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2006/01/31

完成しました! MG MSM-04アッガイ製作記4

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完成しました! MG MSM-04アッガイ。

墨入れとデカール、シールを貼って、クリアーコートつや消し吹いて完成です。
意外と、デカール類が多くて、手間取りました。

特に、左腕のミサイルポッドは一つ一つ、ミサイルポッドの番号をガンダムデカールの転写式で貼りました。
これ以外にも、細かいデカールが多かったですね。

本体自身はかなり作りやすかったので、デカールと仕上げに時間が掛かるのは意外でした。

ただ、完成してみると、なかなか良いではないでしょうか。
本体の製作自身は簡単ですし、言うことはありません。

腕や足の伸縮ギミックも良く練りこまれてます。手に取ってみると、中身がぎっしり詰まっているのでずしりとします。
見た目の可愛さとは裏腹に、なかなか骨太な奴です。
アッガイ気に入りました。

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2006/01/30

早速製作開始! HG シラヌイアカツキガンダム

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購入した、HGシラヌイアカツキガンダムの製作しました。

といっても、ゴールドメッキでランナーもアンダーゲート仕様なのでさくさく製作できました。

これ、HGキットの集大成とも言えるような構成になっています。
肩がボールジョイントになっていて上下前後にかなり良く動きます。
脚部のパーツ分割も、MG並に、脛前後のアーマーや脹脛の部分なども別パーツになっていて合わせ目が無い仕様になっています。

これは、画期的なことでは無いでしょうか、プロポーションもバッチリですし、これ良いですよ。

製作中は、ぎらぎらしてまぶしかったです。
ただ、製作の容易さと見栄え、アクションも両立してますのでこれはぜひ購入して製作して欲しいですね。

惜しむらくは、ディスプレイベースがキットに付属していないことです。
写真は、グフイグナイテッドのベースを使用しています。

部分塗装と墨入れどうしようかな?
まだ、マーキングも残っているし。

年明け、初めてのガンダム系のキットでした。

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2006/01/29

色々とお買い物

色々とお買い物しました。

仮面ライダー響鬼のディスクアニマルで、ルリオオカミを購入。
放送終了後の投売り状態で、500円で購入。
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また、他にもディスクアニマル持っているので、収納用にケースも購入。
これも半額で、約2300円でした。
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ニビイロヘビの起動前バージョンが入っていてお得なセットでした。
ただ、これが後に災いを招く事態に...
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逆に今度は、新仮面ライダーのカブトライダーフォームのソフビ人形購入しました。
今日の放送では、マスクドフォームしか出てきませんでしたね。
放送前の限定版のケースでした。
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それから定番のガンプラ関連。
HG シラヌイアカツキガンダム購入しました。
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アカツキガンダム?ガンダムだったのか?開発経緯からいっても、確かに全体的にストライクの焼き直しですけどね。
ゴールドメッキで気軽に製作できそうです。

またもや懐かしいプラモの再販です。
スリンパニアー付きバイファムです。
小学校の時は、高くて手が出なかった1/100です。本当に懐かしい。
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ドラグナー1カスタムタイプです。
ドラグナーは全然見ていなかったので、ほとんど知りませんでしたが、このキットは当時としては画期的なインナーフレーム組み立て済みのキットと言うことだけ覚えていて思わず買ってしまいました。
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中を見ると、古いプラモデルだなと言う感じがします。
筋彫りの追加などして、デティールアップしないとダメですね。

以上、今週の買い物でした。

で、買ったものを撮影している時の出来事です。
ディスクアニマルのケースの端に右足の小指をぶつけて、爪が半分剥がれました。チョー痛かったです。
これで、日曜日のフットサルも当分欠席です。トホホ。

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2006/01/28

外装かぶせました! MG MSM-04アッガイ製作記3

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ペーパー掛けの終わったアッガイの外装パーツを取り付けました。
肩の付け根のパーツや、股の付け根のパーツなど似たような部品も結構多いのですが、ほとんど迷わず製作できました。

