« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

2006/08/31

ちょっと進行! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記7

HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作も、ちょっとづつ進行しています。

前回からの続きで、先ず頭部の墨入れを行いました。
今さら言うまでもなく、ガンダムマーカーの墨入れペンふき取りタイプブラックで墨入れです。

しかし、濃い色のせいか写真では分からないですね。

それから、今回は、前に作り忘れていた脛の内側のバーニアを製作しました。

5mmのバーニアの中に、2mmのバーニアを接着剤を少しだけ塗って接着します。
一応、外側のバーニアより一回り小さいものを製作しました。

製作したバーニアを塗装用の持ち手につけて、今日の作業は終了です。
R0010149

デカール貼りですが、今、どういう風に仕上げるか思案中です。
なかなか思いつかないので、作業しながら考えようかなとも思っています。

その前に武器類の合わせ目消しを行って塗装工程に入らないとダメですね。
ビームライフルや、ビームサーベルの持ち手の部分など、若干塗装する箇所が残っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/30

本体墨入れ、部分塗装! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記6

HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネの、部分塗装と墨入れを行いました。

バックパックの墨入れと、組み立てを行います。
スミイレするところは少ないのですが、アンテナ部分は気をつけないと折れそうになります。

プロペラントタンクの墨入れを行いました。
昨日写真で取った時よりも、シルバーの部分は良い感じになっています。

次にスカート部分の後ろのバーニア取り付けるところを、ガンダムマーカーのブラックで塗装します。
これで単色の平坦な感じはなくなってきました。

塗装が乾燥してから、バーニアを組み込みます。
それからスカート部分の墨入れを行いました。

次に、胴体部分の墨入れをしましたが、首周りのところは、ペンも綿棒も入りにくいのでスミイレしにくいですね。

書き忘れましたが、墨入れはガンダムマーカーふき取りタイプブラックでしています。

頭部もパイプ部分をガンダムマーカーのメカグレーで塗装しました。
墨入れは行っていませんが、一度組み立てた見ることにしました。

おおっ! かなり良い感じではないでしょうか!
R0010146

後ろから見ると、ふくらはぎ部分も含めてバーニアの密度感が凄いですね。
R0010148

これは良い感じなってきました。

頭部は墨入れもまだですし、H-EYESも仕込んでいません。最後にしたいと思います。
R0010147

デカールも考えないといけないですね。どのガンダムデカール使用するか、考えながら寝ます。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/29

