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2005/08/31

完成! HG ドムトルーパー製作記5

PICT2302


やっと完成しました! HG ドムトルーパー製作記です。

墨入れ完了していたので、もう一度ばらしてクリアーコートつや消し吹いて完成です。

他のSEED系のMSと比べると、ドムの特徴でもある足のスカートなどがかなり異質なシルエットになっています。

肩の関節もボールジョイントになっていて、かなり動きの自由度は高いです。
ただ、肩アーマーをつけると若干可動範囲が狭まります。

また、このドムトルーパーにも飾り台が付いています。
最近のSEEDデスティニー系のHGシリーズには、必ずと言ってよいほど飾り台が付いていますね。
ドムに飾り台が要るのかな?

合わせ目消しの部分も少ないですし、作りやすいキットでした。HGが出たということは、おそらく1/100シリーズは出ないのでしょうね。
これからの活躍に期待できるのでしょうか?

ともかく、やっと完成しました!

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2005/08/29

ジョーシンガンプラコンテスト

先日の話ですが、恥ずかしながらジョーシン電気PITONE寝屋川昭栄町店のガンプラコンテストに出品しました。

出品したのは、以前製作したMGZAKUⅡF2です。

リアルタッチマーカーと、ウェザリングマーカー使用してラッカー系の塗料は全く使用していない作品です。
どれくらい評価されるのか、楽しみでもあるのですが...。

当然、他の方の作品はきちんと塗装されたものばかりです。同じF2ZAKUでも、上手な方もいらっしゃいました。

ちなみに、出品もdaiという名前でしてますので、ご近所の方はついでがあれば見てやってください。

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2005/08/28

汚し開始! MG ガンダムver.OYW0079 製作記3

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汚し処理開始! MG ガンダムver.OYW0079 製作記です。

デカール貼(もちろん水転写デカール)を行って、その後クリアーコートのつや消し吹きました。
やっぱり、水転写デカールは良いですよね。
ただ一つ難点なのは、貼った後すぐにスプレーなどの処理が出来ません。だいたい、2日くらいは乾燥が必要です。

その後、ガンダムリアルタッチマーカーで仕上げにかかりました。
赤の部分からちょっとづつ進めます。久々の作業なので、なかなか感覚がつかめません。
赤の部分に関しては、多少汚しすぎかなという感じになってしまいました。

次に脚部から、グレー2で白い部分をぼかし塗装していきます。
基本的に面取りごとに、作業していきます。やっぱり、この作業は時間がかかりますね。ちょっとづつ根気よくやらないといけません。

腰のアーマー部分の黄色部分を、リアルタッチオレンジで処理しました。
これが、かなり良い感じです。黄色にオレンジというのがかなり映えます。
上半身にも、首の襟の部分や胸のダクト部分など黄色の部分が多いので楽しみになりました。

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2005/08/24

インフィニットジャスティスガンダム購入!

PICT2301


先週の休みにインフィニットジャスティスガンダム買いました!

セイバーを失ったアスランが、新たに乗る機体です。これから活躍するのでしょうか。

プロポーションは、結構いい感じです。また、最近のHGシリーズにはよく付いているのですが、飾り台がついています。
これで、飛行しながらのアクションポーズも取れます。

これも説明書を見る限りでは、かなり塗装が必要ですね。
まあ、しょうがないのですが羽根の部分などは、グレーの部品一色だけですからね。
どうやって製作するか、考えないといけないですね。

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2005/08/23

アクティックギア買いました!

PICT2300


先日、アクティックギア買いました。
スコープドッグ、ブルーティッシュドッグ両方買いました。迷ったのですが、スコープドッグのメルキア正規軍カラーは買いませんでした。

スコープドッグは、香里園のトイザラスで買ったのですが、その時は、ブルーティッシュドッグは売ってませんでした。
ブルーティッシュドッグは、江坂の漫玩堂行った時に見つけたので買いました。

一度、中身を開けて取り出したのですが、予想よりもしょぼい感じがしました。特に上腕に肉抜き穴があったりしたのはがっかりしました。
しかし、この1/48サイズにしてはかなり良く動きます。降着ポーズも取れます。
ただ、このままではロールアウトしたてのような感じで、ATらしさが出ないので、墨入れなどで若干整えないとダメですね。
コレクションとしては、この大きさは良いのではと思います。

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2005/08/22

ついに完成! 1/100 デスティニーガンダム製作記8

PICT2264


ついに完成しました!1/100 デスティニーガンダム!