これで、とりあえず本体は完成です。
外装パーツをかぶせて、本体を動かして遊んでみると、干渉しそうなパーツ構成なのにほとんど干渉しません。

見かけよりも、かなり自由に動きます。
これは、すごいです。

次は、エフェクトパーツと、飾り台の製作ですね。
カツ、レツ、キッカや工作員の製作もありますが、多分製作しないですね。


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外装ペーパー掛け! MG MSM-04アッガイ製作記2

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ゲート跡、パーティングライン消しを中心にペーパー掛けを行いました。

基本的に、400番、600番、1000番の順に各パーツをペーパー掛けしました。
ただ、肩の付け根のパーツをはじめ、パーティングラインがきつい段差のあるものもありました。

パーティングラインの段差の大きなパーツは、240番のペーパーを使用して処理しました。

240番から一気にペーパー掛けしたので、久しぶりに親指が痛くなりました。
ペーパー掛け後、パーツを一つ一つ洗浄して、今日の作業は完了です。

気力がなかったので、パーツをかぶせるのは又今度にします。
写真のアッガイさんが、寒そうですね。

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2006/01/27

中身製作! MG MSM-04アッガイ製作記1

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MG MSM-04アッガイの製作開始しました。

先ず、外装抜きでインナーフレームだけ製作しました。
基本的にMGは、初期の製品を除いてインナーフレームが再現されています。

このアッガイも、見事なくらいきちんと作られています。
設定では、ザクをベースに開発されたと言うことなのでフレームのコアの部分はザクっぽくなっています。

ただ何故かコクピットは複座式になっています。2名で運転するのか?

製作に関しては、説明書の見易さ、作りやすさなど最近のMGはすごいの一言です。
引き出し式の肩関節のギミック、また腕の伸縮機構、右手の爪の飛び出しなど本当に設計が練りこまれています。

まだインナーフレームを製作しただけですが、ギミック、製作の簡易さなどMGでもトップクラスではないでしょうか。
今製作中のシャア専用ザクⅡと比べると、雲泥の差ですね。全く別物と言って良いくらいです。

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2006/01/26

塗装しました! MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作記4

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MG MS-06Sシャア専用ザクⅡのピンクの部分塗装しました。

頭部の合わせ目消ししていたのですが、合わせ目が消えても白く線が残りそうだったので、急遽塗装することにしました。
先ず、ホワイトサーフェーサーで下地を塗ってから、ガンダムカラースプレーでシャア専用カラーのピンク塗装しました。

そうすると、他の成型色のピンクの部品と明らかに色目が違います。
そこで他の部品も塗装することにしました。

関節部をマスキングしてから、頭部同様の手法で塗装しました。
スプレー使って、コート以外の塗装するのは久しぶりだったので疲れました。

ベランダがマイ塗装ブースなのですが、寒くて死にそうになりました。

これで、大分と完成に近づいてきました。


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2006/01/25

部分塗装しました! HGUC MRX-044アッシマー製作記2

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取り合えず組み上げたHGUC MRX-044アッシマーに、ガンダムマーカーで部分塗装をしました。