手足墨入れ! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記5

HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作ですが、今回は手足の組み立てと墨入れしました。

いつも面倒くさくて、後回しの作業になるので、手首から墨入れしました。
右手がライフル用持ち手2種、握り手1種、左手が平手と握り手が1種づつで計5種類。

結構数が多いです。

手首は細かくて面倒くさいのですが、腕部はほとんど墨入れするとこありません。
肩アーマーも簡単です。
R0010144

次に足の組み立てと、墨入れを行います。
ふくらはぎの裏部分の上の方にピンバイスで5個穴を開けたところに、シルバーに塗装したノズルをはめていきます。

ノズルの裏に少し接着剤を塗って、穴に入れていきます。
細かいので、ピンセットでの作業です。

次にバーニアを元のモールドを削り取った位置に付けます。
これは良い感じになりました。

その後、両脚の墨入れを行いました。
組み立てていくと、だんだん完成に近づいている実感が湧いてきました。
R0010145

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/28

引き続き塗装作業! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記4

前回に引き続き、塗装作業の続きです。
今回から、パーツを持つ方の手に使い捨てのポリエチレンの手袋使用して作業しています。

パーツの向きを変えて、スプレー作業していると手にかなりの塗料が付くのでその防止策です。
おかげで安心して作業できます。

プロペラントタンクの先だけ色を変えようと思って、マスキングしました。
次に、シールド裏もグレーの部分をマスキングします。

曲線が多いので、マスキングテープを作業用マットに貼り付けて、ちょっとづつ切り出して貼っていきます。
頭部の中のグレーの部分もマスキングします。

これで一通りマスキング終了です。

最初に足裏のバーニアをシルバーに塗装します。
それから、腰部の外側を塗装するのに、サーフェイサー吹きました。

プロペラントタンクの先をシルバーに塗装しました。

数時間の乾燥を待って、足裏のバーニアをマスキングします。
それから、足裏をファントムグレーで塗装しました。

腰部も、ガンダムカラーグリーン1で塗装しました。

これでビームライフルの仕上げを除いて、一通りの塗装作業が終了しました。

ある程度乾燥したのを待って、各部品のマスキングを剥がしていきます。
腰部も、脛もなかなかうまいこといってますね。
R0010138
R0010139

シールドの裏もなかなか良い感じです。
R0010143

プロペラントタンクの先は分かりにくいですね。
R0010141

頭部もいい感じに塗装が出来ています。
R0010142

ニュートラルグレーや、ファントムグレー、ニュートラルグレーで塗装した部品は半光沢で墨入れがしにくいので、クリアーコートの光沢を吹きました。

これで、墨入れとデカール貼りなど次の作業に移ることが出来ます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/27

塗装中! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記3

HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネも、作業進んでいます。

バーニアなどのパーツの切り出しから、整形も終わったので、塗装作業に入りました。

今まで部分塗装などしかしてこなかったので、塗装用の持ち手が足りません。
100円ショップで、割り箸と目玉クリップ買ってきて、持ち手を12本くらい作りました。

バーニアなどの細かい部品は、割り箸に両面テープを貼って取り付けていきました。

腰アーマー、肩アーマー、ふくらはぎの部分は、もう装甲の裏面をつや消しブラックのスプレーで塗装していたので、中に塗装が入り込まないようにマスキングしました。

腰アーマーは先にバーニア部分をつけなければならなかったので、次はバーニアの塗装になります。

腰アーマーの中のバーニアから塗装を始めます。
シルバーのスプレーで塗装しました。

それから、各部品を1000番のサーフェイサーで塗装していきます。
相当持ち手を作ったので、時間が掛かりました。

当然、塗装場所はベランダなので、一通り終わる頃には汗だくです。
作業が終わってから、シャツを着替えました。

午前中に作業してたので、ちょっと出掛けて夕方に帰ってきてからスプレー作業再開です。

バーニア部分は、シルバーの下地としてつや消しブラックを塗装。
腕部、脚部はインディブルーで、胴体部分はガンダムカラーグリーン1で、関節部とバックパックはニュートラルグレーで塗装しました。
R0010134

R0010135

R0010136

今日の作業はここまでです。

次は、頭部の中をニュートラルグレーで塗っているので、マスキングしてからインディブルーで塗装。
それから腰アーマーもバーニアをマスキングして、ガンダムカラーグリーン1で塗装予定です。

徐々に良い感じに仕上がってきました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/26

簡単製作! MG MSM-07S シャア専用ズゴック 製作記

MG MSM-07S シャア専用ズゴックを、1日で簡単製作しました。
R0010127
R0010128
R0010130

と言いながら、いつも通りの作業をしています。
1日で仕上げられたのは、MGの中でも1、2番に作りやすいズゴックだったからだと思います。

ゲートは、2度切りしてデザインナイフで処理します。
内部の見えなくなるところは、ニッパーでの2度切り処理のみです。

モノアイも最初は、丸バーニア+H-EYESの組み合わせにしようと思ったのですが、もともとのモノアイが斜めになっていてめんどくさそうだったので止めました。

モノアイは、その代わりにガンダムマーカーのメタレッドで塗装しました。

手を加えたのはこれくらいでしょうか。
爪は3本爪ではなくて、せっかくシャア専用なので4本爪を選択しました。

墨入れは、全てガンダムマーカーふき取りタイプブラックでしました。

足の裏のモールドが一番時間が掛かりましたが、他はすんなりと出来ました。

デカール貼りが、少し時間が掛かりました。
特に頭部の、転写式の部分が時間が掛かりましたね。
R0010129

ミサイルポッドごとに、マーキングがあるので見栄えも考えて慎重に作業しました。

手足が伸縮するので、見た目以上に良く動きます。

ジムはありませんが、やっぱりこのポーズで。
R0010131

MGの中でも部品点数も少ないですし、噂どおり組み立てやすいキットでした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/25

スリット開口! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記2

HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネの方の製作を進めています。

色々、ネットで製作記事見ていて、良いなと思うもので自分で出来そうなものをやっていこうと言うことで...
先ず、肩アーマーの縦スリットを開けました。

スリットの両端に、1mmのピンバイスで穴を開けてエッチングノコで穴を繋ぎ、デザインナイフで整形します。
R0010132

良い感じになりました。

次にふくらはぎの部分のデティールアップです。
ふくらはぎの上の方の穴を5箇所開けます。
R0010133

バーニア部分を入れ替えようとこちらも開口しました。
バーニアは、WAVEのものを使用しようかと考えています。ただ、WAVEの方は3mmのノズルは、穴の底が抜けているので、コトブキヤの方を探してこようかな。