ビームライフルと、グーの両手をクリアーコート光沢吹いた後に、墨入れとデカール貼りを行って完成です。

うん、かなり良い感じに仕上がったのではないでしょうか。

今回水転写デカールを初めて使用したのですが、使用感は上々です。
かなり、細かい所までデカール貼ったりしたので、結構時間は掛かったのですが、良い感じに仕上がりました。
とても、胸部と肩アーマーのところをポイント塗装しただけには見えません。

このキットは素性が良いので、機会があれば武器類なども再度製作して、もう少し落ち着いた色に塗装してみたいなと思っています。
プロポーションもMG並ですし、前に製作したフォースインパルスガンダムとは相当な違いを感じました。

初回特典付きの分はもう売り切れていて無いですが、それは本当におまけみたいなものです。
1/100のシリーズの中では、屈指の出来だと思います。

とにかく、やっと完成しました!

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2005/08/21

順調に進行! MG ガンダムver.OYW0079 製作記2

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ガンダムver.OYW0079の製作、順調に進んでいます。

先日早く帰宅した時に、まだ外が明るかったので、クリアーコートの光沢を一気に吹きました。

墨入れを少しだけしようと思って、作業開始したのですが、さくさくと作業が進みます。
筋彫りがかなり多いので、時間がかかるかなと思っていたのですが、みるみる出来上がっていきます。
今回は、全体のカラートーンが薄いので、全体を墨入れペンのグレーで作業しました。

結局少しだけ作業するつもりが、本体は全部墨入れできてしまいました。

まだ、ビームライフルやハイパーバズーカなどの合わせ目消しが残っていますが、これはもう少し乾燥を待って作業したいと思います。

次は、デカール貼りですね。

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2005/08/20

墨入れ完了! HG ドムトルーパー製作記4

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ドムトルーパーの墨入れ完了しました。

最近の作り方で、クリアーコートの光沢を吹いてから作業しました。
特に難しい所はなかったですね。

完成が近づくにつれて、ドムの焼き直しだなぁという感じがします。
ザクウォーリアなどは、ザクでも明らかに違うデザインだったのですが、グフ、ドムと進むにつれて、どうもデザインにひねりがなくなってきているような気がするのですが。
でも、作ってしまうんですよね。
これ、大河原マジックでしょうか?


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2005/08/19

我が家に液晶がやってきた!

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我が家に液晶テレビがやってきました。

13型のアクオスです。

会社のビアガーデンの、くじ引きの一等であたりました。
以前tekoさんと、寝室にも小さいテレビが欲しいということで、何回か近所の家電店に見に行ったことが合ったのですが、そのときは4~5万円で結構高くて諦めました。

でも今回、くじ引きであたったのでラッキーでした。
おもえば、結婚してからテレビは買ったことがありません。最初は私が独身の時から使ってたテレビで、今のテレビ(28型ワイドテレビ)も私の親の買い替えの時に貰ったものです。

なかなか高画質で気に入りました。昨日から、オンタイマーで目覚まし代わりに使っています。

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2005/08/18

墨入れしました! HG セイバーガンダム製作記3

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HGセイバーガンダムを、クリアコートの光沢を吹いて、墨入れしました。

やっぱり光沢を吹いた後での、墨入れはやりやすいですね。

墨入れすると、バッチリ決まりました。後はもう一回ばらして、クリアーコートのつや消しを吹いて完成です。

左肩にザフトマークだけでも、水転写デカール貼ろうかな?

完成だと思っていたのですが、まだビームライフルの仕上げが残っていました。

このセイバーも、あまり思い入れのある機体ではないのですが、作ってみると結構かっこよいんですよね。
これは、カオスやアビスも同様です。ドムトルーパーも今製作中ですが、けっこうかっこよいですし。

とにかく次の製作記で、完成しそうです。

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2005/08/17

いきなり! MG ガンダムver.OYW0079 製作記1

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お盆やすみの最後の日、第3回GPC(ガンプラコンテスト)に向けて、MG ガンダムver.OYW0079の製作始めました。

1日でほぼ完成です。所要時間は、6時間くらいでしょうか。
ビームライフルとハイパーバズーカ、ガンダムハンマーの接着作業をした後、本体の製作に取り掛かりました。

合わせ目消しは必要ないですし、どんどん製作がすすみます。
今回も、ver.1.5と同じで、脚部は内部フレームに装甲を取り付けていくタイプですので、製作は非常に楽でした。

