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2006/02/28

クリアーコート! HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作記5

PICT2892


久々の更新ですが、ちょっとづつ作業進めています。

HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作ですが、クロー部分を製作してこれで大体形になりました。

モノアイレールをガンダムマーカーのブラックで塗装。
モノアイをメタグリーンで塗装しました。

乾燥を待って、飾り台をさします。
これでほぼ完成しました。

それから、墨入れの下地を作るのに、クリアーコートの光沢をスプレーしました。
空気が乾燥しているので、静電気でのほこりの付着には注意しながらの作業です。

とりあえず、ここまでの作業にします。次は墨入れをして仕上げですね。


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2006/02/23

武器合わせ目消し! MG RMS-099 リックディアス製作記3

PICT2890


MG RMS-099 リックディアス製作は武器の合わせ目消しを行いました。

クレイバズーカとビームピストルです。
クレイバズーカの方は、角ばったデザインなので作業が非常にやりやすいです。

気を付ける点は、角ばっているので、ペーパー掛けをする時に当て木を使用してきっちり面を出してやる事くらいでしょうか。
合わせ目消しする前に、クレイバズーカとビームピストルに、まだつけていない部品を付けてから行おうと思って箱を開けるとびっくり!

ビームピストルの先端の部品が付いているランナーがありません!

どうも間違って捨ててしまったみたいです。いつもなら、完成するまではランナーは捨てないのですが、何故かこのときは捨ててしまったんですよね。
油断大敵です。

久々の部品請求になりそうです。

気を取り直して、合わせ目消しの作業行いました。鉄やすり、400番、600番、1000番といつも通りの工程です。

それから、本体も1度ばらして、ペーパー掛けを行いました。
洗浄作業したので、これも乾燥待ちですね。


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2006/02/22

おまけ製作! HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作記4

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HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作は、クロー基部の接着の乾燥を待っている状態なので、オマケを製作しました。

GP01FbとGP02です。
もう塗装しないことは決めているので、とりあえず接着していきます。

最近のガンプラには珍しく、最初から接着を前提に作られています。
飾り台と一体化した形になっているので、飾り台にパーツを接着していく感じになります。

スケールは小さいですが、プロポーションはなかなか良いようです。
特にGP02は良い感じですね。

ヴァル・ヴァロは合わせ目消し作業を行う前に、モノアイやパイプのグレー部など部分塗装をしておこうと思います。


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2006/02/21

Gディフェンサー製作! MGスーパーガンダム製作記5

PICT2888


久々に、MGスーパーガンダム製作を再開しました。
ちょっと大型のキット製作を考えているので、今製作中のものは作ってしまおうと言うことで再開しました。

Gディフェンサーの製作ですが、12月にちょっと製作再開して以来です。
コクピット部分から製作しました。

以前8月頃に接着作業してたので、先ずは合わせ目消しから作業です。
合わせ目消しした後は、簡単に製作していきます。

ミサイルポット部は製作していたので、ブースターと本体部の製作です。
可動部分が多いので、挟み込むABS部品が多いですね。

一気に製作といきたかったのですが、コクピット部と右側のブースターの製作で終わりました。
これを製作したら、MGガンダムMkⅡ Ver.2.0も製作したいですね。

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2006/02/20

シールドデカール貼り! MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作記8

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MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作も、ようやく完成が見えてきました。

塗装していたシールドにデカールを貼りました。キット付属のデカールなので、転写式のシールです。
シャアのパーソナルマークと、5隻戦艦を沈めたエースの撃墜マークと部隊番号のシールです。

シールを貼った後に、墨入れを行いました。

それから、武器類のクリアーコートもしました。
デカールと墨入れをしやすくするために、先ず光沢で吹きました。

ようやく完成が見えてきました。最近製作したガンプラの中では、じっくり作った方ですね。

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2006/02/19

筋彫りしました! HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作記3

PICT2885


HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作ですが、本体の製作に取り掛かりました。

パーツ数が少ないので、先ずは本体を製作します。
本体の製作が終わった時点で、今回の目玉作業である、筋彫りを行います。

今回は、スケールの割りにキットがのっぺりしていたので、今まで行った事の無い筋彫り作業に挑戦しました。
これもノモケンのモデリングマニュアルを参考に、シャーペンで大まかに筋彫りするラインを書いていきます。

