考えてしまいますね。

説明書に載っていた、クロスボーン2号機(黒いガンダム)も色替えで作りたいですね。

胸もドクロマークのX-1改・改で製作しましょうかね。
と言っても何時になるか分かりませんが...


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2006/09/25

今月号のホビー誌

月間ホビージャパン11月号

トップの記事は、MG クロスボーンX-1でした。
いつも通り、1週間で作るシリーズがあり、どくろの塗装など参考になりそうです。

クロスボーンの出来はかなり良さそうですね。

また、HGUC シャア専用ゲルググ、ザクⅠスナイパータイプなど試作品が載っていました。
どちらも「買い」ですね。

驚きは、MGの色替えキットでハリソン大尉用F91が出ることと、今さらと言う感じですが、ジムスナイパー08小隊版が出ることです。
EXのホワイトベースも少々驚きました。

MG ストライク+IWSPも出来が良さそうでしたね。
元々、MGストライクは私が再度ガンプラにはまるキッカケを作ったキットなのでいつか作り直したいと思ってたんですよね。

ただ、もう一度全く同じキットを作る気にならないし、ルージュもちょっと...と思っていたので、必ず買ってしまうと思います。

トピックスはこんな所でしょうか。



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2006/09/24

MG RX-78-2 ガンダム Ver.Ka 製作記1

MG RX-78-2 ガンダム Ver.Ka 製作記1と言っても、相当進んでいます。
本体はバーニアとビームサーベルを除いて出来上がったので、クリアーコート光沢を吹きました。
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GPC(ガンプラコンテスト)が終了すると同時に製作を始めていました。
製作記としては、なかなかアップできていなかったので気が付くとここまで進んでいました。

頭部については、後ハメ加工しようかとさんざん迷ったのですが、結局顔を先にスミイレ等を済ませて、いつも通り接着しました。
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それから、今回のポイントとして、筋彫りを彫りなおすということをしています。
特に頭部の、とさか部分、ひさしの部分などをケガキ針でけがいた後、デザインナイフでもう少し深く彫ります。

肩アーマーや、脚部、腹部など数箇所筋彫りしています。
墨入れを、エナメル塗料でしようかなと思っていますが、良く考えたら、もう既に顔の部分をガンダムマーカーでしているので、色が合わないですかね。

ちょっと考えます...

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2006/09/21

HGUC ヘイズル2号機買いました!

今日、東京出張の帰りにHGUC ヘイズル2号機買いました。
ヨドバシ梅田で買ったのですが、9時まで開いているので出張帰りでも助かります。

EX ラビアンローズと、HG ジンインサージェントタイプも発売してました。
この2点はさすがに見送りですね。

さて、家に帰ってから早速開封して中身を確認です。
背中のトライブースター部分が新規造形です。あと、とさか部分も新規にランナーが設けられています。

あとは、ヘイズル改と部品は共通ですね。

説明書に目を通すと、合わせ目けしが必要なのは、上からとさか、肩アーマー、肩部、前腕、太もも、すねの後ろの部分、トライブースターのブースター部、プロペラントタンク、武器類でしょうか。

腕部は、間接部分を挟み込むが多いですね。
肩アーマーは後ハメできそうです。

トライブースターはプロペラントタンクで挟み込みがあるので、塗装派の方には後ハメ加工が必要でしょうか。

これで、パワードジムに続いて部品の流用ができる製品なので、いずれクゥエルも出そうですね。
頭部とバックパックの新規造形でいけますからね。

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2006/09/20

旧キットなど購入

今回再販された旧キットなど見つけたので購入しました。

1/144ゾゴック
ご存知の通り、80年代の空前のガンプラブームの時にテレビシリーズのものもキット化しつくしネタ切れで作ったとしか思えないシリーズでした。
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実際は、あまりに突飛なデザインで実際の放送には出てこなかったそうです。
ZZには出てきましたが...、正直見てません。

懐かしくてついつい、本当はジュアッグかアッグガイが欲しかったのですが、売ってませんでした。

1/550 ブラウ・ブロ
これは、単純に懐かしくて買いました。
昔の説明書は、ランナーにパーツが付いた状態で塗装の指示がされているんですよね。
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小学校の頃はこれが正しいものだと思い、この通り製作していました。
良く考えると、合わせ目は消せないし、ゲート跡の処理はうまく出来ないしどうしようもないですね。