以上、ちょっとづつ進んでいます。


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/24

2日で製作! MG XXXG-00W0 ウイングガンダムゼロ(エンドレスワルツ版)

MG XXXG-00W0 ウイングガンダムゼロ(エンドレスワルツ版)ですが、盆休みを利用して製作しました。

ロールアウト待ちのキットから製作に選んだのは、すぐに作れそうかなと思ったからですが、これが間違いでした!

2日間で製作しましたが、かなり時間が掛かりました。
本来は、盆休みはtakaと遊ぼうと思っていたのですが、takaが風邪をひいてずっと寝ていたのでその間に彩策しました。

以前にウイングガンダムVer.Kaを製作していたので、キットの構造は羽以外は大体分かっていたのでペースは速かったと思います。

ただ、パーツの分割がウイングガンダムVer.Kaの色分けにあわせたものになっているので、成型色が同じ部品でも細かく分割されています。

本体の色は、こちらの地味目の方が好みですね。
羽の部分は、構造が作ってみるまでわからなかったので、苦労しました。

構造が理解できていないと、製作のペースは著しく落ちてしまいますね。

製作後は、早速墨入れとデカール貼りです。
墨入れはいつも通り、濃い色の部品はガンダムマーカーふき取りタイプブラックで、白い部品などはグレーで行いました。

さあ、問題のデカール貼りです。
ウイングガンダムVer.Kaでは、120枚くらい貼ったと思います。

このキットは、それよりは少な目ですが、デカール貼りの量は多いほうだと思います。

墨入れと、デカール作業で4時間くらい掛かったでしょうか。
R0010122

R0010123

R0010124

R0010125

太腿に巻くデカールや、脛に巻くデカールなど変わったデカールが多いです。
脛に縦に貼るデカールも変わっていますね。
R0010126

ただ、これが結構かっこよいんですよね。

はっきり言って、ガンダムWは見たことも無いのですが、この羽ガンダムはかっこよいですね。

スタイルは、MGでは小柄でスマートになっています。この辺りが、F91のはしりになっているような気がします。

最後に組み上げて、専用スタンドに取り付けた状態で一気にクリアーコートのつや消しを行います。
さあこれで完成です。

幅をとるので、飾る所に悩みます。
玄関に飾ってある、EXフィニッシュのフリーダムと入れ替えようかな。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006/08/23

はやくも完成! HGUC RGM-79 パワード・ジム製作記4

HGUC RGM-79 パワード・ジムが、はやくも完成しました。

前回から墨入れまで終了していたので、デカール貼を行いました。
水転写デカールを使用して、作業していきます。

今回は、ガンダムデカールナンバー4 MG ガンダムVer.OYW0079を主に使用し、後は、ガンダムデカールナンバー30 HGUC連邦軍用デカールを使用しました。

MG ガンダムVer.OYW0079は小さいデカールが多いので、なかなかHGUC向けですね。
脚部から考えながら、作業を進めていくので時間が掛かってしまいました。

あまり貼りすぎるとかっこ悪くなるので、適当なところで止めておきます。

バックパックも含めてかなり良い感じに仕上がってきました。

最後に、クリアーコートつや消し吹いて作業完了です。

塗装しておいたバーニアを組み込んで、完成です。
R0010115

R0010116

R0010117

R0010118

R0010119

R0010120

R0010121

脚部のパーツ分割など、本当に練られた設計を感じさせます。
HGUCのキットの中でも屈指の出来ではないでしょうか。

これが、HGUCのスタンダードになりつつあるのなら、MGではなくこっちを主流にしようかなとか思ってしまいますね。
価格も手ごろですしね。

最近製作した中でも、お気に入りの一品になりました。
ドムトローペンも製作中ですが、GPC(ガンプラコンテスト)はこっちを投入しようかな?


| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006/08/22

ついに完成! MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)製作記14

MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)が、ついに完成しました!