書いた筋に沿って、セロテープでガイドを作ってやります、それからケガキ針で慎重に作業を進めていきます。
最初に薄く、薄く筋をガイドに沿って引いて、それから徐々に深く掘っていきます。

これを筋ごとに繰り返し行っていきます。結構な作業量になりました。
気が付いたら、3時間くらい格闘していました。

これで、パーツの密度感は少し上がったような気がします。
初めてなので、どんな仕上がりになるのか良くわかりませんが、どんな感じでしょうか。
写真の白く筋になっている部分ですね。

クロー部分で、まだ接着作業などが残っているので、次はそちらの作業ですね。


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2006/02/18

合わせ目消し作業! HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作記2

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HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロの合わせ目消ししました。

本体部、本体横の部分、アーム(縮んだ状態x2、伸びた状態x2)、クロー基部の合わせ目消し作業です。
曲面の多いデザインなので、半丸やすりの使用を中心に合わせ目消し作業をしていきます。

本体部や、本体横の部分は、接着時にクランプで挟んでいたのできっちり接着作業できていました。
ですので、割と綺麗に合わせ目消しが行えました。

アーム部分は、丸くて入り組んでいる部分が多いので、ペーパーがなかなかうまいことあたらず苦労しました。

鉄やすり、400番、600番、1000番でペーパー掛けを行いました。

次は、本体製作に掛かります。


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2006/02/16

買いました! MGデータブック2006

買いましたよ!MGデータブック2006

会社の近所の、プラモデル店M’s Plusには、もう売っていました。
何故かいつもホビージャパンや、電撃ホビーマガジンも発売日の2日前には入荷してるんです。

中身は、MGの企画の立ち上げから、最初のMGガンダムが発売されるまでの開発経緯などが載っています。
また、全MGのカラーでの紹介。

大半は、カトキハジメやBee-Craftのデザインワークスが載っていました。
デティールアップをされる方は、非常に参考になるのではないでしょうか。

ただ、MGのカラー写真もパッケージや説明書に使用されているもので、初掲載のものはありませんでした。

これなら、ガンプラ大全集2004の方がオリジナル写真が多くて見ごたえがありましたね。


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本体製作しました! MG RMS-099 リックディアス製作記2

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MG RMS-099 リックディアス製作しました。
上半身と腕を片方だけ製作していたので、続きからです。

ゲート処理もそこそこに作業を進めていきます。
手もでかかったけど、足もでかいです。

足の大きさだけだと、PGクラスですね。
流石にMGらしく、目立つ部分では合わせ目を消す所はほとんど無いですね。

細かい所が気になる人は、頭部の合わせ目や、肩部の合わせ目消しが必要ですね。
ただそれ以外は、必要ありませんね。相変わらず、ガンプラMGのすごさを感じます。

デザインナイフだけで、ゲート処理したのですが、ふくらはぎの外側などは目立ちます。
この辺りは、後でペーパー掛けが必要ですね。

機体の各所にある動力パイプのパーティングラインも目立つので、これもペーパー掛けが必要です。

先ずは組むことを優先したので、表面処理は上記の目立つ所を中心にしていきたいと思います。


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2006/02/15

シールドと手首塗装! MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作記7

MG MS-06Sシャア専用ザクⅡのシールドと手首を塗装しました。

本体はもう出来ているので、これができればほぼ完成になりますね。
手首の指部分をマスキングして、下地にホワイトサーフェイサー1000を吹きます。

寒いので入念に缶スプレーをふって攪拌させます。

下地のサーフェイサーが乾燥したのを確認して、Gピンク1のスプレーを吹きます。
後は、乾燥を待ってデカール貼りです。

まだ武器類のコートやスミイレなどをしていないので、次はそこに手をつけていかないとダメです。


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2006/02/14

先週の買い物!

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先週の買い物です。

MG ネモ
これで定価¥2940は安いです。

中のフレームは、ほとんどMG ガンダム Ver.ONE YEAR WARと同じです。
肩の上下スイング機構、腰の別部品化による可動、股間部品の前後スイングなど。

ほとんどが取り入れられています。
これがスタンダードになりつつあるのが嬉しいですね。

しかも反比例するように、見た感じの部品点数は減っているみたいです。
作るのが楽しみになりますね。

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2006/02/13

上半身製作! MG RMS-099 リックディアス製作記1

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製作始めました、MG リックディアス(クワトロ・バジーナカラー)です。

先ずはいつも通り、接着作業の必要な箇所を先に製作します。
ビームピストルx2、マガジンx2、バズーカを接着作業しました。

後は説明書どおりに製作を進めていきます。
ポリキャップも含めて、はまりにくいところが多いですね。

ただ、特徴的な機体なので独特な構造になっています。
先ず、頭部にコクピットがあるので、一応頭部は上下に動くのですが、あまり可動範囲は広くありません。

肩や、脇の蛇腹部分なども他の機体にはあまり無い部分です。
胸部と腹部は別部品になっているので、太く見えますが可動範囲は広いです。

肘の部分や前腕など、動力パイプが意外と多いです。
後は、手がでかい!