HGUC V作戦セット
これは、ジョーシン寝屋川店で通常2割引の所、さらに値札から1.5割引すると書いてあったので、思わず買いました。
この前、ガンペリー買ったのに中にのるガンダムがなかったんで、丁度良かったです。
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ロールアウト待ちのキットが着実に増えています。
頑張って製作しないといけないですね。


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2006/09/19

スコルピオワーム、ゼクトルーパー買いました

この前、GPCでnaga君の家にお邪魔する時に、ヨドバシ梅田に寄ったのでtakaへの土産に買いました。

スコルピオワーム
サソードの神代剣の正体である、スコルピオワームのソフビです。

今回で、ワーム関係のソフビはやっと2種類目です。

これも出来はかなり良いですね。
ブラックの塗装の上に、シルバーがのっていて、光沢の加減も良い感じに出ていますね。

ゼクトルーパー
これは、キャストオフキャンペーンのマシンガンが無いタイプになっています。

takaは、スコルピオワームの方が良かったみたいで、あまり興味を示しませんでした。

これも出来は良いのですが、キャストオフライダーシリーズのゼクトルーパーの方が良さそうですね。
こちらの方が、設定には無いのですが、蜘蛛をイメージしたものから装甲を着るようになっているそうです。

今まで買ったことなかったけど、これは欲しいなと思います。


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2006/09/18

第4回GPC開催しました

16日に、naga君の家で第4回GPCが開催されました。

DVDのMSイグルーをバックに流して、ビール飲んで食事しながら、品評会の開始です。
30歳過ぎの人間が何人も集まって、一体何をしているのかと思いますが、やはり楽しいですね。

今回は、先日ジョーシン寝屋川店で仕入れた格安の旧キットを中心に賞品も用意しました。

今回から参加のnennen君ですが、彼が凄いものを製作してきました。
nennen君については、物を製作するのは好きなのですが、ガンプラを製作したことが無いということで、他のものを作ってきてもOKということにしていました。
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1/144のスケールの、コアファイターとほぼ同じ大きさのゼロ戦ですが、なんとプロペラがモーターで可動します。
話を聞くと、携帯のバイブを動かすモーターを抜き取りそれを仕込んだそうです。

電池も、見たことも無いような大きさの電池でした。
これは凄すぎですね。

nennen君には、賞品として1/2400のグワジンをあげました。

次に、matsu君です。
今回は前日徹夜することなく、GP01Fbをきちんと仕上げてきました。
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各所の合わせ目消し、胸のVマークの黄色の塗装。青い部分の、ぼかし塗装。また、各バーニアの丁寧な塗装など、かなり腕を上げていました。
以前の、ただ製作してきただけというのとは明らかに違いますね。

正直、ここまでmatsu君が仕上げてくるとは思ってませんでした。本当に驚きました。

今回はmatsu君は良く頑張っていたので、賞品としてHG Gセイバーをあげました。

次に、mori君です。
彼の参加機体はリックドムⅡです。
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これが、いつも通り丁寧なのか、手抜きなのか分からない作品でした。

製作意図はかなり凝っています。別名ピンバイスmoriの異名どおりとんでもないものを製作してきました。
各所に、アフターパーツでかなりディティールアップされていました。

Oボルトの1.5mmのパーツと思われるのですが、全身で20箇所くらい埋め込まれていました。
ここに彼のセンスが発揮されています。

埋める場所が、ガンダムの世界観や色んな作例を見て理解していないと出来ない場所なんですよ。
これは本当に感心しました。

また、モノアイパーツを他のクリアーパーツのランナーから削って製作していました。
これもなかなか良かったですね。

ただ、製作時間がなかったせいか、仕上げの汚しが粗すぎるのと、左脚の脛パーツの後ろが接着したものが剥がれてバックリと開いていました。
これが印象を悪くしていますね。