バーニアや、足裏などは最初に組み上げた時にしたので、本体のバーニア周りを中心に塗装しました。

脚部や、バックパックなどのバーニアをレッドで塗装しました。
先ず、下地にホワイトを塗って、乾燥後その上にレッドで塗装しました。

また胸の上部の排気口?とバックパックの排気口をブラックで塗装。

塗装が乾燥後に、消しペンではみ出した部分を塗って、綿棒でふき取ります。

これで部分塗装完了です。

次に一気に、墨入れしました。
これもガンダムマーカーのふき取りタイプグレーで全身行いました。

それから、変形させました。
腕部の収納、脚部の伸縮機構、腰部の脱落防止のロック機構など、かなり良く煮詰められています。

かなり理想のアッシマーですね。MGでもぜひキット化して欲しいですね。

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2006/01/24

完成しました! HG 105ダガー+ガンバレル製作記4

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HG 105ダガー+ガンバレル完成しました。

ガンバレルの墨入れを行った後、クリアーコートつや消しを吹いて完成です。

以前にも書きましたが、一粒で2度おいしいキットでした。
ダガーのプロポーションも良し、ガンバレルも単体でもかっこよい。

良く見てみると、やっぱりストライクに似てますよね。
合体させると、これもまたなかなかかっこよい。
腰のビームサーベルがぽろぽろと落ちやすいのが難点です。

足の関節も良く動きます、腕は90度までしか曲がりません。
飾り台も付いていますし、ディスプレイもきちんとできます。

あんまり思い入れのあるキットではなかったのですが、作ってみると大満足なキットでした。
SEED MSVシリーズで、他のキットも作ってみようかな。

シグーディープアームズとかも良さそうですよね。


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2006/01/23

完成しました! HGUC YMS-15ギャン製作記5

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HGUC YMS-15ギャン製作記も最終回です。
完成しました。

墨入れが終わっていたので、モノアイの部分にマスキングしてから、クリアーコートのつや消し吹きました。

乾燥後、組み立てて終了です。
ただ、再度の組み立て時にふくらはぎの部分に力が入ってしまって、パキッという音とともに裏面が、合わせ目に沿って割れてしまいました。

そんな深刻なダメージではなかったのですが、やはり瞬接での作業はダメなのかもしれないです。
スチロール系の樹脂は、PS素材を溶かして接着するのですが、瞬接は所詮部品と部品を止めているだけなのだと痛感しました。

今度からは、要所で考えながら瞬着使用しないとダメですね。

ギャンの完成を振り返ってみて一言、二言。

HGUCでも、初期のキットなので可動範囲が狭すぎる。ほとんどポーズ取れません。
肩と上腕部品が一緒になっているキットなんて最近はありません。

後、関節部のポリキャップが丸見えで、貧弱な印象を与えます。
MGでは無いですが、VER.2.0とかでないでしょうかね。出るわけがないっすね。

それを除けば、プロポーションはいいですし、可動モデルではなくディスプレイモデルとしてなら良いのではないでしょうか。
しかし、旧キットのギャンを作ったのがもう24年くらい前の話ですから、それから比べるとキットの出来には満足です。

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2006/01/22

リュウケンドー買いました!

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もう放送開始から、3週間ほどになりますが、なかなかリュウケンドー楽しく見てます。
魔弾キーで、変身、パワーアップなどかなりコンセプトが練りこまれてますね。

これからの展開が楽しみです。

takaをつれて、キッズランド行ったので、放送終了して安くなっていたアームドヒビキとリュウケンドーのフィギュア買いました。

家に帰ってきて早速開封しました。
takaは、リュウケンドーかっこよいと言っていましたが、どうもバンダイの製品と比べると、塗りが甘いですね。

タカラさんにはもう少し頑張って欲しいものです。
今度は、ブレイブレオン買ってみようかな?

ただ、今度はすぐに仮面ライダーカブトのおもちゃが出ますから、ついつい買ってしまうんだろうなぁ。


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とりあえず組んでみました! HGUC MRX-044アッシマー製作記1

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HGUC MRX-044アッシマーの製作始めました。

前から製作しようと思っていたのですが、なかなか手がつけられませんでした。

とりあえず、バーニア類の外面をガンダムマーカーのメッキシルバーで塗装しました。
後は、目立つところで変形させた後の足裏が目立つので、ガンダムマーカーのホワイトで下地塗装した後、レッドで塗装しました。

モノアイはどうしようかと思ったのですが、せっかく始めからキャノピーが透明なので、H-EYES仕込むことにしました。
いつものようにけがき針で位置決めして、1mmのピンバイスで開口します。
それから1mmであけた穴をガイドに、3mmのピンバイスで開口します。

今回この部品がABSなので、タグを使用して裏打ちします。
アルミシールの上に瞬接で、H-EYESを貼った後切り取って、モノアイの開口した部分に仕込みました。
写真でもわかるかな?