武器とシールドのクリアーコートつや消し吹いてようやく完成しました。

武装を全て取り付けてみます。
こんな感じです。
R0010103

R0010104

R0010105

R0010106

かなりかっこよいです。デティールが細かく、設計が細部までいきわたっているなと思います。
水転写デカールも良い感じに仕上がっています。

できれば全種類のMGで、水転写デカール出して欲しいくらいですね。

ちょっと動かしてアクションポーズ。
R0010107

R0010108

R0010109

で、Ver.2.0製作したらぜひやりたいポーズがこれ。
脚部の動きに連動して動く装甲が、気持ちよく動くのでこれも良いですね。
R0010110

R0010111

最後にスタンダードな武装で...
R0010112

R0010113

R0010114

気軽に製作始めた割りに、結構時間が掛かってしまいました。
ただ、完成度には満足です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/21

バックパック塗装! HGUC RGM-79 パワード・ジム製作記3

HGUC RGM-79 パワード・ジムの製作ですが、結局バックパック塗装しました。

どうしても本体の色と一緒のバックパックの色が納得いかなかったので、塗装しました。
久々のカラースプレー作業です。

本体も含めて、バックパックの合わせ目消しが済んでいるので、ホワイトサーフェイサー1000で下地を塗装します。

バーニアを外して、これも別の持ち手に挟みます。
バーニアは、シルバーで塗装しました。

バックパックは、ニュートラルグレーで塗装しました。
黄色の部品の部分は生かそうと思っていたので、マスキングテープを細く切ってマスキングしておきました。

他の部品は、スミイレする前に、クリアーコート光沢しておきました。

クリアーコートが、乾燥した時点で各部品の墨入れ行いました。
オレンジと武器類は色が濃いので、ガンダムマーカー墨入れペンブラックで墨入れします。

他の白の部品は、グレーで作業しました。

バーニアはついていませんが、バックパックつけてみました。
なかなか良い感じではないでしょうか。
R0010099

R0010100

R0010101

自分的には、かなりお気に入りになってきました。

さあ次はデカールの作業に取り掛かりたいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/20

本体完成! MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)製作記13

MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)も、ようやく本体が完成しました。
水転写デカールの乾燥を待って、クリアーコートつや消し吹きました。

最近やっている通り、汚れとゴミをめがね拭きでふき取って1点、1点クリアーコートしていきます。
ベランダでの作業になるので、一通り作業が終わる頃には汗だくです。

コートの乾燥を待って組み上げます。
R0010091

R0010093

R0010094

脚部や、肩アーマーなどデティールが細かい所が映えています。
プロポーションも含めて、かなり良い感じに仕上がっているのではないでしょうか。

最近HGUCばかり扱っているので、かなり巨大なキットを組んでいるような印象を受けます。

次回で、本当の完成でしょうか。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/19

武器デカール完了! MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)製作記12

MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)、ようやく武器がほぼ完成に近づいてきました。

合わせ目消ししていた、ビームライフル、ハイパーバスーカ、それぞれの弾倉を、クリアーコート光沢吹きました。
それから、ガンダムマーカーふき取りタイプ墨入れブラックで、墨入れ行いました。

墨入れをしてから、水転写式のガンダムデカールでデカール貼り行います。

今回の作業はここまでです。
ようやく、デカール貼りが全て終了しました。
R0010090

乾燥を待って、クリアーコートつや消しを吹けば完成ですね。
乾燥待っている間に本体の方を先に、クリアーコートつや消し吹いておいて仕上げたいと思います。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/18

素組完成! HGUC RGM-79 パワード・ジム製作記2

HGUC RGM-79 パワード・ジム製作ですが、快調に進んでいます。
接着しておいたパーツの合わせ目消し作業しました。

接着剤で頭のとさか部分の横の凹みのモールドが、消えてしまった以外は特に問題無しでした。

足首の部品は、アンクルガードを後ハメするように、受けの部分の上部を切り欠いておきました。
これで合わせ目も先に消せるので、バッチリです。

肩アーマーも横のスラスターの部分で分割されているので、気になる人は合わせ目消しが必要かも。

肘、膝関節のABS部品も綺麗に合わせ目消し出来ました。

PS部品は、今回接着の乾燥が早いだろうと思って、接着剤は流し込みタイプ使用しました。
今の所、ヒケもなく綺麗に接着できています。

脚部は、足首の関節の動き、形共にヘイズル改と同じですね。
腰部も同様、同じ形態なので仕方が無いですね、

ヘイズル改同様、関節の動きはかなり良いです。
アンクルガードが邪魔するかなと思っていたのですが、そういう感じは全くありませんね。
R0010087

R0010088

R0010089

GPC(ガンプラコンテスト)も、ドムトローペンが間にあわなければ、こっちでいこうかな。

頭部のアンテナの基部、ビームサーベルの収納部など若干塗装の必要な部分もあります。
やっぱりバックパックは、別の色でに塗装しようかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/17