ピンバイスの鬼、mori君には、1/144ドダイYSを差し上げました。グフの旧キット買って乗せてください。

次にnaga君です。
合わせ目消しなどの基本工作、腰の部分のVの塗装など水性塗料を使用して仕上げられていました。
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キットの出来がかなり良いので、素直に製作すればここまでのレベルに仕上がるという見本ですね
シールドのシールは、キット付属のものはしょぼいですね。

naga君には、1/144コアファイターをあげました。

次にshige君です。
奥さんからの白い目にも負けずに、棄権したhira君と違って今回も参加です。

shige君もGP01Fbでの参戦です。
基本工作はしっかりとしています。バーニア周りは、メッキシルバーで塗装するなどポイントを抑えた工作ですね。
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今回は、僕以外ではshige君だけが、デカールを貼ってきていました。
使用したデカールは、HGUCでは欠かせないMGボールのデカールだそうです。

mori君もそうですが、デカールを貼る位置の選択等々(とうとう)、世界観を理解しているなという感じです。
なかなか良い出来です。

shige君には、1/2400ザンジバルをあげました。

最後に今回初参加のkurogiri君です。
参加機体は、GP03ステイメンです。
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とりあえず完成したという感じでしたが、墨入れもテールバインダーの裏側意外はきちんとしていました。

あと、naga君も言っていましたが、墨入れをガンダムマーカーのブラックでしているので濃すぎると思うんですよ。

ただ、これは好みの問題もあるのでなんとも言えません。
とにかく、完成させてきたことに拍手です。

kurogiri君には、シャア専用ムサイを差し上げました。

全塗装して仕上げてきたのは、結局僕だけでした。
皆にほめられながら、見てもらうのは本当に楽しいですね。

nennen君が、塗装をどうするのかとか、ここはどうやって仕上げるのかとか、かなり突っ込んで聞いてきました。
自分で持ってきたデジカメで、バシバシ撮っていました。

流石に、これにはちょっと引きました。

nennen君は、次回のGPCはガンプラで参加するのではないでしょうか。

いつも、作品について皆で言い合うのが楽しいので、優劣はつけていません。
これもいつもスタイルです。

とにかく、GPCも終了しひと段落しました。
これから当分は、自分用のキットの製作に取り掛かれます。

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2006/09/17

RRR レイズナー買いました!

RRRのレイズナー買いました!
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旧キットも丁度プラモから離れていた時期なので、全然買ったこと無いんですよ。
ただレイズナー自体は、TVで大体見ていたので内容は知っていました。

キットは、脚部とバックパックなどで合わせ目消す所が多そうなくらいで、かなり完成度が高そうです。

今回は、コクピットとパイロットの塗装は必須ですね。
これが、見栄えに大きく響くと思いますので...

後は再販された、HGHMのエルガイムとオージも買いました。
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ガンプラ製作するようになって、その存在を知ってから欲しかったのですが、オークションでも高騰しているし手が出ませんでした。

説明書を見る限りでは、挟み込みも多いし塗装に苦労しそうな感じです。
ただ、オージは必ず塗装して仕上げたいです。

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2006/09/15

EXガンペリー買いました

この前の休みの時に、EXガンペリー買いました。

本当は、旧キットの再販だったので、ジュアッグとかゾゴックなどマニアックなのが欲しかったのですが、MAと戦艦などばかりで売っていませんでした。

ジョーシンの寝屋川店に行くと、決算前なのか結構いろいろセールしていました。

その中に、EXガンペリーがなんと、1,500円で売っていました。
以前、半額で売っている時も一瞬買おうかなと思ったのですが、買わなくてよかったです。

こんなに安く買えるとは、思ってませんでした。

また、旧キットもコアブースターなども少し買いました。
シャア専用ムサイ、ザンジバル、グワジンがなんと100円。ドダイYSが200円。

思わず買ってしまいました。
お近くの方は、ぜひ覗いてみて下さい。


今週もジョーシン寝屋川店行って、何か仕入れてこようかなと思ってます。

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2006/09/14

GPCに備えて

GPCに投入する機体を並べてみました。
どれも、最近ではかなり力を入れて製作したものです。
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パワードジムに関しては、本体は未塗装ですが、もともとのキットの出来が良いので見劣りしませんね。