意外なところで苦労するのは、ゲート処理を始めとする、ペーパー掛けの処理ですね。
モールドがかなり、細かく彫ってありますので、ペーパーを掛けすぎるとどうしてもモールドが消えてしまう部分があって、この点に苦労しました。
パーツの分割なども、練りに練られていますし、股関節を始めとする新機軸が盛りこまれています。
膝立ちのポーズの時に股関節をスライドさせて、太腿が隠れることがありません。PGストライクと似たような機構ですね。
また腹部のコアファイター部分がオミットされていて、腰部を左右にスイングさせることが出来ます。
パーツの成型色も、薄い色でかなり好みの部類なのですが、今まで見慣れていた成型色と全く違うので違和感を覚えますね。

とにかく、よく動きます。これから、クリアーコートなどで仕上げていくのですが、今回久々にリアルタッチマーカーで仕上げて見ようかなと考えています。
また、デカールは水転写のデカールを使用したいなと考えています。
平日はスプレー作業が出来ないので、次の作業は週末になりそうですね。

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2005/08/16

カテゴリ整理しました!

ガンプラの製作記見やすくするのに、6月製作分くらいまでカテゴリの整理を行いました。

これで若干見やすくなると思いますので、またカテゴリ別から機体を選んで見てください。

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第3回 GPC開催決定!

第3回 GPC開催が決定しました!

今回は、MGのガンダム系で勝負です。0079~0088に登場したガンダムで、センチネル系や、ゲームにのみ登場したガンダムは無しということにしました。

だから、Zplus、FAZZ、また4号機、5号機などのガンダムは無しです。

もう大体何を作るかは決めましたが、どちらにするか迷っています。
ロールアウト待ちの機体の中から、上記条件に該当するガンダムは4体あります。
ver.ka、GP01fb、ver.OYW0079、スーパーガンダムの4体です。
今回迷っているのは、ver.OYW0079、スーパーガンダムのどちらかです。

で、取り合えず両方作ってみることにしました。早速、製作開始しました。

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2005/08/15

引き続き接着作業! 1/100ストライクフリーダムガンダム製作記2

PICT2250


先週から引き続き、1/100ストライクフリーダムの接着作業行いました。

接着作業の前に、目を塗るのにガンダムマーカーのホワイトで下地処理していたので、イエローで目の部分を塗ります。

今回は、挟み込みが必要な箇所の作業しました。先日接着作業していた、上腕、腹部、ビームキャノン、ビームライフルの一部の合わせ目消し作業から行いました。
いつも通り、クラフトヤスリプロ → 400番 → 600番と作業しました。また挟み込んで接着した部品の合わせ目消しを行う時1000番ペーパー掛けするので、600番で止めます。

上腕を挟み込んで、肩アーマー。ビームライフルも可動部分を挟み込んで、銃身を接着。ビームキャノンを挟み込んで、腰のサイドーアーマーを接着。腹部を挟み込んで、胸部を接着。

作業はここまでです。これでは、乾燥時間が必要なので、盆休み中に組み上げるのは無理っぽいですね。頭部もまだ接着してないですし。

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2005/08/14

部分塗装しました! HG ドムトルーパー製作記3

PICT2249


HG ドムトルーパーの部分塗装しました。
バーニア周りの部品を中心に作業しました。

実はこの辺しか、塗装する所は無いんですよね。今回は、この塗装のみで仕上げたいと思います。
また、モノアイの部分も黒く塗ろうと思ったのですが、部品が入り組んでいて上手く塗れなかったので、今回はシールでいこうかなと思います。

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2005/08/13

デカール貼り終了! 1/100 デスティニーガンダム製作記7

PICT2245


デカール貼りがようやく終了しました。

製作記も7回目ということで、自分にしてはなかなかじっくりと作っているほうだと思います。

今日は、腕部、バックパックの基部、翼、武器などのデカール貼りを行いました。

感覚的にやっている部分が多いので、うまくいっているかどうか分からないのが現状ですが、水転写デカールは1枚、1枚面倒くさいですが、作業性は悪くないと思います。
最後、実際にクリアーコートしてからの仕上がりを見て判断したいと思います。

翼の部分は、かなり面倒でしたが、この部分はMGフリーダムの水転写デカールを使用しました。
裏、表としなければならないので作業時間がかなりかかりました。
翼も墨入れして、デカールを貼ると相当かっこいいです。デカール貼ってから、組んでいないので全体のバランスが分からないのですが、良い仕上がりになってきていると思います。