製作開始! HGUC RGM-79 パワード・ジム製作記1

HGUC RGM-79 パワード・ジムの製作に早速取り掛かりました。
まさかキット化されるとは思ってなかったアイテムなので、かなり驚きです。

合わせ目の目立たない構成になっているのと、最近HGUCでは普通になりつつある肘の2重関節が売りです。
しかし良く見ると合わせ目消しする箇所は結構多いです。

頭部、胸部の上、バックパック、肩部、肘関節、前腕、膝関節、足首の関節、武器類など必要になります。

関節の部分は、ABSなのでABS接着剤が必要です。
完成すると気にならないのかもしれませんが、やはり作業しておくことにします。
R0010086

バックパックも設定では、GP01のバックパック開発のためのテスト品なのですが、何故か本体色と同じ色なんですよね。
脛のショックアブソーバーを改良した部分もそうですね。

このあたりは、後付感を強調するなら、カラーを変えたほうが良いかもしれませんね。

ただキットの出来はかなり良さそうです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/16

接着作業! HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネ 製作記1

先日購入した、HGUC MS-14Fs ゲルググ・マリーネの製作に早速取り掛かりました。

はっきり言って設定色は嫌いなので、色は塗り替えようと考えています。
合わせ目消しの必要な箇所を、接着していきます。

太腿、ふくらはぎ、肩部、肩アーマー、前腕、胸部、腰部、プロペラントタンクx4、90mmマシンガン、ビームライフル、E-PACの接着作業をしました。
頭部も接着作業必要ですが、これもドム・トローペン同様、モノアイをくりぬいて作ろうと思っているので、まだ手を付けていません。

R0010085

カラーを考えているのですが、どうしようかなと思っています。エアブラシはないので、どうしても缶スプレーになるのでカラーが限られるんですよね。
今の所、有力なのは、アナベル・ガトー専用機のカラーにしようかなと思っています。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/15

頭部製作! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記3

HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)の頭部製作しました。

今回の改修ポイントの一番の目玉です。
キットでは、モノアイがシールで再現する形になっています。

これではかなりしょぼいので、H-EYES等でデティールアップすることにしました。
先ずもともとの目の部分を切り落とします。

モノアイ周りの赤い部分をつけてバランスを見ながら少しずつ削ります。

次に、頭部の中のパイプの付いている部品に、ピンバイスで3mmの穴を開けます。
短く切った(1cmくらい?)プラ棒を、穴に接着し、その先に丸バーニアを接着しました。

大体こんな感じに仕上がりました。
R0010083

赤い部品をつけるとこうなります。
R0010084

透明のモノアイガードは、プラバンを買って来て作らないとダメですね。
なかなか良い感じになったのではないでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/14

武器製作! HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記2

HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)の武器を製作しました。

ドム・トローペン(サンドブラウン)の魅力の一つとして、付属武器の多さがあげられと思います。
ラケーテンバズ、90mmマシンガン、ヒートサーベル、シュツルムファウストx4とかなり重装備です。

はっきり言って作るの面倒くさいです

とりあえず、ヒートサーベル以外の武器は合わせ目消しが必要なので、接着作業しました。
R0010082

90mmマシンガンが、正面から見ると、ちょっと右に曲がっています。どうしよう。
ラケーテンバズの照準器が、スコープの部分にちょうど合わせ目がきてしまいます。

この部分は、削り取って、丸バーニア+H-EYESの組み合わせに変えようかなとか、考えています。

これで、接着の必要な部品は全て接着作業終了しました。


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/13

HGUC MS-09F ドム・トローペン(サンドブラウン)製作記1

GPC(ガンプラコンテスト)へ向けて、キットの製作始めました。
今回の、お題はHGUCで0083シリーズからの製作と言うことなので、ドム・トローペン(サンドブラウン)をチョイスしました。
R0010077

今回のGPCは、初のHGUCということで、塗装もありになりました。
とりあえず全塗装するつもりで取り組みたいと思います。

先ずは、いつも通り合わせ目消しの必要な箇所の接着作業からです。

太腿、ふくらはぎ、肩、肩アーマー、前腕、胴体、ダストフィルターの接着作業を行いました。
R0010078

肩アーマーは、2つの部品に別れているのですが、後ハメ加工する必要がありません。
ここまで作った限りでは、後ハメの加工が必要な箇所が無いようです。

色々とやろうと思っていることはあるのですが、先ずは本体の接着作業で作業終了します。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/12

HGUC パワード・ジム買いました!