変形機構が組み込まれているので、組み立ては結構複雑で時間が掛かりました。
また、力の掛かる部分(インナーフレームなど)はほとんど、ABSになっています。

ただ、腰の部分がすこし弱くて、MS時もロック機構がないので少しぐらぐらします。
製作してみて、初めてこんなに腰が細いのか?ということがわかりました。

カミーユもわざわざ変形する時の胸が開く部分を狙わなくても、この腰の部分を狙えば簡単に倒せたような気がします。

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2006/01/21

ダガー墨入れ! HG 105ダガー+ガンバレル製作記3

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ダガーを墨入れしました。

いつもの事ながら、本体の白い部分をガンダムマーカーふき取りタイプのグレーで、青や赤の部分はブラックで墨いれしました。

MGと違って、そんなにパネルラインやモールドもないので簡単に墨入れできました。
一番手間が掛かるのは、ライフルですね。

墨入れ終了してから、マーキングシールも貼りました。
シールの余白が非常に大きいので、デザインナイフ使用してギリギリのところでカットしてやります。
この作業をやるとやらないとでは、仕上がりに大きな差が出ますね。

次はガンバレルの墨入れですが、こちらの方は、モールドも多いので時間が掛かりそうです。


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2006/01/20

墨入れしました! HGUC YMS-15ギャン製作記4

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クリアーコート光沢吹いておいた、HGUCギャンの墨入れ作業しました。

と言っても、あんまり墨入れするようなモールド無いんですよね
グレーの部分とビームサーベルの柄は、ガンダムマーカーふき取りタイプグレーで墨入れ。

本体などの、濃い青の部分やバックパックなど、ガンダムマーカーふき取りタイプブラックで墨入れしました。

これで、最後にクリアーコートつや消しを吹いて終了になりますね。

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2006/01/19

製作開始! EXモデル 1/100、1/144ドップファイター製作記1

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この前、ガンダマードットコムでセールしていたのでなんとなく購入しました。

EXモデル 1/100、1/144ドップファイターの製作です。

ただ部品は、キャノピー部分を除いて緑1色です。
ですので、思いつく限り色を塗ってディテールアップします。といっても、ガンダムマーカーでですが。

1/144の方は、バーニアをガンダムマーカーのメッキシルバーで塗装するだけで完成させました。

1/100の方は、1/144と同様メッキシルバーで塗装。
コクピット部分も、ガンダムグレーで塗装。
脚部のタイヤ部分をブラックで塗装、脚部の足部分をメッキシルバーで塗装しました。

ミサイルポッド内部の、ミサイルの先端をブラックで塗装。
後は、そのまま組んでやりました。

ただ、キャノピー部分だけはクリアーコート、墨入れ終了してから組んでやることにしました。

名脇役である、ドップをこんな形でキット化するとは、EXモデルとはいえバンダイさんには脱帽です。

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2006/01/18

クリアーコートしました! HGUC YMS-15ギャン製作記3

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HGUC YMS-15ギャンに、クリアーコート光沢吹きました。
今回の作業はこれだけです。

これで、後は墨入れして、クリアーコートつや消しで完成になります。

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2006/01/17

部分塗装しました! HG 105ダガー+ガンバレル製作記2

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本体の完成していた、HG 105ダガー+ガンバレルですが一部部分塗装しました。

HGにしては、色分けもしっかり出来ているのですが、設定と比べるとどうしても一部色分けできていない部分があります。

首の周り、の部分から背中に掛けて、ガンダムマーカーのガンダムグレーで塗装。
肩アーマーの、上の部分もガンダムグレーで塗装。

肩アーマーの黄色部分も、ガンダムマーカーのイエローで塗装。

ガンバレルは、コクピット部分をメタグリーンで塗装。
バーニア部分の中の、リングの部分をゴールドで塗装。その内部を、メタレッドで塗装しました。

ダガーもガンバレルも、これでグッと出来がよくなりました

クリアーコートの光沢を吹いて、今回の作業は終了です。

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2006/01/15

本当に完成! MG RB-79Kボール Ver.Ka製作記2

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完成しました! MG RB-79Kボール Ver.Ka!