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2006/02/12

合わせ目消し作業! MG RX-178Fb GP01 ガンダム試作1号機 製作記2

接着作業をしていた、MG RX-178Fb GP01 ガンダム試作1号機の合わせ目消しをしました。

関節部がほとんどです。
太腿のインナー、膝、足首、肩、頭部、後はGP01が履いている下駄の部品です。

足首に関しては、あまりうまいこと合わせ目が消えませんでした。
ですのでインナーフレームを含む、関節部だけスプレーで塗装することにしました。

スプレーを買ってこないとダメですね。

下駄については、合わせ目消しした後に赤で塗装しました。
MG MkⅡ作った時もそうだったんですが、どうも初期のMGの成型色の赤は好きになれません。
どうも、安っぽく感じるんですよね。

なんか比較的ゆっくりの作業になってきてますね。


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2006/02/11

接着作業しました! HGメカニクス MA-06ヴァル・ヴァロ製作記1

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MA-06ヴァル・ヴァロの製作開始しました。

先ずは、合わせ目消し前の接着作業しました。
本体部、本体の両脇部、伸縮アーム(2種x2)、クロー基部、メガ粒子砲を接着しました。

合わせ目消ししてから、筋彫りなどのデティールアップどうするか考えたいと思います。

今まで、合わせ目消しで消えた筋彫りを彫りなおしたりとか、筋の浅い所を彫りなおしたりする作業はしたことありますが、何もない面を一から彫るのは初めてです。
どんな風に作業するか、またノモ研モデリングマニュアルなどを参考にして進めたいと思います。

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2006/02/10

墨入れ完了! HGUC RX-121-1 ヘイズル改製作記3

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この前途中までだった脚部の墨入れから再開です。

両脚を、今度はガンダムマーカーふき取りタイプグレーで墨入れしていきます。
それから、シールドとシールドブースターの墨入れをしました。

まあ、いつもそうなのですが、墨入れペンだと入り込まないくらい小さな隙間があり、ついつい塗りすぎてしまいますし、ふき取りもうまくふき取れない場合がありますね。

MGとかだったらほとんどそういうことは無いのですが、HGUCはスケールが小さい分そういうことがありますね。
なんか良い方法ないかな?

これで墨入れが完了したので、一気にマーキングシールまで貼りました。
後ろの腰アーマーの、ブラックオター小隊のウサギマークがとてもでかく、余白をギリギリまでカットしてから貼りました。

他にもシールドのシールなど大きなシールが結構ありました。
これが綺麗に貼れると、仕上がりが良くなりますね。シールドのシールは結構良い感じです。

後は最後にクリアーコート吹いて終わりですね。
週末には仕上がりそうです。

ただ、風邪が長引いて体調はあまり良くないので無理はしません。両肩が痛くてバキバキになっています。

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2006/02/09

完成しました! EXモデル 1/100、1/144ドップファイター製作記2

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完成しました! EXモデル 1/100、1/144ドップファイター。
と言っても、実際は1/100だけの製作です。しかしもうこれで完成にします。

墨入れと、全面のスリット部分を部分塗装して、トップコートつや消しを吹きました。

最後に、コクピット部分にキャノピーをはめて完成です。

後は何もしてません。

こんなものまでキット化するとは、バンダイさん恐るべし。

気楽に製作できて、そこそこの完成度、いつも思いますがファーストに出てくるメカは本当に良いですね。


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2006/02/08

最近購入したもの!