こうしてみると、ドムトローペンって小さいですね。
ボリュームはあるのですが、ゲルググマリーネと比較すると小さいです。

今回は、ドムトローペン、ゲルググマリーネで全塗装しているのですが、やはり全塗装すると出来が違いますね。

これからもちょくちょく全塗装したキットを製作したいと思います。

自分的には、どれも甲乙つけがたい出来だと思っています。


他の参加者の状況ですが、ほとんど完成しているみたいです。
ただ、mori君は12日に、やっとリックドムⅡを購入して、急ピッチで作業しているそうです。

また、残念なことにhira君は、今回奥さんから参加の許可を得られず、不参加となりました。
あんなにmori君をあおっていたのに、まさか自分が不参加とは!

hira君は、当分の間何事もハミーゴになるのではないでしょうか。

いよいよ16日に迫ってきたので、楽しみになってきました。
後は、どうやってnaga君の家にキットを持っていくか考えないと...


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2006/09/13

次に作るもの

GPC(ガンプラコンテスト)関連のキット製作も一段落したので、次に作るキット考えています。

候補は、以下の通りです。

MG ガンダムVer.Ka
HG シグーディープアームズ
HGUC GP02Aサイサリス
MG ドム Ver.ONE YEAR WAR 0079

などです。

MG ガンダムVer.Ka や HGUC GP02Aサイサリス製作するとマサさんの後を追っているみたいですね。
MG ドム Ver.ONE YEAR WAR 0079は、ドムトローペンサンドブラウンが気に入ったのでその色で製作してみたいですね。

それか、簡単にHG シグーディープアームズ製作するか。

うーん、どれにするか迷いますね。と言いながら、ぜんぜん違うもの作ったりするんですよね。



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2006/09/12

とりあえず完成! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記11

HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)の本体完成しました。

クリアーコートつや消し吹いて、とりあえず完成しました。
まだ、シュツルムファウストが出来ていませんが...

乾燥を待って、組み上げていきます。
最後の仕上げに、モノアイの製作とモノアイガードの接着を行います。

キット付属のシールの上に瞬間接着剤で、きれいに切り出した3mmのH-EYESグリーンを貼り付けます。
これも乾燥を待って、綺麗に切り出します。

H-EYESを仕込む時は、いつもこのパターンで作業しています。
最後に、モノアイガードを接着して...、完成です

先ず、付属武器持たせずに立ちポーズ
クリアーコートつや消しを吹くと、全体の色調が落ち着いて、肩アーマーや、コクピットハッチのレッドで塗装した部分も違和感なくなってます。
ダストフィルターのシルバーの部分も、墨入れしてクリアーコートすると落ち着いてよい感じです。
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アップ
ちょっと写真がぼけていますが、H-EYESが良い感じに光っています。
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後姿
右足と左肩の「Zimmad」のロゴが、目だってます。太腿の裏などに貼ったデカールは全く見えませんね。
後頭部のジオン軍章も、目立ちます。
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後頭部のアップ
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ラケーテンバズを構えてポーズ
関節は、今のHGUCに比較すると平均的な可動域ですが、ラケーテンバズは持ち手の部分が可動するので、うまくポーズをつけることが出来ます。
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ラケーテンバズを構えたアップ
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今回も前回のゲルググマリーネ同様、全塗装、モノアイの製作などをテーマに作業しました。
塗装も、ミスターカラーを使用せずに、イメージに合うタミヤの塗料使用したり、色々と変化を付けてみました。

ここまですると、微妙な色もだせるエアブラシも欲しくなってきますよね。

前回、今回と全塗装を行って仕上げたので、次に作るのは、またいつも通りさくっと作ってみたいと思います。
シュツルムファウストは残っていますが、これで作業終了です。

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2006/09/11

武器類墨入れ! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記10

HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)で、武器類を墨入れしました。

塗装が済んだ分を、ガンダムマーカーふき取りタイプブラックで墨入れしました。
ただ、武器はGブルーという濃い色で塗装しているので、あまり墨入れが分からないですね。

ラケーテンバズーカ
90mmマシンガン
それぞれのマガジンを墨入れしました。
R0010186

結局、天候が悪くてサフ吹きまで作業していたのですが、シュツルムファウストだけ仕上がっていません。
16日の土曜日がGPC(ガンプラコンテスト)なので、間にあいそうも無いですね。

16日の朝から仕上げるか?どうしようかな?