昨日、本体と言うか製作は終わっていたので、今日は墨入れ、デカール貼り、クリアーコートつや消しの作業です。

先ず、墨入れ。
いつも通り、ガンプラマーカーふき取りタイプグレーで行いました。

パネルラインなどもしっかり入っているので、非常に墨入れはしやすかったです。

それから、懸案のデカール貼りです。
Ver.Kaを作る際に、躊躇する大きな理由の一つが、このデカールです。

デカールを貼る量が、多すぎです(笑)

今回、このデカールを貼るだけで、4時間くらいかかりました。
特に転写式ではないシールの方は、大きさをある程度カットしてから貼らないと指示の位置に収まらないので、この作業が時間をとられます。

ボールのVer.Kaは、確か水転写式のデカールは発売されてなかったと思うので今回はしょうがないですね。

ただ、デカール貼った後のボールは、昨日とはえらい違いです。
かっこいい、あのボールが非常にかっこいいです。
あれだけでカール貼っただけあって、情報量の密度が全く違います。

最後に、さっとクリアーコートのつや消し吹いて終わりです。

流石、Ver.Kaです。ボールでもかっこよく仕上がりました。

 

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さっくり完成! MG RB-79Kボール Ver.Ka製作記1

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MG MS-06Sシャア専用ザクⅡの製作作業が、一段落してきたので、次の製作に取り掛かりました。

MG RB-79Kボール Ver.Kaの製作に取り掛かりました。
これも1年前に購入したものですね。

合わせ目を消す所も、説明書を見た感じでは、アーム部分の1部だけのようでした。
ただ、部品表見てみるとABSの部品だったので、合わせ目消しはしないことにしました。

先ずは、本体?のボール部分からの製作です。
インナーから組み立てますが、合わせ目のところに、どんどんと部品をかぶせていく構成なので、ゲート処理もほとんど必要ありません

インナーフレームから外装まで、3重構造になっています。

ボール部分ができて手に持ってみると、ずっしりと重量感があります。
中身は、ぎっしり詰まっています。

このキットなかなか侮れませんね

アームの部分も、ABSなのでポリキャップがなく、どんどん挟み込む形で製作してきます。
そうなんです、このキットポリキャップが無いんですよ。

頭部の、180mmキャノンの製作です。
これも部品割が、合わせ目消し要らずになっています。

驚きなのが、砲身部分が一体整形で1部品で構成されていることです。
バンダイさんの抜きの技術は、本当にすごいです。

で、およそ2時間ほどで完成です。

ただ、Ver.Kaの特徴として、すごくデカールが多いんですよね
多分これからの方が、作業時間掛かるでしょうね。

 

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2006/01/14

合わせ目消し! MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作記3

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MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作です。

今日は朝から作業しました。
合わせ目消しの前に、モノアイをH-EYES+丸バーニアに変更する作業からです。

キットのモノアイが5mm程度なので、丸バーニアを5mm、H-EYESを4mmで選択。
H-EYESの裏にアルミシールを瞬着で接着します。

瞬接乾燥してから、丸く切り取り丸バーニアの中に押し込みます。
それを、モノアイをはめる位置に瞬着で貼り付けて完了です。

次に頭部に、モノアイを付けた頭部の内部パーツを挟み込んで接着作業です。
今回、MAX WORKSを参考に、内部パーツの位置を若干下げてやりました

頭部内部の干渉する部品を削り込んで、位置を確認してから接着してやります。
前回MS-06J ザクⅡ作った時にも、内部のモノアイの位置が高いなと感じていたので、今回してみました。

ただ、頭部パーツ挟み込むときにモノアイガードをマスキングしてしまったので、見ることが出来ません。
写真とっておけば良かった。

それから、マシンガン、バズーカなど残りの武器類を接着します。

これで接着作業完了です。

次に、この前接着しておいた腕部パーツなどの合わせ目消し作業しました。
鉄ヤスリ、400番、600番、1000番のペーパーで仕上げます。

それから胴体部作成しました。

最後に、腰アーマーや、脚部にピンバイスで1.5mmの穴を開口して、そこにコトブキヤのO-BOLT組み込みました。

なかなか良いディテールアップになりました。
ただ、部品が細かいのでピンセットでもつかみづらく、作業は結構苦労しました。

出来上がりが楽しみになってきました。

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2006/01/12

パイプ串刺し! MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作記2

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MG MS-06Sシャア専用ザクⅡを引き続き製作です。

今回はパイプの処理をしました。
前回のMS-06JザクⅡと違って、もうちょっとしっかりゲート処理しようと考えています。

以前も、MG ザクⅡF2製作したときは、動力パイプを針金に通してまとめてペーパー掛けしました。
その時は、結構針金が曲がって処理しにくかったので、今回は2mmと3mmのプラ棒を使用することにしました。

