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2006/03/24

大阪市自然史博物館行ってきました

21日に、takaと二人で大阪市自然史博物館行ってきました。

tekoさんは残念ながら仕事でした。

この前のび太の恐竜を見に行ってから、takaがすごく恐竜に興味を持ったので、近くで恐竜の骨を見れるということで、早速行ってきました。
博物館の内容は、恐竜だけでなく大阪にいた昆虫やその他の生物や植物など多彩なものが展示されていました。

お目当ての、恐竜は1階の奥に展示してあります。
トリケラトプスの頭、ティラノサウルスの頭、ステゴサウルスの全身、アロサウルスの全身の骨が飾ってありました。

私も今までこんなの見たこと無かったので、結構感激でした。
一番迫力があったのは、チケットを買って入ってすぐのところに、天井から吊り下げられていてたシロナガスクジラの全身骨格です。

takaは、入場無料で私も300円の入場料でした。

施設もなかなか綺麗で、お手軽なスポットとしてはよいのではないでしょうか。
長居公園(セレッソ大阪のホームスタジアムもある)の中にあるというロケーションで植物園も隣にありました。

春先にぶらっと行ってみるのも面白いでしょうね。

帰りにミュージアムショップで、ミニ恐竜フィギュアのセット買わされました。
12体くらい入っていたのでtakaも、大満足でした。価格も2000円とお手ごろでした。

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2006/03/23

最近の出来事

最近なかなか更新できていませんが、最近あったことなどちょっとづつ。

先週18日に、takaとtekoさんと「ドラえもん のび太の恐竜2006」見てきました。
朝一番の回だったので空いていました。

感動ですね。
エンディングまで4回泣きました。

ストーリーは、まだ見られてない方もおられると思いますので割愛します。
子供連れの方がほとんどだったのですが、子供よりも親のほうが泣いていました。

正直こんなに見ごたえがあるとは思ってませんでした。
これはお勧め映画です。

またアップしたいと思いますが、劇場に入るときにドラえもんのマスコットもらいました。
人数分もらったので、3体です。

ドラえもんの後ろに、ピー助が紐でついていて、ピー助を引っ張って置くとドラえもんが歩く後ろをピー助がついていくというマスコットです。
なかなか、かわいいですよ。


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2006/03/15

接着作業しました! HGUC MS-09R リックドム製作記1

ホビージャパンの作例に刺激されて、HGUC MS-09R リックドムの製作始めました。

肩部と、胴体、腹部の接着作業を行いました。
後、ジャイアントバズーカと、ビームバズーカの接着作業もしました。

一応今の予定では、シャア専用リックドムに仕上げたいと思って作業しています。
この前製作した、シャア専用ザクのスプレーがあまってるんですよ。

ボディの薄紫の部分だけピンクで塗装しようかなと思っています。

あと、モノアイはコトブキヤの丸ノズルと、ウェーヴのH-EYESの組み合わせに変えました。
これも定番工作ですね。

モノアイシールドが、始めから透明パーツですし、モノアイも可動部分も含めて前部を切り離して、パーツを置き換えるだけなので簡単な作業でした。


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2006/03/14

墨入れしました! HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作記6

HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作も意外と時間が掛かっています。

今回は、墨入れを行いました。

本体が濃い赤色なので、ガンダムマーカーのふき取りタイプブラックで墨入れです。
クリアーコートしたときは、なんとなく筋彫りが埋まっていたようなのですが、墨入れしてみると綺麗に浮かんできました。

かなり良い感じではないでしょうか。
のっぺらだった、表面がなかなかの密度感がでているように見えます。
成功だったのではないでしょうか。

写真アップしようと思ったのですが、ピンボケになったので、最後のクリアーコートしてからアップしたいと思います。

次は、他のキットに筋彫りするときでもスケール感を考えてしたいと思います。


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2006/03/13

気分転換に! HG MVF-M11C ムラサメ製作記1

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気分転換に、ムラサメ製作しました。
でも最近発売された量産型ではありません。アンドリュー・バルトフェルド専用機です。

たしか、劇中でも1回くらいしか出ていない機体だと思います。

変形機構は、Zガンダムとほぼ同じような感じなのでしょうが、キットでは差し替え式で再現されているため確認は出来ません。

とりあえず、頭部周りだけ塗装して素組しました。
頭部のカメラ部、ツインアイの部分を塗装しました。

肩アーマーも始めから後ハメできるようになっている画期的な構造になっています。
塗装は今回しませんが、塗装派の方には良い機構になっているのではないでしょうか。

塗装しなくてもほとんど設定どおりに仕上がりますが、シールを使用するのは嫌いなのでとりあえず組み上げます。

翼の黒い部分や、腹部のコクピット部分の赤など塗装しないとダメですね。
普通に組んで、この完成度です。

変形させても、航空機的なシルエットに破綻は無いですね。
特に、先端からコクピット、バックパックまで綺麗なラインでつながっています。

後は塗装部分をガンダムマーカーで塗装しないとダメですね。

意外と完成度が高いので、量産型も欲しくなってきました。

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2006/03/12

完成! HGUC RX-121-1 ヘイズル改製作記4

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完成しました! HGUC RX-121-1 ヘイズル改製作記も終了です。

仕上げのクリアーコートつや消しをして、ようやく完成しました。

関節の可動範囲も広いしなかなか良いキットでした。
プレイバリューも高いし、HGUCとしては肘に初めて2重関節を採用したキットでかなり完成度の高いキットでした。

マーキングシールも付属していて、この価格はお買い得でしょう。

個人的には、ヘイズルを出したのなら、HGUCでジムクウェルも出してほしいですね。

まだまだシリーズは広がるのでしょうか?
楽しみですね。

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2006/03/05

インナーフレーム塗装! MG RX-178Fb GP01 ガンダム試作1号機 製作記3

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MG RX-178Fb GP01 ガンダム試作1号機 製作進めています。

前回、脚部のインナーフレームの合わせ目が綺麗に消えなかったので、エクストラダークグレーのスプレーで塗装しました。

肘関節と、手首も塗装しました。
良い感じに仕上がりました。

塗装前提だと、ある程度前処理が雑でも隠蔽されてしまいますね。
こういうとき、逆に素組の方がペーパー掛け処理など手間が掛かるのかもしれません。

塗装の乾燥を待つ間に、脚部のフレームから、上半身、コアファイターまで、一気に作成しました。

最初に、キットの説明書など見た感じでは、あまりかっこよいとは思わなかったのですが、こうして組み立ててみるとなかなかかっこよいじゃないですか。

組み立て完成まで後少しです。

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2006/03/01

コート失敗! MGスーパーガンダム製作記6

MGスーパーガンダム製作ですが、クリアーコート失敗しました。

特にミサイルポッドのある一番大きな部品が、ほこりがびっちりコートされています。
いつも、静電気でほこりを除去するブラシを使用してほこりを取ってから作業するのですが、すぐにほこりがつきます。

やっぱり空気が乾燥しているからですかね。
どうも、うまいこといきません。

もう一回ペーパー掛けしてから、チャレンジしないとダメですね。
う~、ストレスがたまる!


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