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2006/09/10

デカール貼り! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記9

武器を塗装して乾燥している間に、デカール貼りを行いました。

今回使用したデカールは...
4 MGガンダムVerOYW0079
9 MGボール 08小隊版
29 HGUCジオン軍MS用②ツイマッド社用デカール

今回も、9 MGボール 08小隊版のデカールは大活躍です。
ほとんど、これを使用しています。

4 MGガンダムVerOYW0079のデカールも、細かいのでHGUC向きですね。

バックパックや、「Zimmad」のデカール、ジオン軍章は29 HGUCジオン軍MS用②ツイマッド社用デカールを使用しています。

右肩のジオン軍章は、赤に白が映えています。

結構、細かく貼ったので時間が掛かってしまいました。
これで、完成が見えてきました。

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2006/09/09

武器製作と塗装! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記8

HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)、武器製作しました。

と言っても、ラケーテンバズやマシンガンは合わせ目けしはしていたので、持ち手を付けて塗装前準備しました。
バズーカ用のマガジンや、マシンガン用のマガジンのパーティングラインをペーパー掛けして消しました。

1000番のサーフェイサーを下地に吹きました。
いつもどおり、ベランダで塗装作業です。ただ、tekoさんがシーツを干すと言っていたので、朝に慌てて作業しました。

午後にシーツが乾いてから、塗装作業の再開です。
マシンガンなどの武器類は、Gブルー4で、サーベルの柄は、ニュートラルグレーで塗装しました。
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シュツルムファウストは、先をGレッドで塗装しました。
後は、マスキングして柄をニュートラルグレーで塗装ですね。

雨が降りそうなので、作業できるか心配です。


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2006/09/08

墨入れ! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記7

HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)の墨入れ作業しました。

今回も、ガンダムマーカーふき取りタイプブラックで全身墨入れしました。
相変わらず、肘、膝の関節部のマルイチモールドはペンでは墨入れしにくいですね。

今度、エナメル塗料での墨入れに挑戦してみようかな。

墨入れしてから、一度組み上げてみました。
アクセントと思って、肩アーマーと、コクピットをレッドで塗装しましたが、ちょっと違和感がありますね。
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ダストフィルターのシルバーの部分は、中々良い感じではないでしょうか。
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モノアイは仕上げの最後ですね。
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次は、デカール貼りです。
武器も仕上げていかないとダメですね。ラケーテンバズなど武器が多いので時間が掛かりそうです。


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2006/09/07

ついに完成しました! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記10

HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ、ついに完成しました!

色々手を掛けて、ようやく完成にこぎつけました。
社内GPC向けの、パワード・ジムに続く第2弾です。

今回の製作には、いくつかのポイントがありますのでまとめてみました。

1、全塗装による色替え
2、脛部分の工作(ピンバイス加工及び、バーニアの別パーツへの置き換え
3、モノアイ製作

この3点に重点を置いて工作しました。

1、全塗装による色替えについては、どんなカラーにするか迷いましたが、0083に出てきたアナベル・ガトーがGP02Aを強奪するまで駆っていた機体と言う設定で、ガトー専用ゲルググのカラーにしました。
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塗装は全て缶スプレーです。
青い部分は、インディブルー。緑はガンダムスプレー グリーン1(ザクの本体色)。
グレーの部分は、ミスターカラーのニュートラルグレー。バーニア類と、プロペラントの先はミスターカラーのシルバー。

スカートの中、脛の内部はミスターカラーのつや消しブラックで塗装しました。
膝下の部品と、靴はガンダムスプレーのファントムグレー。シールドは、黄色の部分はミスターカラーのイエロー、真ん中の部分はファントムグレーです。

2、脛部分の工作(ピンバイス加工及び、バーニアの別パーツへの置き換え)
ピンバイスで穴を開けて、コトブキヤの丸ノズルを3mmプラバンで裏打ちした所に入れています。
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バーニアは、WAVEのバーニアを2重にして製作しました。
これがかなり良い感じに仕上がりましたね。