頭部のパイプを、2mmプラ棒に、胴体、脚部のパイプを3mmに串刺しにしました。
これで、240番くらいからペーパーを掛けて、仕上げていきたいと思います。

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2006/01/11

接着作業しました! MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作記1

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MG MS-06Sシャア専用ザクⅡ製作開始しました。

この前、MG MS-06JザクⅡ製作したばかりなので若干新鮮味に欠けます。しかし、逆に要領が分かっているので作業自体はスムーズです。

肩から接着作業です。

肩は、普通に組むと合わせ目に隙間が出来てしまいます。

何故か、パーツの合わせ目のところに段が付いているのです。 それが合わせると段落ち処理風になるのかと言えば、そんな感じではないので、パーツを若干削ってしっかりとパーツが合うようにしてから接着しました。

上腕の接着作業は問題ありません。パーツもぴったり合います。

下腕ですが、今回市販のバーニア部品を使用して、ポリパーツ隠しを付けようと思ってますので、手首の部分を丸く削って加工してから接着しました。

ポリパーツも、先端を若干削りました。 参考にしたのは、MAX WORKSのシャア専用ザクの作例記事です。

太腿、脛、足首、膝関節パーツは問題なく接着作業できました。肩アーマーも問題ありません。

後は、バズーカの先端部分を接着作業して力尽きました。

次は、H-EYESの組み込みも含めて、頭部の改修に入りたいと思います。

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ほぼ完成! HG 105ダガー+ガンバレル製作記1

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以前合わせ目消しだけ行って、ほったらかしにしておいた、HG 105ダガー+ガンバレルの製作再開しました。

これ結構かっこよくて気に入っていたので、じっくり作ろうと思って結局そのまま放置されてたんですよね。
今回は、もう手をかけずに一気に製作です。

先ず、ダガーの方ですが、上腕と肘関節部、膝関節と足首、それとアンクルガードを製作してやります。
それぞれの部品のパーティングライン消しの作業です。

それとライフルの部分が、実体弾のライフルみたいなので、先端の穴のモールドがある部分を全てピンバイスで開口してやりました。
しかし、ここで大失敗!

なんとライフルの先端部分を折ってしまいました
なんとか接着しようとしたのですが、上手く付かないので諦めました

その代わりに、元の先端の根元から開口してそこを銃口風に仕上げました。
なんか、ショートバレルみたいな感じで、良くなりました。

その他の部分は合わせ目消しまで作業していたので、スムーズに作業できました。
次に腰の部分を製作します。

腰前部のアーマーを、いつもHG製作するときに行うように、真ん中で分割して独立可動させようと思ったのですが、真ん中の引っかかる部分が無いので今回は断念しました。

次にガンバレルですが、こちらもガンバレル本体とそれぞれのバレルに関しては合わせ目消し出来ていました。
ですのでそれぞれのバレルのカバーと、ガンバレルの先端部分を製作してやると完成です。

ガンバレル小さいけどかっこよいです。
ダガーのプロポーションも足が長くて、なかなか良いですね。

なんか一粒で2度おいしいみたいな感じですね。

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2006/01/10

本体完成! HGUC YMS-15ギャン製作記2

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引き続き、HGUCギャンの製作です。

昨日の状態から、手首、バックパック、シールド、ビームサーベルを製作しました。
バックパックは、合わせ目消しが必要なので、昨日と同様瞬接で接着し合わせ目消し行いました。

今日のバックパックは、うまいこと作業できました。瞬接にも少しなれてきたかな?