HGUC RGM-79 パワード・ジム買いました!
R0010079
R0010080

キットの発売日を楽しみにしていたので、発売日に会社の会議が終わってから速攻ヨドバシ梅田に買いに行きました。
中を開けてみると、脛と太腿は合わせ目消しが必要ありません。

他は普通に合わせ目消しが必要ですね。
肘は2重関節になっていますし、可動範囲はかなり広そうです。

naga君にも頼まれていたので、もう一個買いました。
今回のGPC(ガンプラコンテスト)は、HGUCで0083シリーズのお題なので、naga君はこのキットでいくみたいです。

すぐにでも作ってみたいキットですね。

もう一つも0083から、HGUC MS-14Sf ゲルググマリーネ(シーマカスタム)です。
これも前から欲しかったので、買っちゃいました。
R0010081

バックパックと背中に付ける、大型のプロペラントタンクがかっこよいですね。
GPCはこれも良いですね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/11

F91関連キット購入!

F91系のキット購入しました。
ジョーシンPitone門真、寝屋川昭栄町でも売ってなかったので、初めてTJGrosnetで買いました。

価格は安いのですが、送料と梱包料で\1,000掛かるのでちょっと多めに買ってしまいました。

1/100 ガンタンクR-44
F91劇中の最初の方に出てきた機体のキットです。
R0010067

戦争博物館から出てきた、10年前の機体だそうです。変形する機構が取り入れられ、一応キットも手首のカバーを差し替えることで再現できます。

1/100 ヘビーガン
当時の連邦軍の主力MSです。
R0010068

ただ、デナンゾンとかに比べると戦力としては弱いみたいです。
プロポーションなどキットの出来は良さそうです。

1/100 ジーキャノン
これも連邦軍のMSですね。あまり劇中の印象も少ない機体です。
R0010069

1/100 ビギナギナ
ベラ・ロナ(セシリー)が、クロスボーンバンガードで乗っていた機体で、後にスペースアークに投降後に額のマークを消して乗っていました。
R0010070

最後にラフレシアを倒す時に、F91に大破させられました。
これも、HJ誌を見る限り、出来は良さそうです。

1/100 ベルガギロス
劇中では、黒の部隊を率いるザビーネシャルが駆っていた機体です。
R0010071

かなり登場回数の多い機体ですが、肩アーマーが大きすぎるような気がします。
その辺りがイマイチでしょうか。

1/60 ガンダムF91
F91の大型キットです。これも以前再販した時にも欲しかったのですが、手が出ませんでした。
R0010073

ボディ部分など、ほとんど完成品でパーツをかぶせていく方式のキットです。
中身は、武器以外はほとんど完成品です。

ただし、見た感じの質感はビスなど見えているところもありますし、オモチャみたいです。

HGUC グフ
これは、バーゲンセール開催していたので買ってしまいました。
R0010072

先日購入した、サムソントレーラー用に買いました。

これでとりあえずF91系のキットも、ダギイルス以外は全部買ってしまいましたね。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/10

さっくり組み上げ! 1/100 XM-01デナンゾン

R0010074
先日、MG F91と同じタイミングで購入した、1/100 XM-01デナンゾンですが早速組み上げました。

狙いは、これがリアルタイムで発売した時はガンプラを製作していなかったので、どれくらいの出来なのかの確認です。
また紹介しますが、他にもF91系のキット購入しているので、出来具合の基準が見たかったのです。

脛の部分と、前腕に挟み込みの必要な箇所がありますが、それ以外は挟み込みは必要ありません。
合わせ目消しは、全パーツにわたって必要ですね。

デティールなど、若干甘い部分はありますが、中々良く出来ていると思います。
F91の各キットは、非常に出来が良いと聞いていたのですがその通りですね。

プロポーションも非常に良いです。
ただし、スタンディングのポーズで飾るならばと言う条件ですが...
R0010075

やはり、その辺は旧キットなので、可動域はかなり狭いです。
膝などはほとんど曲がりません。

製作したら、飾る時はスタンディングポーズでしか飾れないでしょうね。

ただ、キット自体の出来は良いので、塗装さえしっかりすればかなり見栄えはよくなるのではないでしょうか。

他のキットも楽しみです。
R0010076


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/09

最近入手した特撮物!