3、モノアイ製作
これは、もともとの頭部のモノアイ部分をエッチングノコで切り取り、プラバンとプラ棒、それとコトブキヤの丸ノズルとH-EYESで仕上げました。
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見た目の効果は、この部分が一番高いですね。

ただ、モノアイ工作に関してはまだまだ考える余地がありますね。次は、違う方法でチャレンジしたいと思います。
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他にも、肩アーマーのスリットを開口したり、自分なりに手を加えてみました。
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最近製作したものの中では、初めて全塗装をしたということもあり、思い入れが深い作品になりました。

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2006/09/06

デカール貼り! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記9

デカール貼りの作業を行いました。

使用したデカールは以下の通りです。
4 MGガンダムVerOYW0079
9 MGボール 08小隊版
17 MGジオン軍MS用①
28 HGUCジオン軍MS用①ジオニック社用デカール

これらを組み合わせて、作業しました。
特に重宝したのが、9 MGボール 08小隊版のデカールですね。
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サイズが小さいので、HGUCにも良く合います。
次は、やはり28 HGUCジオン軍MS用①ジオニック社用デカールです。

特にジオンマークは、小さいのもあるので使いやすいですね。

もう、デカールも終了したので残すは、クリアーコートつや消しのスプレーと、H-EYESの組み込みですね。

よしっ! もうすぐ完成だ!


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2006/09/05

塗装終了! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記6

HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作ですが、塗装終了しました。

マスキングしていた部品に、スカート部はタミヤスプレーNATOブラウン、ふくらはぎはタミヤスプレーのライトサンドで塗装。
肩アーマーの上からかぶせる部分は、ガンダムレッド1で塗装しました。

ダストフィルターと、上半身もNATOブラウンで塗装しました。

ダストフィルターは、フィンっぽくなっているところとフィルターの前部の入り口はシルバーで残しました。
写真では、分かりにくいですが真ん中の部品がそうですね。
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塗装が一通り終了したので、墨入れ前に大半の部品にクリアーコート光沢を吹きました。

これで次の墨入れとデカール貼りに進めます。
相変わらず武器は後回しになっています。

GPCも16日なので、日がなくなってきました。作業をちょっと急ぐことにしましょう。


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2006/09/04

マスキング作業! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記5

脛の中、肩アーマー、スカート内部、頭部の内部もつや消しブラックで塗装していた部分をマスキングしました。

マスキングテープで作業します。
いつもながら塗装作業以上に、手間が掛かります。

ただ、この手間が仕上げに響いてくるので手が抜けません。

一通り作業が終わったので、写真取りました。

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2006/09/03

作業再開! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記4

HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作ですが、久々に作業再開しました。

合わせ目消しと、表面処理の終わった部品の塗装を開始しました。
本当はGPCもこちらで参戦しようと思っていたのですが、ゲルググの方に力が入ってしまって、進んでいませんでした。

ゲルググがほとんど目処が付いてきたので、こちらの作業も再開しました。

逆に、処理が終わっていない部品が武器類だけですので本体に関しては、ほとんど終了しています。

鉄ヤスリで大まかに合わせ目消しして、600番までペーパー掛けしました。
塗装をするのが前提だと、1000番までしなくても表面が目立たないのは良いですね。

今回は持ち手については、ゲルググの製作時に作っていたので楽です。
脛と、肩アーマーとスカートの中はつや消しブラックで塗装する予定です。

先ず脛と、肩アーマー、スカートの中を1000番のサーフェイサーで塗装します。
それから一気に他の部品もサーフェイサーで塗装します。

いつものことですが、ベランダでの作業なので汗だくです。
ただ作業自体は、一通り塗装しても30分くらいですね。

今回から、塗装時に吸い込みを防ぐのに、WAVEの鼻フィットというマスクをしています。
これはなかなか良いですね。

前回、ゲルググの塗装をしたときに、結構吸い込んでいたんでしょうね、鼻の中が真っ青になっていましたから。
今回は、作業が終わってからも全然大丈夫ですね。

塗装する時は、これは手放せないですね。

サーフェイサーが乾燥してから、肩アーマー、脛の中、肩アーマー、スカートの部品(5つ)、バーニア、それとダストフィルターも一部シルバーで仕上げようと思ってますので、つや消しブラックで塗装しました。