それと、残っていたビームライフルと、握り手のクリアーコート光沢で吹きました。この部品の墨入れとデカール貼りが、まだ残っています。

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2005/08/12

今日もデカール貼り! 1/100 デスティニーガンダム製作記6

昨日に引き続き、今日もデカー貼りの続きです。

昨日同様、塗料皿に40度くらいのお湯を入れて、デザインナイフ、ピンセットを用意して作業開始です。

PICT2243

昨日作業した、足、腰を見ていると少し寂しい気がしたので、足のつま先の部分にデカールを追加しました。
さらに腰部は、前部アーマーの上部と、サイドアーマーのスラスターの下の部分、後ろのアーマーの下の方の部分にデカール追加しました。

PICT2244

胸部は、両胸の上部、真ん中のコクピットの上、腹部のサイドや後ろ、また襟の後ろの部分にデカール貼りをしました。

今日の作業はここまでです。平日ですから、ちょっとづつしか進みませんね。
段々とデティールアップ出来て来ましたよ!

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2005/08/11

デカール貼り開始! 1/100 デスティニーガンダム製作記5

PICT2242

水転写デカールを貼る作業を開始しました。

今日は、足の部分と腰アーマーの部分に貼りました。

水転写デカールなんて、本当に20年ぶりくらいですかね。それこそ、小学生の時に戦闘機などに貼った覚えしかないです。
しかも、成功した記憶が全くありません。

よくデカールの説明書を読みます。
ぬるま湯に3秒ほどつけて、ピンセットなどで取り出し、位置決めしたら台紙を抜き取ります...と書いています。
ぬるま湯っていってもどれくらいの温度なの?と思いつつ、40度くらいのお湯を塗料皿に入れます。

さあ、作業開始です。主に、ウイングガンダムVer.Kaのデカールを使用することにしました。基本的に白い部分には、赤のデカールを、その他は白いデカールで貼っていくことにしました。
一部、フリーダムガンダムのデカールも使用します。

先ず、足首のアーマーの部品に張る為にデザインナイフで、デカールを切りお湯に浸します。念のため、ゆっくり6秒くらい数えます。
そして、デカールを取り出し、位置決めし綿棒でずらしながら貼ります。水気が多いので綿棒で吸い取りながら、自分の思った位置へ調整します。

よしっ!上手く出来ました。20数年ぶりにした割には、うまくいきました。そして、どんどんと貼っていきます。

良いです!水転写デカール! シールのはみ出し部分も少ないし、ふつうMGのデカールだと余白部分が多すぎて貼ってからも結構目立つので、こちらの方が断然良いです!

これからは、水転写デカールも積極的に使っていこうかな。



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2005/08/10

墨入れしました! 1/100 デスティニーガンダム製作記4

PICT2239

墨入れしました! 1/100 デスティニーガンダム製作記も、早くも4回目です。

塗装が終了し乾燥したパーツのマスキングを剥がして、すぐにクリアコートの光沢を吹きました。

何故?光沢なのか?

答えは、墨入れしやすくするためです。これは、HGUCシャア専用ジオング製作するときにはじめて用いた手法なのですが、とにかく墨入れしやすいです。
クリアコートつや消し吹いた後や、ペーパー掛けした後のパーツは墨入れペンが染込むのですが、光沢の上では染込まないので、綺麗に墨入れを残すことが出来ます。

ビームライフルと、シールド以外の部分は全て墨入れしました。染込まないで、綺麗に墨入れすることが出来るので、今回は白いパーツにも、黒を用いて墨入れしました。

これで、後はクリアコートのつや消しを吹けば仕上がりなのでしょうが、今回は最近発売されている水転写式のデカールを使用してデティールアップしてみたいと思います。
今回は、MGフリーダム、MGウイングガンダム、MGガンダムSEEDMS用の3種類の水転写デカールを購入しました。
水転写のデカールなんて、小学生の時に戦艦などのプラモデルを作った時に使用した以来なので、上手くいくかどうか分かりませんが、チャレンジしてみたいと思います。