最近、購入した特撮物について。

弟がTHN(東映ヒーローネット)の会員なので、頼んでおいたものが届きました。

ワーム サナギ体脱皮直前バージョン
ワーム 変種サナギ体
R0010062

茶色の方が、サナギ体脱皮直前バージョンで、白色の方が変種サナギ体です。
もともとのワームも購入していたのですが、相変わらずバンダイの造形は良いですね。

カブト ハイパーフォーム
この前、ヨドバシ梅田に行ったら売っていたので、takaに買ってあげました。
R0010063
R0010064

角が一回り大きくなり、体、腕のプロテクターが変わっています。
また、右足の甲にはライダーキック用のプロテクターが付いています。

スペシャル5レッドセット
これもTHN(東映ヒーローネット)で、弟に頼んでいたものです。
R0010065

ハリケンレッド、アバレッド、デカレッド、マジレッド、ボウケンレッドの5種類のセットです。
通常のソフビよりも、一回り小さい大きさで、かっこよいというよりは可愛いですね。

takaはハリケンレッドの、背中の剣を取り外して遊べるのがお気に入りみたいです。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/08

合わせ目消し! MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)製作記11

武器類の合わせ目消しを行いました。

ビームライフル、ハイパーバズーカ、E-PAC、バズーカパックなどの合わせ目消しを行いました。
大まかな部分は、タミヤのクラフトヤスリプロで行います。

それから、400番、600番、1000番で当て木をして合わせ目消しの作業をします。
R0010061

ビームライフル、ハイパーバズーカはヤスリの入らない部分もあるので、小型ノミで削ってやります。

久々の作業だったので、もう一つ勘が戻りませんでした。
それにしては、まあまあうまいこといったのではないでしょうか。

ヤスリ掛けしたので、クリアーコート光沢を吹いてから墨入れ、デカール貼りを行いたいと思います。
なんとかお盆休み中にできそうな感じです。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/07

本体デカール完了! MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)製作記10

MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)、本体のデカール貼終了しました。

この前からの作業の続きで、右腕、右肩アーマー、胴体、頭部のデカール貼りを行いました。
これで本体のデカール貼りは完了です。
R0010066

少しづつ作業が進んでいますが、ようやく完成が見えてきた感じがします。
腕に比べると、頭部のデカールは左右のバルカンポッド部にしかないので少なめですね

次は、本体のクリアーコートか、武器類の合わせ目消しですね。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/06

久々の開催決定社内GPC!

久々に社内GPC(ガンプラコンテスト)の開催が決定しました。

去年の9月から丸1年くらいになりますが、ようやく第4回のGPC(ガンプラコンテスト)開催の運びとなりました。

今までMG(マスターグレード)での開催をしてきました。
第1回は、MGザク
第2回は、MGジム
第3回は、MGガンダム(1年戦争から、ZZまで)

という感じで開催してきました。

今回も、naga君、matsu君などと検討を重ねた結果、HGUCでの開催となりました。
やはり製作時間が各人思うように取れないので、HGUCということになりました。

ネタというかカテゴリーは結構悩みましたが、先月にGP02A、今月にパワードジムも出るということで、HGUC0083シリーズでの開催に決定しました。

ゲルググマリーネ、ドムトローペン、GP01、GP02Aなど数が多いのでこのカテゴリーに決めました。

まだ、どの機体を作ろうか決めかねています。
どれが良いかな?

また、他の人の期待が分かったり、自分が決まった時点で記事をアップしたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/05

何故か買ってしまいました!