本当は簡単に製作しようと思っていたので、どうしようか迷ったのですが、今回もH-EYES仕込むことにしました。
本来なら、モノアイのシールを貼るだけなのですが、それだとどうしても平凡な印象しか出ないんですよね。

今回も、特徴的な十字のモノアイレールの真ん中部分を平に整形し、H-EYESを付けた時に干渉するフェイス部分を内側からちょっとづつ削ってやります。
付属のアルミシールの余白部分に、H-EYESを瞬接で貼り、その部分を切り取ってから、先ほど整形した部分に接着します。

やはり、H-EYES使用するだけで印象が、かなり良くなりますよね

今回は、合わせ目消しして全身にペーパー掛けしているので、残りの作業はクリアーコート光沢 → 墨入れ →クリアーコートつや消しになりますね。
週末には作業できるかな。


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2006/01/09

製作開始! HGUC YMS-15ギャン製作記1

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次は、MG MS-06Sシャア専用ザク製作すると言っておきながら、HGUC YMS-15ギャンの製作に取り掛かりました。
何故か?

狙いは、低粘度瞬間接着剤使用して製作することです。
いつものプラセメントでは、合わせ目消しをするのに、接着してから最低1日、普通は3日から1週間待たなければ作業できません。

製作時間の短縮の為に、前から1度試してみたいと思っていました。
で、本来はMG MS-06Sシャア専用ザクで試せばよいのですが、失敗すると嫌なので、ロールアウト待ちのキットの中から、HGUC YMS-15ギャンをチョイスしました。

ギャンもHGUCでは、初期の物なので、合わせ目消しする部分が多いので、瞬接試すのに格好のキットです。

WAVEのノズル付きの瞬間接着剤を購入し、早速作業を開始しました。
太腿、脛と作業します。

太腿はわりとうまいこと合わせ目消しが出来ました。脛は少し隙間が開いたりしました。
隙間があかないように、接続ピンを斜めにカットして作業しているのですがうまくいきません。

肩と上腕、下腕も作業これもうまくいくときといかない時があります。

次に胴体を接着。これは比較的うまくいきました。

低粘度接着剤を使用しての感想。

作業時間は大幅な短縮が出来ました。
また、挟み込み部品が多いキットにも非常に有効ではないでしょうか。

ただ、低粘度で非常に流れやすいので気をつけないといけませんね。
今回も、流し込む量の調整が上手く出来ず、結構手に付いたり、パーツに付いたりしました。
おかけで私の左手の指は接着剤でカピカピになってしまいました。

どっちにしても、数をこなして慣れないと仕方ないですね。
MG MS-06Sシャア専用ザクは、とりあえず今まで通りプラセメントで製作することにします。



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完成しました! MG MS-06JザクⅡ製作記4

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MG MS-06JザクⅡ、完成しました。

7日に帰宅してから、まだ17時前で若干明るかったので、クリアーコートつや消し吹きました。
スプレーは、いつもベランダで作業しているのですが、朝は大阪でも雪がちらつくくらい寒かったので、凍りつきそうになりました

乾燥してから、組みなおして完成です。
つや消し吹くと、グッと雰囲気が良くなりますね、成型色特有の安っぽさがなくなりますね。

初期のMGということで、今のMGと比べると見劣りします。

1、合わせ目消しをする部分が多い。
2、パーツの合いが悪い。
3、可動範囲が狭い、というかほとんどポーズが付けれない。

逆に良かった点は、動力パイプがスプリング+プラパイプということで、かなりかっこよい。

まあ、結局接着して合わせ目消す作業は行わなかったので、面倒くさくはなかったのですが、ある程度きっちり製作するとなると手間が掛かるでしょうね。

ただ、動力パイプに関しては、見栄えが良いので現行のMGでももう一度採用してほしいですね。

とにかく新春ガンプラ2体目ロールアウトです。



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2006/01/06

墨入れできました! MG MS-06JザクⅡ製作記3

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昨日に引き続き、MG MS-06JザクⅡ製作です。

いつものようにガンダムマーカーふき取りタイプブラック使用して墨入れを行いました。
左脚、右腕、左腕、胴体、頭部の順に作業しました。

墨入れしていて思ったのですが、動力パイプは墨入れなどの作業が終了してから組むべきでした。
動力パイプが邪魔で、上手く墨入れできない所もありました。

ザクⅡF2よりも、筋彫りなどのディテールは細かかったですね
筋も最初から、きっちり入っている所が多いので、筋彫りしなおす部分もほとんどありません。
この辺りは、10年前のキットですが非常に良い出来なのではないでしょうか。