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2005/08/09

部分塗装しました! HG セイバーガンダム製作記2

PICT2240

部分塗装しました! HG セイバーガンダム製作記2回目です。

1/100デスティニーガンダムの部分塗装作業時に一緒にセイバーの部分塗装も行いました。

意外と塗るところが多かったですね。パッケージには、塗装しなくてもほぼ設定どおりの色分けが出来ていると書いていますが、実はほとんど色分けできていません。

色分けの秘密はシールですね。確かにシールを使用すればほとんど設定どおりになるので嘘ではないのですが...。イマイチ納得できません。

そこで、1/100インパルスガンダム以来の部分塗装に挑戦です。塗装部分は、背面のロングライフルの頭?尻?、ウイング部分、腰のサイドアーマー、前部アーマー、後部アーマー、頭部の後ろのアーマー、胸部の上の白い部分と、胸のVマーク、シールドです。
こうして書いていても、結構塗るところがありますよね。
マスキングをして、塗装作業しました。写真は、デスティニーガンダム製作記の部分塗装のところを参照してください。

シールドの塗装(黒)の部分は残っていますが、白い部分と、ウイングの黄色の部分、アーマーの黒い部分はきちんと塗ることが出来ました。
缶スプレーを使用するのは久しぶりでしたが、なかなか上手くいったのではないでしょうか。
ちなみにマスキングした後、1000番のサーフェイサー吹いて、乾燥後白い部分を塗装。ウイングは白い部分をマスキングした後、黄色を吹きました。白のベースの上なので、なかなか良い発色しています。

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後ろに洗浄して、乾かしているドムトルーパーが見えますね。

これで、本体は出来たのでまた組んでみました。塗り分けも良い感じです。

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2005/08/08

早速製作開始! 1/100ストライクフリーダムガンダム製作記1

PICT2235

早速製作始めました。1/100ストライクフリーダムガンダムです。

デスティニーが、段々と完成に近づいてきたので、製作始めました。早く2機並べて飾りたいですね。

先ずいつもの如く、接着作業からはじめました。
腹部、上腕、下腕、太腿、脛、膝関節、ビームライフルの一部、腰のビームキャノン、それからドラクーンシステムのファンネル状の部品、バックパック基部を接着しました。
今回も腰のビームキャノンがABSだったので接着に苦労しました。普通のスチロール系接着剤と違って、扱いにくいのでABSで広範囲に接着剤の必要な部品のあるガンプラは好きになれませんね。


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2005/08/07

素組できました! HG ドムトルーパー製作記2

PICT2238

もう、素組できました。HG ドムトルーパー製作です。

接着作業の済んでいた、肩アーマー、胴体、頭部、太腿から合わせ目消し作業行いました。
タミヤクラフトヤスリプロ → 400番 → 600番 → 1000番とペーパー掛けしました。

その後、一気に作ります。
今回特徴的なのは、手首の部分ですね。今まで、コレクションシリーズで採用されてきた、ボール状のポリキャップ(1/144デスティニーガンダムと同じ)になっています。
これで手首の間接の動きの自由度が広がりました。
肩部の関節も同様で、前部に引き出すだけでなく上下にも動きます。しかし、肩アーマーをはめるとあまり動きません。

脹脛と、スカートの内部に仕込むバーニアがボールジョイントになっていて若干ですが動きます。

このキットはパーツ分割も考えられていて、非常に作り安いキットでした。脹脛部分も、合わせ目消しが必要ありません。タイプ的には、HGUCマラサイに近い感じでしょうか。

この後ばらして洗浄しましたので、後は乾燥後、部分塗装(バーニア部中心)、墨入れ、クリアーコートで仕上げでしょうか。
また、このキットには機体番号のデカールが付いていました。うーん、ジェットストリームアタックするために、もしかしたら3体作らないといけないのかな?

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部分塗装しました! 1/100 デスティニーガンダム製作記3

2日間かけて、肩と胸上部の赤の部分を塗装しました。

胸の部分はシールが付属していたのですが、シールは使用したくないので塗装することにしました。
また、肩アーマー部の赤部分はシールさえもなかったので、普通ならガンダムマーカーで塗装するのですが、青いベースの上に赤く塗らなければならないので、発色が良くないだろうということで、久々に缶スプレーで塗装しました。

先ず、それぞれのパーツをマスキングテープでマスキングします。
部品が大きいので、おおまかな部分は紙を巻いてマスキングしました。

1000番のサーフェイサーを吹き、乾燥を待ってホワイトを吹きました。

2日目に、乾燥したホワイトの上から赤を吹きました。

これで部分塗装完了です。マスキングを取ってみると、なかなかうまいこと塗装できていました。

写真は途中写真ですが、いつもクリアーコートなどする時もこのように箱などを利用しています。
(パーツにはHGのセイバーも混じっています。)
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2005/08/06

週末の買い物!