先週購入したものです。
結局いつもいつも、バンダイさんの再販情報などに踊らされてついつい購入してしまいますね。

HGメカニクス ヴァルヴァロ
0083の元ジオンのケリィレズナー少尉?が乗っていた機体です。フォンブラウン市の地下のジャンク屋の倉庫にひそかに隠されていた機体ですね。
コウとの絡みもあって、印象深い機体です。
中身を見ると、なんとも薄いと言うか、デティールが足りない印象ですね。今までやったことは無いのですが、筋彫りなどの追加で密度を上げた方が良いかもしれません。
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HGジャスティスガンダム
SEEDのHGはほとんど持っていません。というか今まで製作したのは、バスターガンダムだけ。
次に紹介する、ストライクルージュとセットで、寝屋川のジョーシンPitoneでセットで2000円で売っていたので思わず購入。
インフィニットジャスティスより、塗るところは少ないような印象です。
ジャスティスも買ったし、そろそろミーティア製作しないといけないですね。
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HGストライクルージュ+IWSP
SEEDMSVのストライクルージュに、バックパックのIWSPを装備させたものです。
実際の劇中では、エールストライカーを装備していたので、使用されなかったストライカーという設定ですね。
武器の塊と言うような印象ですが、この前のガンバレル同様こういう機体は好きです。
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0083シリーズ 1/144ガーベラテトラ
これも再販されていたのですが、この前ヨドバシで見つけられず、会社の近所のM’s plusというプラモ店で購入しました。
話はずれますが、ここは結構道具類なども充実していて、小物も結構置いているので最近会社帰りによく利用します。
さすがに、中身を見ると旧キットと言う感じですが、プロポーション自体はかなり良い感じなので、合わせ目消しと塗装で何とかなるかなと思います。
後は、H-EYESやコトブキヤのマイナスモールドを使用するなど細かいデティールアップをしたほうが良いでしょうね。
PICT2870

最後は、takaが昨日、保育園の生活発表会でよく頑張っていたのでほうびに、一つおもちゃを買ってあげました。
4月から小学生なので、今回が最後の生活発表会だったのでtaka自身もすごく張り切って頑張っていました。

で欲しがったのが、リュウケンドーのジャークムーンです。
takaは喜んで、この前買ったリュウケンドーと遊んでいましたが、下半身が若干ボリューム不足のような気がします。
takaは、どうやらリュウケンドーのDXゲキリュウ剣がほしいみたいです。なかなか良い所に目を付けます。
流石我が息子。
PICT2871



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2006/02/07

墨入れ作業! HGUC RX-121-1 ヘイズル改製作記2

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HGUC RX-121-1 ヘイズル改の墨入れを一部行いました。
線をはっきりさせた方がメリハリが出るかなと思い、ガンダムマーカーのふき取りタイプのブラックで墨入れしました。

他の部分はグレーでしようと思います。

一気に作業しようと思ったのですが、墨入れの必要な部分が多くて作業が進みません。
とりあえず、凹モールドに墨入れして今日の作業は終了です。

本来なら、デカールまで作業したかったのですが...
気力が途絶えました。

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2006/02/06

本体クリアーコート! MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作記6

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本体は手首とシールド以外は、塗装も終了していたので墨入れとデカールを貼りました。
本来は、水転写デカールが良かったのですが、最近はちょっと前のデカールが全然売っていないので仕方なくキットのシールを使用しました。

本体のピンクの部分は、ガンダムマーカーのふき取りタイプのグレーを使用しました。胴体等の、濃い赤部分はブラックで墨入れです。
墨入れした後に、デカールを貼りました。

初期のMGのせいなのか、ザクはデカールを貼る箇所が少なめですね。

ある程度のパーツに分けて、クリアーコートのつや消しを吹きます。

コートの換装を待って、動力パイプを組み立て、本体も組み立てます。
頭部の動力パイプを組んだ後に、ずっとキャノピーに貼っていたマスキングを剥がします。

よくドラマである目の手術をした人が、包帯を取って初めて目が見えたみたいな感じです。
組み立ててから初めてモノアイを見るので、ドキドキものです。

おおっ!

PICT2863

なかなかいい感じに決まっています。
顔の合わせ目はうまく消えていないですが、その他の部分は綺麗に消えていて、塗装もしていますのでバッチリですね。

とりあえず、まだ塗装のすんでいない手首パーツと、シールドを取り付けます。
やっと完成が見えてきました。

もう少し、武器類など手を加えてやりたいと思います。


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ほぼ完成! HGUC RX-121-1 ヘイズル改製作記1

PICT2861


HGUCヘイズル改を、いきなり素組で作ってみました。

本来なら合わせ目消しと後ハメの必要な箇所が何箇所かあるのですが、とりあえず組みました。
作業自体は、特に難しい箇所はありませんでした。

このキットは、HGUCでもいくつか新機軸を打ち出したキットです。
先ず肘の2重間接化が実現、肘がほぼ180度曲がります。これはすごい。

特徴でもある脹脛の部分のパーツ分割は合わせ目消しの必要がありません。
他のHG系のキットのように縦割りではありません。

足首の可動範囲が広い!
足首の可動範囲が広くて、色々なポーズに追従できます。

写真のポーズもなかなか良いでしょ!