今度の休日に、クリアーコートつや消しを吹いたら完成です。

さあ、次はMS-06Sシャア専用ザクを作りたいと思います。


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2006/01/05

デカール完了! MG MS-06JザクⅡ製作記2

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MG MS-06JザクⅡのデカール貼しました。
ぎりぎりまでデカールをカットして仕上げましたので、なかなか良い出来です。

それと引き続き、ガンダムマーカーふき取りタイプブラックで墨入れも行いました。
両足首と、左脚を作業しました。

今日の作業はここまでです。

どうなるか分かりませんが、次回はMS-06Sでも製作しようかと思っています。
今回のMS-06Jが仮組みみたいなものですかね。

今回よりは、もうちょっと手を加えてみようかなと色々考えています。


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2006/01/04

速攻製作! MG MS-06JザクⅡ

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ハイザック製作してから、速攻で製作しました。
MG MS-06JザクⅡです。

丁度1年位前に、\1000の特価で購入したものです。この記事ですね
私にしては珍しく、箱も開けていませんでした。

いつも購入すると、先ず箱を開けて説明書を一通り読むのですが、これは何故か開けていませんね。

さて、今回も前日のHGUCハイザック同様、ヤスリを使わずニッパーデザインナイフのみで製作しました。(相当手を抜いてるな)
製作時間は、トータル4時間くらいです。

しかし、この製作方法で製作するキットではないですね。
マスターグレードでも最初期にでた製品なので、部品の合いは悪いし、本来なら合わせ目を消さなければならない所がかなりあります。

ただここまで製作できたので先ずは満足です。

私にしては珍しく武器も全部製作しました。
本体が出来ると大概気力がなえてしまうのですが、今回は一気作りです。

後はデカールと、墨入れ、クリアーコートですね。
やっぱりザクは動力パイプが面倒くさいです。

ただ最近のMGと違って、動力パイプがスプリング+プラパイプという構成は気に入りました。
見栄えも良いし、なかなかかっこよいですね。

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2006/01/03

新春初ガンプラ! HGUCハイザック(地球連邦軍カラー)製作記1

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明けましておめでとうございます。
このブログを見ていただいている皆様、今年も宜しくお願い致します。

早速ですが、1月2日早朝より、新春初ガンプラを製作いたしました。
最近、全く製作できていなかったので、鬱憤も溜まっていました。

先ずは、初心に立ち返り、製作についていろいろなことを考えずに、さくっと接着無しの素組で組んでみました。
選んだのは、数あるロールアウト待ちの機体から、HGUCハイザック(地球連邦軍カラー)です。

ただ製作している途中で、ただ製作するのも面白くないので(悪い癖か?)、本来なら接着して合わせ目消しする部分を、段落ち加工してみました。
合わせ目の出来る部分を、デザインナイフで斜めにカットしておいて、部品を合わせると始めから、ラインが出来ている状態にすることです。

正直うまいこと行ったかどうか分かりません。

あとは、モノアイの部分をガンダムマーカーのブラックで塗装して、その後H-EYESを仕込みました。
ケガキ針で位置決めしてやり、1mmのピンバイスで穴を開けて、それからその穴をガイドに3mmのピンバイスで貫通。
裏には、キットのアルミシールを貼った、ランナーのナンバータグで裏打ちして、H-EYESを入れました。

製作時間、約2時間半。
キットの素性も良いので、思ったより良い出来になりました。

やはり、プラモデルは作ってなんぼと言うことですね。
今年も、ロールアウトする機体を増やせるようにがんばります。

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