金曜日、会社帰りに少し遠回りして梅田のヨドバシまで、ストライクフリーダム買いに行きました。
8月6日発売予定だったので、1日早くても置いているかな思い行きましたが、ありませんでした。
売り切れたのか、はたまた本当に8月6日にならないと置かないのか定かではありませんが、現物はなかったです。

仕方が無いので、帰ろうとした所にMGかHGUCシリーズを買うともらえるガンプラエースのチラシが張ってあったので、これは何か買って帰らなければと思い、会社帰りに待ち合わせして食事したtekoさんとtakaを待たせて、暫し考えました。

で、結局HGUCハイゴック買いました。そして、ガンプラエース貰いました。takaと二人で帰りの電車で読みながら帰りました。
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そして、土曜日に地元寝屋川のヤマダ電機で、ストライクフリーダムをなんとかゲットしました。朝、10時30分くらいに行ったのですがもう最後の一個でした。
この初回限定版相当売れてるみたいですね。
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2005/08/03

接着作業完了! HG ドムトルーパー製作記1

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作りやすそうな雰囲気に流されて、他のロールアウト待ちの機体を差し置いて、HGドムトルーパーの製作始めました。

先ず、箱の裏の解説など見ると、3人が乗るドムトルーパーで三位一体の攻撃を行うと書いてあります。
やはり、seedデスティニーになっても、ジェットストリームアタックは健在のようです。
劇中でどう表現されるか楽しみです。

接着部分は、説明書見る限りほとんど無いのですが、接着したのは、頭部、肩アーマー、胴体部、武器、太腿のパーツのみです。
最初に、説明書見た限りでは上腕も接着作業、合わせ目消しが必要かなと思っていたのですが、意外と必要ありませんでした。

と言うことで、接着作業完了です。

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2005/08/02

組み上げました! HG セイバーガンダム製作記1

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以前接着作業までしていて、手付かずだったHG セイバーガンダムの製作を再開しました。

最近また勢いに乗って、ロールアウト待ちの機体を次々と消化していっています。
SEEDデスティニー関係の、HGをどんどんロールアウトしています。
ここで作らないと放送終了後に作るかどうかかなり怪しいですからね。

接着して合わせ目消したパーツは、HGではほぼ定番の上腕、下腕、太腿、脛部です。また、セイバーの特徴である背部のビームキャノンも合わせ目消しが必要です。
上腕の合わせ目を消した後に、肩アーマーで挟み込んで接着します。これもSEEDのHGでは定番ですよね。
また、頭部の接着を忘れていたのでこれも接着してやります。

それから胴体、腰部、肘と膝の関節部、手首、足首を製作します。これで本体は、ほぼ組みあがりました。
ゲート処理から、全身ペーパー掛け行いました。ほとんど色分けされているような印象があったのですが、実はほとんど色分けされていません。
また、ウイングの部分などガンダムマーカーでちょちょっと塗るには面積の広い所が多いです。

今回は、フォースインパルスガンダムでしたように、スプレーで部分塗装することにします。
腰の前部アーマー、サイドアーマーの一部を白、背部アーマーをグレー、背中のアーマーもグレー。また、ウイング部を白と黄色。ビームキャノンのダクトの基部を白というように結構塗装するところが見えますよね。
作業は次の休日になりそうです。それまでに洗浄して、マスキングしとかないとダメですね。

1/144 HG ZGMF-X23S セイバーガンダム

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2005/08/01

完成です! HG カオスガンダム製作記3

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これも完成しました。HG カオスガンダムです。

作業内容
合わせ目消し 上腕、下腕、肩アーマー、太腿、腰サイドアーマー、背部ミサイルポッド
塗装箇所 モノアイ、ブレードアンテナ基部、腰サイドアーマー上部、シールドの黄色の部分、胸部真ん中の黄色部分、頭部の白部分
墨入れ後、クリアーコートつや消し

最近、水性トップコートではなく、ラッカー系のクリアーコート使用しています。

デスティニー冒頭でザフトから強奪された、セカンドステージMSの1機です。これも、アビス同様ほとんど見てません。
顔も、猫顔であんまりガンダム系の顔では無いですね。しかし、これに乗っていたスティングなど、結構簡単に死んじゃいましたね。

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1/144 HG ZGMF-X24S カオスガンダム

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