次に、手首、肘関節、膝関節、足裏とバックパックをニュートラルグレーで塗装。

前腕、上腕、肩部、太腿、胴体部をタミヤスプレーのライトサンドで塗装しました。
ミスターカラーで、イメージに近いカラーがなかったので、こちらを選択しました。

タミヤスプレーは、ミスターカラーに比べて塗装時の飛沫が多いように思います。
ますます鼻フィットしてて良かったです。

足首の部品を、これもタミヤスプレーのNATOブラウンで塗装しました。
イメージより、若干軽い色のようです。

それと、モノアイガードと、コクピットハッチをガンダムカラーGレッド1で塗装。
コクピットハッチは、本来はサンドブラウンなのですが、今回アクセントに赤くしてみました。
ショルダー部分も赤くしようと思ってます。

ブラックの乾燥を待って、バーニア部分とダストフィルターにシルバーを吹きました。

本体の塗装作業は順調に進行しています。
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2006/09/02

武器仕上げ! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記8

HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネの製作も、いよいよ最後の武器類に差し掛かりました。

接着作業したので、鉄ヤスリで最初に作業して、400番、600番とペーパー掛けします。
角ばった部分は、当て木をして作業、丸みのある部分は手で持ってヤスリ掛けします。

最後に塗装仕上げにするので、ペーパー掛けは600番までにしときます。

次に、パーツを洗浄した後持ち手をつけます。
ビームライフルは持ち手をどう付けるか迷ったのですが、爪楊枝を銃口から入れてプラ棒にテープで止めました。

マガジンは塗装の邪魔になりそうなので、外して別に塗装します。

後、この前作り忘れていたバーニアも一緒に塗装です。

1000番のサーフェイサー吹いて、乾燥後バーニア部分のみシルバーの下地にブラックを吹きました。

ビームライフルは、ガンダムスプレーのGブルー2で塗装しました。
Zガンダムのフライングアーマーなどに使用すると書いてあります。紺色みたいな感じですかね。

ブラックが乾いたのを見計らって、シルバーを吹きました。

これでビームライフルは完成ですね。
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2006/09/01

GPC進行状況について

ガンプラ製作はお休み。
このあたりで、社内GPCの各人の進捗状況を聞いている範囲でまとめたいと思います。

naga君
参加機体:パワード・ジム
進行状況:本体の組み立ては、ほぼ終わっているそうです。ちょっと塗装をどうしようか考えている所らしいです。

matsu君
参加機体:ガンダム試作1号機 GP01 Fb
進行状況:本体の組み上げが終わり、トップコートの途中状態。トップコートが途中で切れて、プラモデルに泡がかぶってしまい、再度ヤスリ掛けとトップコートのやりなおしです。
いつも、GPC前日に徹夜で作るmatsu君らしくなく、ちょっと残念です。

shige君
参加機体:ガンダム試作1号機 GP01 Fb
進行状況:不明。参加機体が、matsu君とかぶりました。どちらの出来が良いか楽しみですね。

hira君
参加機体:ゲルググマリーネ シーマカスタム
進行状況:まったく手付かず。それどころか、まだ奥さんにGPC参加の許可を貰っていないそうです。間にあうのか?

mori君
参加機体:不明
進行状況:不明。mori君は、ジムが課題だった時以来2回目の参加です。

kurogiri君
参加機体:不明
進行状況:まったく手付かず。今回から、初参加のkurogiri君。どんな機体で、どんな風に仕上げてくるか楽しみです。今まで、MGグフカスタムを組んだことがあるだけという、ほとんどガンプラ初心者です。

nennen君
参加機体:ガンプラ以外
進行状況:マーカーで塗装中。
nennen君は、昨年入社したニューフェイスです。色々とマニアックな面を持っているので、何を製作してくるか楽しみですね。彼だけ特別参加なので、ガンプラ以外での参戦になります。
話を聞いているとおそらく、零戦だと思うのですが...。

以上、参加者のGPCに向けた製作状況まとめてみました。
hira君は、本当に間に合うんでしょうか?それだけが心配です。

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