腰も前後に若干ですが動きます、また肩も前後にスイングします。
可動お遊びモデルとしては、最高峰ではないでしょうか。

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2006/02/04

接着作業! MG RX-178Fb GP01 ガンダム試作1号機

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アッシマーも終了し、今度はMGガンダム試作1号機フルバーニアンの製作に取り掛かりました。

MGでも初期に分類されるキットなので、合わせ目消しの箇所は多いです。
地上用から換装するという設定なので共通部品も多いです。

ビームライフルや、シールドなどは当然そのままですし。
頭部もそのままですね。

バックパックと言うか、コアファイター、肩部のバーニア、腰アーマー、脛部のスラスター部分の追加、足のスリッパの追加などが主な違いでしょうか。
接着作業の主な部分は、脚部の関節部ですね。

膝、太腿、足首と完成すると合わせ目が目立つので接着作業が必要になります。
また、スリッパの部分もMGにしては珍しく縦割りになっています。この部分はかなり目立つので不満点ですね。

後、シールド、ビームライフルの接着作業を行いました。

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2006/02/03

買いました! HGメカニクス デンドロビウム

PICT2859


会社帰りに、再販された1/144ガーベラテトラでも買おうと思って、ヨドバシ梅田に寄りました。

ただ、もう売り切れたみたいで、他のGP01やGP02しか売ってませんでした。
せっかく来たのにどうしようかなと、思ってぶらぶらしているとHGメカニクスのデンドロビウムが目に留まりました。

しかし1/144のデンドロビウムを以前に製作しているので、どうしようかなと思っていたのですが、その近くにノイエジールも売っていたのを見て両方購入しました。
同スケール(1/550)で揃えてみたくなり、山ほどロールアウト待ちの機体があるなかついつい買ってしまいました。

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2006/02/02

完成しました! HGUC MRX-044アッシマー製作記3

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ついに完成しました!HGUC MRX-044アッシマー!

MA形態でクリアーコートを吹いていたので、今度はMS形態でクリアーコートを吹きました。
MS形態でクリアーコート吹く前に、顔の部分をはずします。

クリアーコートのつや消しで曇らないように、キャノピー部分を一旦外します。
H-EYESの部品にだけ、丸くカットしたマスキングテープを貼ってからクリアーコートつや消し吹きました。

乾燥後、もう一度キャノピーを取り付けて完成です。

スラスターや、バーニアの外面など部分塗装したところが引き立っています。
かなり変わった形状のMSです。

昔も旧キットを製作したのですが、詳しい形状なんて覚えてませんでした。
こうしてみると、腰周りがもともと貧弱な形なんですね。

でも、全体的なフォルム、変形のギミックなど見所はたくさんあるキットです。
モノアイもH-EYESに変更するだけで、印象が変わりぐっとよくなります。
マニピュレーターも、HGUCマラサイ以降定番になっている、ハイデティール版です。

合わせ目消しのいる部品もほとんど無いですし、簡単に製作して満足度の高いキットではないでしょうか。

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2006/02/01

手首カバー製作! MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作記5

PICT2854


MG MS-06Sシャア専用ザクⅡの手首カバー製作しました。

MAXWORKS参考に製作を進めているのですが、その中で、手首のポリキャップ周りの部品をくりぬいて、市販のバーニアパーツで手首パーツを製作するというのがありました。

今回、WAVEのU-バーニアを購入してきて、手首周りに合うサイズを探して製作です。
先ず、ピンバイスでバーニアを開口して、そこからデザインナイフで穴を広げていきます。

あとは、腕の部分とすりあわせと調整しながら、大きさをあわせていきます。

おっ!なかなかうまい事いきました。

写真では少し分かりにくいでしょうが、手首カバーうまい事できました。

後は墨入れと、デカールぐらいでしょうか。

と思っていたのですが、手首のパーツと、シールドの製作忘れていました!
また、製作して塗装になるので、完成は若干先になりそうです。


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