この前、MG F91を購入した時に、F91関係のプラモデルが再販されると聞いていたのですが、Pitoneにはありませんでした。

ヨドバシカメラ梅田に行ったら売っていたのでついつい購入してしまいました。

F91の作品中に出てくるMSの購入は1機だけです。

1/100 デナン・ゾン
これはクロスボーンバンガードの量産型MSです。
複眼というか、このゴーグル上の目が非常に特徴的な機体です。F91には、印象的な機体が多いのですが、このデナン・ゾンは筆頭ですね。
R0010044

1/100 ハーディガン
このシリーズシルエットフォーミュラは、よく知りません。F91の前史的なサイドストーリーのようです。間違ってたらごめんなさい。
今まで、売っているのを見たことがなかったのですが、実際見てみると中々かっこよかったので買ってしまいました。
R0010045

1/100 ガンダムRXF91
これもシルエットフォーミュラシリーズです。主役機みたいです。
背中のヴェスパーがかっこよくて買いました。
R0010046

1/100 ビギナ・ゼラ
これもシルエットフォーミュラシリーズです。クロスボーンバンガードの機体で、何故か顔がコンパチで、ガンダムフェイスが付いています。
このガンダムフェイスがなかなか良くて買いました。ガンプラ大全集2004にも写真が載っていて、結構良いと思ってたんですよ。
R0010047

HGUC バウ
これは、ホビージャパン最新号のセイラマスオ氏の作例を見て、元のキットも中々出来が良さそうなので、影響されて購入しました。
R0010048

明らかにガンプラ買いすぎですね。
どうしよう...



| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/04

引き続きデカール作業! MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)製作記9

本当に、本当にちょっとづつ作業が進んでいます。

今日も本体のデカール貼り作業です。
水転写デカールで作業しています。

腰部、バックパック、左腕を作業しました。
腰部はそんなに枚数が多くないのですが、腕部は貼る所が多いですね。脚部と一緒です。
R0010042

肩アーマーは目立つ所なので、アーガマのデカールや機体マークは面積も大きいので慎重に作業しました。
R0010043

片腕で力尽きました。
今日はこれまでにします。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/03

デカール貼り! MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)製作記8

MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)の本体の墨入れが終了したので、デカール貼始めました。

ガンダムデカール19MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)用の、別売りの水転写デカールを使用します。
キットに付いている、シールよりも仕上がりが良いので、別売りでデカールが発売されているものは、極力こちらを使用するようにしています。

脚部から作業開始です。
久々の水転写デカールなので、ちょっと戸惑いました。
R0010039

3枚目くらいから、調子が出てきました。
デザインナイフで、切り取ってピンセットでぬるま湯につけて、3秒程で引き上げます。

キットの上に載せて、綿棒でずらして所定の位置まで持って行きます。
それから綿棒で水分を吸わせながら、空気を押し出して1枚終了です。

結構時間は掛かるのですが、普通のシールもデザインギリギリにカットしたりしますのであまり時間は変わらないのではないのでしょうか。
R0010040

ただ、MkⅡはデカールを貼る所が多いですね
数えたんですが、片足で15枚です!

脚部のみで今回は終了にします。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/02

今夜も墨入れ! MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)製作記7

ちょっとづつ墨入れ進んでいます。

バックパック、胴体、頭部の墨入れを行いました。
R0010034

バックパックは、濃い色なので墨入れした箇所が、あまり分からないのですが、良く見ると引き締まって見えます。

ビームサーベルは、ガンダムマーカーのふき取りタイプグレーで作業です。

胴体も紺色で濃いので、ふき取りタイプブラックで作業します。
これで大体出来上がりですね。

頭部はグレーで作業しました。
顔は、ぐっと引き締まります。
R0010035

中々良い感じになってきました。
本当に毎日ちょっとづつ作業です。

最後に写真を撮ったのですが...
ひさしの裏側墨入れしてませんでした、撮影後に再度墨入れを行いました。
R0010036

これで本体の墨入れ作業は終わりです。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/01

引き続き墨入れ! MG RX-178ガンダムMkⅡ Ver.2.0(エウーゴ仕様)製作記6

引き続き、腰と腕部の墨入れしました!

これもどうしようかと思ったのですが、腰アーマーの、肩アーマーのも墨入れしました。
R0010033

脚部は凄く時間が掛かったのですが、腰アーマー、腕部は比較的スムーズに行きました。
この部分で一番面倒くさいのは、手の部分ですね。

指に一本、一本墨入れしないとダメなので面倒くさいですよね。
でもこういう細かい所が、後で仕上がりに響いてくるので、きちんと作業します。

ガンダムマーカーの墨入れペン、ふき取りタイプブラック、グレーを使い分けて作業しました。

腰アーマーの裏などは、全体にグレーで塗ってから、さっとふき取ります。
作業は簡単ですが、効果は抜群です。

最近ここまで作業することはないのですが、何故かじっくりと作業しています。
R0010032

墨入れ作業も、やっと先が見えてきましたね。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »